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場況と戦略

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6/29の場況   2012/06/29(金)15:35:13  
  日経平均株価は続急伸。最高裁が米医療保険改革法について大筋で合憲との判決を下したことで米国株が下落したことが嫌気されたが、昼過ぎにEU首脳会議が、ユーロ圏の銀行の監督制度を統一することで合意し、欧州安定メカニズムが銀行に直接資本を注入することが可能になるとEUのファンロンパイ大統領が明かしたと報じられたことをキッカケに買いが入った。東証一部の売買代金は1兆2114億円まで拡大。値上がり銘柄数は1228、値下がり銘柄数は332と全面高。南鳥島周辺の排他的経済水域(EEZ)内の海底に、大量のレアアースが存在すると東大の研究チームが突き止めたと報じられたことで、日本海洋掘削(1606)や三井海洋開発(6269)、鉱研工業(6297)などの関連銘柄が物色された。業績上方修正を発表したタカキュー(8166)がストップ高まで上昇し、東証一部値上がり率トップ。日産東京(8291)、高島(8007)などの低位材料株も高い。テクニカル面ではレジスタンスとして意識されていた200日線や9000円のフシ目を抜けたことで上値余地が広がったと考えられる。指数が動けば、物色も主力株に戻るしれない。  


6/28の場況   2012/06/28(木)15:25:19  
  日経平均株価は143.62円高の8874.11円と大幅続伸。中国が追加の景気刺激策を打ち出すとの期待感からしっかりした展開。買い一巡後は高値もみあいも、先物に買いが入ると引けにかけて上げ幅を広げる展開となった。もっとも、東証一部の売買代金は1兆0041億円とかろうじて1兆円を維持する程度の薄商い。買い戻しが中心だったといえる。値上がり銘柄数は1228、値下がり銘柄数は348。セクター別では銀行、保険など金融株中心に高い。個別では好決算を発表したニトリ(9843)や大和が新規1でカバレッジを開始したSECカーボン(5304)、ドイツ証券が格上げした太平洋セメント(5233)などが大幅高した一方、有価証券報告書の提出遅れでFTコム(2763)がストップ安。明日も手詰まり感から低位材料株やIPO銘柄などに短期資金が集まることが想定される。割り切れる方のみついていきたい。  


6/27の場況   2012/06/27(水)15:26:32  
  日経平均株価は反発。米S&Pケース・シラー住宅価格指数が予想を上回ったことで米国株が堅調に推移も、28-29日のEU首脳会議を前に上値の重い展開。引けにかけてぐんと上げ幅を広げるなど、薄商いの中、先物に振らされていた。東証一部の値上がり銘柄数は1206、値下がり銘柄数は352。売買代金は9029億円と低調。売買檀家が565円と低下するなど低位株中心に物色されていたことが分かる。個別ではルック(8029)や新日本理化(4406)、明和産業(8103)などの仕手系材料株などが人気化。ペガサスミシン(6262)、JUKI(6440)、蛇の目ミシン(6445)などミシン関連も高い。そのほか、マネックスグループとの業務提携を発表でアストマックス(8734)がストップ高していた。材料難の中、明日も個別中心の需給次第の相場といったところ。基本は様子見だが、割り切れるなら低位材料株も妙味あり。  


6/26の場況   2012/06/26(火)15:33:58  
  日経平均株価は続落。28〜29日のEU首脳会議を控えて、独首相がユーロ共同債の発行について反対の姿勢を改めて示したことにより欧州債務問題への警戒感が高まる展開。円高が進行したのをキッカケに先物に断続的な売りが出て、一時は115.26円安まで売られたが引けにかけて下げ渋った。東証一部の値上がり銘柄数は507、値下がり銘柄数は1053。般若の会のホームページ更新でルック(8029)がストップ高したほか、新日本理化(4406)も急騰。また、株式新聞の注目株で紹介された東光(6801)が大幅高。もっとも、テクニカル的な売られ過ぎ感が後退するなか、200日線を手前にリバウンドが失速しており、米国の「フィスカル・クリフ(財政の崖)」への懸念や、中国の景気減速、インドルピーが安値を更新するなど警戒感が高まっていることを考慮すれば、再び下値を試すことも考えられる。ポジション管理はしっかりしておきたい。  


6/25の場況   2012/06/25(月)16:35:56  
  ほぼ寄り天。日経平均株価は、米国市場の続伸や足もとの円安傾向を受け、朝方は確り寄り付いたものの、社会保障と税の一体改革関連法案の衆院採決を明日に控え、積極的に上値をとる流れには至らなかった。14時過ぎには引けにかけてのバスケット売り観測も流れ下げ幅を拡大。朝方新高値を更新したルック等の材料株も上昇幅を縮小する展開となった。月末の投信設定期待でここもと堅調だった銀行株や不動産株も、指数の反落を受け足踏みした一方、民主党が景気対策に配慮した補正予算案編成に言及したことから、飛島建設、間組等の低位建設株や、ダイセキ環境ソリューションや日本橋梁などの耐震補強関連が気を吐いた。全体の上値の重さを意識しつつも、個別株の押し目買い意欲は旺盛であり、月末にかけて銀行株等を指標に全体感をチェックしながらも、暫くは森より木といった個別銘柄物色が続くと考える。  


