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場況と戦略

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5/31の場況   2012/05/31(木)15:30:13  
  日経平均株価は続落。スペインやギリシャなど欧州への懸念を背景に、ドルやユーロに対して円高が進んだことが嫌気された。売り一巡後は8500円割れ水準のもみあいとなったが、日銀によるETF買い観測もあり、引けにかけて下げ幅を縮小する展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は594、値下がり銘柄数は957。ソニー(6758)、パナソニック(6752)、シャープ(6753)など売り込まれた電機株に買い戻しが入り下げ幅を縮小したほか、アナリストによる格上げで全日本空輸 (9202)、小野薬品工業(4528)、関電工 (1942) などが高い。こうしたなか、東証一部の売買代金は1兆2998億円と5/24以来の1兆円台回復となっており、買い戻しだけではなく、押し目買いも入っていた様子。目先は8500円水準を割り込まなければ、一旦リバウンドを試す動きが想定される。  


5/30の場況   2012/05/30(水)15:30:57  
  日経平均株価は反落。スペインの財政問題でユーロ安・円高が進んだことが嫌気された。もっとも、売り一巡後は日銀によるETF買い観測もあり下げ渋る動き。東証一部の売買代金は9494億円と薄商いであり、積極的な押し目買いというよりも買い戻しが入ったとの印象。値上がり銘柄数は658、値下がり銘柄数は868。野村証券が投資判断を「Neutral→Buy」に 目標株価を5000円→6300円に引き上げたローソン(2651)や、モルガンスタンレーが投資判断を「Underweight→Equal-weight」に引き上げたルネサスエレクトロニクス(6723)などが買われたほか、業績上方修正したくらコーポ(2695)が高い。週末に米国で雇用統計など主要経済指標が発表になるため、明日も様子見姿勢を強める展開となりそう。更なる下ブレリスクも考慮した押し目買いを心掛けたい。  


5/29の場況   2012/05/29(火)15:26:28  
  日経平均株株価は続伸。昨日の米国市場が休場となるなか、スペイン国債利回りの上昇を背景に警戒感が広がる展開。もっとも、売り一巡後は上海や香港などのアジア株高が支援材料となり、引けにかけて上げ幅を拡大。終値は63.93円高の8657.08円と高値引けで取引を終えている。東証一部の値上がり銘柄数は1130、値下がり銘柄数は423。増担保措置の解除で新日本理化(4406)がストップ高したことを受けて、明和産業(8103)やルック(8029)などの仕手系材料株にも物色が広がった。野村が格上げしたウェザーニューズ(4825)も高い。ただし、東証一部の売買代金は9378億円に留まっており、売り方の買い戻しにとどまっている印象。一旦はリバウンドも、自律反発の域を出ないと見ている。  


5/28の場況   2012/05/28(月)15:32:41  
  日経平均株価は小幅続伸。売られ過ぎ感から自律反発の動き。ただし、今晩の米国市場がメモリアルデーで休場となるため、一巡後はもみあいに終始。東証一部の売買代金は7814億円と1/16以来の低水準。値上がり銘柄数は418、値下がり銘柄数は1116。明和産業(8103)、新日本理化(4406)などの仕手系材料株が急落。ネット関連も売られ、東証マザーズ指数は年初来安値を更新した。明日も今日と似たような相場を予想も、ギリシャのユーロ離脱懸念だけでなく、スペインのカタルーニャ州政府の財政懸念が浮上するなど、スペインの財政・金融不安が高まっており、ニュースに振り回される展開が続くと考えられる。ただし、中長期的には主力株の買いのタイミングとの見方に変化はなし。  