6/22の場況   2012/06/22(金)15:39:38  
  日経平均株価は反落。米5月中古住宅販売件数や米6月フィラデルフィア連銀製造業景況指数など米国の主要経済指標が予想を下回ったことが嫌気された。また、米格付け会社ムーディーズが大手15行を格下げしたこともセンチメントの悪化につながっている。もっとも、売り一巡後はドルやユーロに対して円安方向に進んだこともあり、徐々に下げ幅を縮小する展開となった。東証一部の売買代金は9589億円と薄商い。値上がり銘柄数は667、値下がり銘柄数は807とほぼ拮抗。こうしたなか、低位建設株や道路株などの復興関連が人気化していた。週明けもじりじりとした戻り歩調が続きそうだが、テクニカル面では200日移動平均線や、4/26高値9691.70円から6/4安値8238.96円までの下落幅に対する半値戻しにあたる8965.33円、心理的フシの9000円程度を前に戻りが鈍くなる可能性が考えられる。  


6/21の場況   2012/06/21(木)15:35:35  
  日経平均株価は続伸。FOMC声明でツイストオペの延長が決定したが、すでに織り込み済みで、米国株は下落。もっとも、QE3への期待も高まっていただけに、ドル買い・円売りが出たことが日本株の支援材料となった。買い一巡後は本日のユーロ圏財務相会合、22日に独仏伊スペイン首脳会議、28-29日にEU首脳会議を控えて様子見ムードを強めた。HSBCが発表した中国6月PMIが48.1と5月確報値の48.4から低下したことで中国の景気減速懸念も重石となった。東証一部の売買代金は1兆0870億円と1兆円台を回復。値上がり銘柄数は1211、値下がり銘柄数は328。セクター別では自動車株が堅調。個別では明和産業(8103)、ルック(8029)など仕手系材料株の一角が高い。戻り歩調は継続する可能性も、テクニカル面では25日騰落レシオが104.18%まで上昇するなど売られ過ぎ感が後退しており、200日線や9000円を手前にリバウンドが一巡する可能性も考えられる。  


6/20の場況   2012/06/20(水)15:39:36  
  日経平均株価は反発。米国株高が支援材料も、一巡後は今晩のFOMCを前に様子見ムードを強める展開。東証一部の売買代金は9532億円と8営業日連続の1兆円割れ。一方、値上がり銘柄数は1429、値下がり銘柄数は175と全面高の様相。セクター別では銀行、証券、保険などの金融株中心に買いが入った。個別ではサニックス(4651)や三晃金属(1972)などの太陽光関連が買われたほか、モルガンスタンレーが格上げした参天製薬(4536)や野村証券が格上げしたホンダ (7267)などが大幅高。今晩のFOMCではツイストオペの延長が見込まれており、リバウンドの後押し材料となる可能性。テクニカル面からも200日線や9000円処を意識した展開となりそう。ただ、米国では減税措置の失効と歳出の自動削減開始が重なる2013年1月の「フィスカル・クリフ(財政の崖)」に懸念する声が多く、買い戻し一巡後は市場の懸念が米国にシフトすることが予想される。短期的には戻り売りのタイミングを探る局面との見方に変化はない。  


6/19の場況   2012/06/19(火)15:25:41  
  日経平均株価は反落。ギリシャの再選挙通過でユーロ離脱懸念は後退も、スペイン銀行が市中銀行の不良債権が増えたと発表したことで、同国の10年債利回りが危険水域とされる7%台の乗せ、1999年のユーロ導入以来の最高となったことが嫌気された。FOMCなどのイベントを控えて様子見姿勢を強るなか、アジア株が軟調だったこともあり、先物にまとまった売りが出た。東証一部の売買代金は8136億円と薄商い。値上がり銘柄数は503、値下がり銘柄数は1020。個別では大和証券が新規に「2」としたTOWA(6315)が大幅高したほか、明和産業(8103)や新日本理化(4406)など仕手系材料株が人気を集めた。一方、MSが格下げした大日本スクリーン(7735)が安い。テクニカル面では25日騰落レシオが9.41%まで上昇するなど、テクニカル的な売られ過ぎ感が後退しており、短期的には戻り売りのタイミングを探る局面を想定している。  


6/18の場況   2012/06/18(月)14:44:56  
  日経平均株価は大幅続伸伸。ギリシャ再選挙で、緊縮策支持派が勝利したことでリスク回避が後退する格好。もっとも、買い一巡後はG20やFOMCを前に依然として様子見ムードも強く、伸び悩む展開となった。セクター別ではこれまで売り込まれた銀行、証券、保険などの金融株中心に買戻しが入った。個別では明和工業(8103)やルック(8029)などの仕手系材料株にも人気が集まった。テクニカル面では日経平均も三角保ち合いを上放れる格好となっており、目先は200日移動平均線や9000円処まで戻りを試しに行く可能性が高い。もっとも、欧州問題が一旦鎮静化したとしても米国では減税措置の失効と歳出の自動削減開始が重なる2013年1月の「フィスカル・クリフ(財政の崖)」に懸念する声が多く、買い戻し一巡後は市場の懸念が米国にシフトすることが予想される。 あくまでテクニカルリバウンドに留まるものと見ておきたい。  