5/25の場況   2012/05/25(金)15:29:43  
  日経平均株価は続伸。ユーロ圏5月製造業PMIやドイツ5月IFO企業景況感指数が予想を下回ったものの、米国株が堅調だったことから、東京市場も寄り付きから買い優勢の展開。もっとも、買い一巡後は5日線がレジスタンスとなる格好で伸び悩んだ。ソニー(6758)やシャープ(6753)が下げ止まらいことでセンチメントが悪化したほか、中国などアジア市場が軟調なことも重石となった。値上がり銘柄数は668、値下がり銘柄数は837。大和が格上げしたセブン&アイ・ホールディングス(3382)がしっかりする一方、ホルムアルデヒド検出問題で孫会社が廃液処理を依頼したとの報道でDOWA(5714)が急落。指数は底堅くなっているとはいえ、依然として下ブレリスクも残るため、一度に押し目買いを入れるのではなくて、何度かに分けてリスク分散させたい。  


5/24の場況   2012/05/24(木)15:28:06  
  日経平均株価は小幅反発。日銀金融政策決定会合で金融政策の現状維持を決めたものの、声明文で「今後も強力に金融緩和を推進する」が「適切な政策運営」に変化したことで、金融緩和の姿勢が後退したとの見方が強まり、円高が進んだことが重石となった。こうした中、中国5月製造業PMIが48.7と低下し、上海総合指数が下げに転じると日経平均も下げ幅を拡大。一時8500円を割り込む場面も見れらたが、押し目買いが下支えしたことで、先物に買い戻しが入り、引けにかけてプラス圏に浮上する不安定な相場となった。東証一部の値上がり銘柄数は814、値下がり銘柄数は682。JR西日本が耐震補強・津波対策工事に1000億円投資するとの発表したことで、日本橋梁(5912)、PS三菱(1871)などの橋梁株が人気化していたほか、鴻海と中国で共同事業を始めると報じられたシャープ(6753)が急反発。今晩のユーロ圏5月製造業PMIの結果を受けた欧米市場や為替次第では波乱も予想される。中長期的には押し目買いのタイミングも、短期的なリバウンド狙いには割り切りが必要なのではなかろうか。  


5/23の場況   2012/05/23(水)15:25:44  
  日経平均株価は大幅反落。ギリシャのパパデモス前首相の言及で、ギリシャのユーロ離脱懸念が再燃したことでリスク回避の動きとなった。売り一巡後は安値もみあいとなったが、日銀が金融政策決定会合で、現状維持としたことで為替が円高に振れたため、引けにかけて先物主導で下値模索の展開。東証一部の売買代金は1兆0920億円と3営業日ぶりに1兆円台を回復も、積極的に押し目を買う向きも少ない印象。値上がり銘柄数は244、値下がり銘柄数は1366と全面安。明和産業(8103)、ルック(8029)などの仕手系材料株が売られたほか、クレディスイスが格下げしたDENA(2432)が安く、個人中心にセンチメントの悪化につながっていた。週明けからのリバウンドが限定的となったことで目先はテクニカル、バリュエーションに関係なく、売られる動きが継続しそうだ。こうした地合いでは「このくらいまで値下がりしたら、もう大丈夫だろう」と考える株価水準より2割下までの調整することがあることを覚えておこう。  


5/22の場況   2012/05/22(火)15:33:15  
  日経平均株価は続伸。G8で首脳らがギリシャはユーロを離脱すべきではないとの見方で一致したことや、中国の温家宝首相が経済安定を一段と重視すると述べ、中国の景気減速懸念が後退したことをキッカケに自律反発の動き。もっとも、6月にギリシャの再選挙を控えて警戒感も強く、買い一巡後は薄商いのなか、もみあいに終始した。東証一部の売買代金は9174億円と2日連続の1兆円割れ。値上がり銘柄数は1081、値下がり銘柄数は471。コマツ(6301)や日立建機(6305)など中国関連が買われたほか、明和産業(8103)、新日本理化(4406)など仕手系材料株も人気化していた。また、塩野義製薬に対する第三者割当増資を実施すると発表したアンジェスMG(4563)がストップ高買い気配。人員削減と第三者割当増資を実施するとの報道でルネサスエレクトロニクス(6723)が高い。テクニカル面ではレジスタンスとなっている5日線が重石となっており、ここで自律反発が息切れする可能性も考えられる。戻り売りで対応したい。  


5/21の場況   2012/05/21(月)15:35:34  
  日経平均株価は反発。米フェイスブックの上場が期待外れとなったことでセンチメントが悪化から米国株は売られたが、東京市場は突っ込み警戒感から自律反発の動き。一巡後も堅調なアジア株が下支えとなったが、上値を追う動きも限定的でもみあいに終始した。東証一部の売買代金は8656億円と1月17日以来の薄商い。値上がり銘柄数は958、値下がり銘柄数は587。明和産業(8103)、新日本理化(4406)、ルック(8029)など仕手株が人気化していたほか、日経新聞が公共インフラの平均年齢上昇と報じたことで、日本橋梁(5912)、PS三菱(1871)を中心とした橋梁関連株にも物色が向かった。テクニカル面では安値圏ではらみ線が出現したことで一旦は自律反発が期待できそう。ただ、今晩の欧米市場や為替次第では、下ブレリスクが残ることにも注意が必要。  


5/18の場況   2012/05/18(金)15:52:46  
  日経平均株価は急反落。米フィラデルフィア連銀製造業景況指数が8ヵ月ぶりのマイナスとなったことからドル売りが進行したことや、フィッチがギリシャのユーロ離脱リスクを反映し信用格付けを引き下げ、ユーロ売りが進行したことを受けて、東京市場も寄り付きから売り先行の展開。戻りらしい戻りもなく、香港株や中国株などアジア株が全面安となったこともあり、引けにかけて下げ幅を拡大。終値は265.28円安の8611.31円と今年最大の下げ幅を記録した。東証一部の値上がり銘柄数は186、値下がり銘柄数は1443と全面安。好決算と自社株買いを発表した光通信(9435)や自社株買いを発表した大阪製鉄(5449)が買われた一方、野村証券が格下げしたニコン (7731) が大幅安。週明けも欧米株やアジア市場、為替など外部環境を睨みながらとなりそうだ。ただ、テクニカル面では依然として売られ過ぎ感が強く、きっかけ次第では自律反発も考えられる。  


5/17の場況   2012/05/17(木)14:37:45  
  日経平均株価は反発。米国株安も、12年1-3月期実質GDPは前期比+1.0%、年率+4.1%と市場予想の+0.9%、+3.5%を上回ったことが下支えする格好。アジア市場が堅調だったことも支援材料。売り方の買い戻しも入り、後場からスルスルと上げ幅を拡大する動きとなった。個別ではJPモルガンが格上げしたアルプス電気(6770)やいちよし証券がフェアバリューを引き上げたトリドール(3397)が高いほか、明和産業(8103)や新日本理化(4406)などの仕手株も急反発した。売られ過ぎ感から一旦は自律反発となったが、ギリシャ問題などもあり持続性には疑問が残る。押し目買いで対応したい。  


5/16の場況   2012/05/16(水)15:31:32  
  日経平均株価は大幅続落。ギリシャが組閣に向けた連立協議を断念し、再選挙を実施すると決定したことに加え、ギリシャの銀行預金者が大量の預金を引き出したことが明らかになったことで、ギリシャ問題の先行き不透明感からリスクオフの状態が続いている。アジア市場の下落や追証発生に伴う売りもあり、後場から一段安となった。東証一部の値上がり銘柄数は325、値下がり銘柄数は1260とほぼ全面安。業績上方修正でC&G(6633)が買われたほか、好決算を受けてTPR(6463)が高い。一方、明和産業(8103)、イトーキ(7972)などの仕手系材料株は売りに押された。明日の寄り前に1-3月期GDPが発表されるが、それよりも欧米市場の動向次第といったところか。自律反発を探るタイミングとの見方に変化はなし。  