6/17の場況   2012/06/15(金)15:26:28  
  日経平均株価は反発。ギリシャ再選挙後に各中銀による協調的な流動性供給への期待が高まったことで米国株が大幅高。東京市場は寄り付きから買いが先行も、一巡後は伸び悩む動き。日銀は金融政策決定会合で全員一致で政策金利を据え置いたが、国内の景気について「復興関連需要などから国内需要が堅調に推移するもとで、緩やかに持ち直しつつある」と若干上方修正したことで、一時は買いが入る場面も見られたが、買いは続かずに結局は前日比変わらず付近でのもみあいに終始した。東証一部の売買代金は9341億円と薄商い。値上がり銘柄数は671、値下がり銘柄数は849。DENA(2432)が13.3期第1四半期(4-6月期)の業績見通しを発表したことで、コンプガチャ廃止による影響は軽微との見方が広がり、同社やグリー(3632)などSNS関連が物色された。週明けもギリシャの再選挙をにらんでの展開は続きそうだ。どちらに放れても耐えられるポジションにしておきたい。  


6/14の場況   2012/06/14(木)15:25:15  
  日経平均株価は反落。米国株の下落を受けて、寄り付きから売り優勢の展開。一巡後は短期筋の先物買いが入り、下げ幅を縮小も戻りは限定的だった。17日のギリシャ再選挙を控え、東証一部の売買代金は8598億円と依然として薄商い。値上がり銘柄数は559、値下がり銘柄数は912。決算を発表したが3D(7777)やデジタルデザイン(4764)が急騰したほか、環境省および経済産業省が、家庭などで使用される照明製品に関し、今年度以降なるべく早期に省エネ性能に優れた電球形蛍光ランプやLED照明などへの切り替えが進むよう、関係各方面に協力要請をすることを明らかにしたことで、関連銘柄の岩崎電気(6924)が人気化した。こうしたなか、14〜15日の日銀金融政策決定会合では、ギリシャの再選挙の前ということもあり、金融政策は現状維持が見込まれており、短期的な相場の支援材料にはなりにくいと考えられる。25日移動平均線を手前に上値の重い展開が継続しそうだ。  


6/13の場況   2012/06/13(水)15:22:26  
  日経平均株価は反発。米国株が上昇するなか、寄り前の4月機械受注で民需(船舶・電力除く)が前月比5.7%と予想1.6%を上回ったことが後押し材料。ただし、買い一巡後は25日移動平均線を前に伸び悩む展開となった。6/17のギリシャ再選挙を前に様子見姿勢が強く、東証一部の売買代金も8359億円と低迷している。値上がり銘柄数は697、値下がり銘柄数は798と、指数の割には体感温度が低かった印象。個別では決算発表を受けて飯田産業(8880)と東建コーポレーション(1766)が急騰していた。一方、ルック(8029)など仕手系材料株の一角が売られていた。外部要因により乱高下しやすい状況にあるだけに、短期では無理に動く必要もないと思われる。  


6/12の場況   2012/06/12(火)15:27:18  
  日経平均株価は反落。先週末にスペインの銀行の資本増強に向けて同国に最大1000億ユーロの支援を行うことで合意したものの、救済規模が不十分との見方や融資方法などへの疑問が浮上し、スペイン国債の利回りが急上昇したことが嫌気された。こうしたなか、IMFが日本経済に関する年1回の審査を終え、円の為替レートは安全資産への逃避による資金流入などを反映し過去1年間に切り上がったと指摘し、中期的な観点から幾分過大評価であることを示唆しているとの見解を示したことで、円安が進み、スルスルと下げ幅を縮小した。東証一部の値上がり銘柄数は713、値下がり銘柄数は832。日々公表銘柄が解除された東光(6801)が急騰したほか、自社株買いを発表した日成ビルド(1916)やドクターシーラボ(4924)が高い。明日も引き続き、外部要因を睨みながら波乱含みの展開となりそうだ。無理をせずに押したところがあれば、買い下がっていくイメージ。  


6/11の場況   2012/06/11(月)15:39:56  
  日経平均株価は大幅反発。スペインの銀行救済策がまとまったという観測からリスク回避が後退する格好。もっとも、買い一巡後はギリシャ再選挙などのイベントを控えて様子見姿勢を強まる展開。東証一部の売買代金は5/28以来の低水準である8920億円まで落ち込んでいる。値上がり銘柄数は1118、値下がり銘柄数は455。個別では自社株買いを発表したはるやま商事(7416)や電気化学工業(4061)が大幅高したほか、信用取引規制が解除された新日本理化(4406)も物色された。また野村証券が投資判断を新規に「Buy」、目標株価を1500円としたライフネット生命保険 (7157) も堅調に推移した。明日も薄商いのなか、外部環境を睨みながら乱高下する展開が続くと思われる。無理をする必要はなさそう。  

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