5/15の場況   2012/05/15(火)15:24:02  
  日経平均株価は反落。ギリシャ第二党の急進派連合(SYRIZA)が連立政権参加を拒否したことで、ギリシャのユーロ離脱が懸念された。一時は8838.78円まで下げ幅を拡大も、日銀によるETF買い観測が広がったことや、追証による売りが一巡したことで引けにかけて下げ渋る動きとなった。東証一部の値上がり銘柄数は358、値下がり銘柄数は1237とほぼ全面安。こうしたなか、好決算を受けてダイフク(6383)、ワイエイシイ(6298)や、上方修正を発表したアイレックス(6944)が逆行高したほか、身売りを検討していると報じられたミクシイ(2121)も高い。今晩は米国で主要な経済指標が相次ぐことに加え、ユーロ圏でも1-3月期GDPが発表される。結果を織り込んで波乱となる可能性もあるが、突っ込み警戒感も高まっており、そろそろ自律反発を探る展開となりそうだ。  


5/14の場況   2012/05/14(月)15:25:56  
  日経平均株価は反発。東証一部のPBRが1倍を割れたほか、25日騰落レシオが60台まで低下するなどテクニカル的な売られ過ぎ感から自律反発の動き。中国の預金準備率引き下げも支援材料。もっとも、今週はギリシャのユーロ離脱の可能性が台頭するなか、本日のユーロ圏財務相会合や15日のEU財務相会議を前に積極的な買いも入りにくく、買い一巡後は9000円台手前でのもみあいに終始した。東証一部の売買代金は9919億円と薄商い。値上がり銘柄数は391、値下がり銘柄数は1198。東証一部への指定替えでKLab(3656)がストップ高したほか、大和証券が投資判断を「3→1」に二段階引き上げたディスコ(6146)がしっかり。一方、明和産業(8103)、新日本理化(4406)を中心とした仕手系材料株が安い。明日は今晩の欧米市場次第ではあるが、そろそろ急ピッチな下落に対する反動を探るタイミング。主力株の押し目を狙いたい。  


5/11の場況   2012/05/11(金)15:32:56  
  日経平均株価は続落。中国CPIが予想通りだったことで金融緩和期待が後退したほか、中国4月鉱工業生産が前年比+9.3%と市場予想の+12%を大きく下回ったことで、アジア市場が軟調に推移。ツレ安するように日経平均も9000円台を割り込んで投げが加速した。東証一部の値上がり銘柄数は198、値下がり銘柄数は1415と全面安。もっとも、ビックカメラが買収するとの報道でコジマ(7513)が急騰したことに加え、好決算発表したサンデン(6444)やニコン(7731)が高いなど材料のある銘柄は素直に評価されていた。週明けは今晩の欧米市場次第ではあるが、東証一部のPBRが一倍を割れたことに加え、テクニカル面でも25日騰落レシオが68.1(10日時点)まで低下するなど、売られ過ぎ感も強い。自律反発のタイミングを探る展開となりそうだ。  


5/10の場況   2012/05/10(木)15:42:20  
  日経平均株価は続落。グリー(3632)やDENA(2432)がコンプガチャを廃止すると発表し、悪材料出尽くしの上昇となったものの、中国4月貿易統計で輸出と輸入の増加幅が事前予想を下回ったことでアジア市場が下落したことが重石となった。一時は9000円台を割り込む場面も見られたが、一巡後は9000円台前半での安値もみあいに終始した。4月の景気ウォッチャー調査では、景気の現状判断DIが前月比-0.9ポイントと3ヵ月ぶりに低下、先行き判断DIは同+1.2ポイント上昇したが、影響は限定的だった。東証一部の値上がり銘柄数は814、値下がり銘柄数は696とほぼ拮抗。個別では13.3月期の営業利益1兆円を計画したトヨタ(7203)がしっかりしていたほか、上方修正を発表したニチリン(5184)や好決算を発表したザイン(6769)などが高い。明日に決算発表のピークを迎えることで決算リスクの後退から動きやすくなる可能性が考えられる。割安な好業績銘柄の押し目を狙いたい。  

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