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場況と戦略

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7/31の場況   2012/07/31(火)15:26:03  
  日経平均株価は続伸。7月31〜8月1日のFOMC、1日の中国製造業PMI、2日のECB理事会、3日の米雇用統計など重要イベントを前に伸び悩んでいたが、アジア株高に加え、月末のポジション調整で買い戻しが入ったとの声もあり、先物主導での上昇となった。東証一部の売買代金は1兆0495億円と1兆円台を回復。値上がり銘柄数は828、値下がり銘柄数は697とほぼ拮抗。業績予想を上方修正した富士紡HD(3104)や三陽商会(8011)、三菱電機が支援を正式決定したと報じられたルネサスエレクトロニクス(6723)が急騰し、東証一部値上がり率上位に並んだ。依然としてテクニカルリバウンドの域を出ないものの、もう少し戻りが続く可能性が高い。ただ、このところ人気の高かった直近IPO銘柄が急落するなど、物色に変化が見られる。決算発表への期待から好業績銘柄を狙いたい。  


7/30の場況   2012/07/30(月)15:34:38  
  日経平均株価は続伸。独首相と仏大統領が「ユーロ圏を守るためにあらゆることを行う用意がある」などとの見解を示したほか、ECB総裁が新LTROや債券購入について協議する模様と報じられたことが支援材料。ただ、今週は7月31〜8月1日にFOMC、1日に中国製造業PMI、2日にECB理事会、3日に米雇用統計など重要イベントを控えて様子見ムードも強く、買い一巡後はもみあいに終始した。東証一部の売買代金は8715億円と薄商い。値上がり銘柄数は1247、値下がり銘柄数は312とほぼ全面高。個別では、1株6000円でMBOすると発表したチャイナボーチ(1412)がストップ高となり東証一部値上がり率トップ。日立金(5486)が完全子会社化すると発表した日立ツール(5963)が急騰。上方修正を発表したフォスター電機(6794)や自社株買いを発表した宝HLD(2531)が大幅高
。ワイヤレスゲート(9419)やエニグモ(3665)など直近IPO銘柄が人気化していた。明日もリバウンド傾向が続くかに注目。テクニカル面では25日線を回復すれば、9000円レベルが視野に入る。
 


7/27の場況   2012/07/27(金)15:30:08  
  日経平均株価は大幅続伸。ECBのドラギ総裁が「欧州単一通貨ユーロを守るために必要なあらゆる措置を取る」と表明したことで、欧州債務問題への懸念が後退した。もっとも、買い一巡後は来週にFOMCやECB理事会など主要なイベントを控えて伸び悩んだ。東証一部の売買代金も9638億円と再び1兆円を割り込む薄商い。値上がり銘柄数は1136、値下がり銘柄数は432。業績上方修正した住友電設(1949)、日立化成(4217)、小僧寿し(9973)が急騰するなど決算発表銘柄が素直に評価される一方、米フェイスブックの赤字決算を受けて、日本のSNS関連であるDENA(3632)やグリー(3632)が急落。また決算発表が予想を下回ったサイバーエージェント(4751)がストップ安売り気配となり、ほかのネット関連にも売りが波及し、マザーズ指数が大幅安となった。今晩の米国市場で米4-6月期GDPが発表になるが、前期比年率+1.4%が見込まれており、これを大きく下回ったとしても、QE3への思惑が強まる可能性が考えられる。好決算の期待できる銘柄を拾っていきたい。  


7/26の場況   2012/07/26(木)15:30:28  
  日経平均株価は反発。米キャタピラーや米ボーイングなどの米国企業の堅調な決算を発表も、買い一巡後は上値の重さが確認される格好。13時過ぎまでもみあいに終始していたが、先物に買い戻しが入ると、引けにかけて上げ幅を拡大する展開となった。東証一部の売買代金は1兆1018億円と拡大傾向にあることはポジティブ。値上がり銘柄数は1355、値下がり銘柄数は243とほぼ全面高。テルモ(4543)に経営統合の提案を発表されたオリンパス(7733)が急騰したほか、好決算を発表したファナック(6954)やヤフー(4689)などにも買いが入った。そのほか、MSが格上げしたJFEHD(5411)も高い。一方、業績下方修正を発表したキヤノン(7751)は急落。指数は上値が重いものの、決算を発表した銘柄が素直に評価されるなど市場の関心はマクロからミクロにシフトしている。業績銘柄の押し目を狙いたい。  


7/25の場況   2012/07/25(水)15:25:01  
  日経平均株価は大幅続落。スペインの財政への懸念が広がるなか、格付け会社ムーディーズがドイツ、オランダ、ルクセンブルクの国債格付け見通しを「安定的」から「ネガティブ」に変更したことでリスクオフを強める展開。米アップルの4-6月期決算が予想を下回ったため時間外で株価が下落していることも重石。売り一巡後は一旦持ち直す場面も見られたものの、戻りが弱かったことから、引けにかけて先物主導で下げ幅を拡大した。東証一部の売買代金は1兆292億円と7/13以来の1兆円台乗せだが、依然として薄商い。値上がり銘柄数は344、値下がり銘柄数は1230とほぼ全面安。メリルリンチが新規に「買い」、目標株価4000円としたソフトバンク (9984)が大幅高する一方、エニグモ(3665)、ワイヤレスゲート(9419)など直近IPO銘柄が人気を集めた。一方、東芝(6502)、ソニー(6758)、シャープ(6753)など大手電機株が大きく売られた。今晩の欧米市場次第ではあるが、テクニカル面では8500円割れが定着してきたため、6月に付けた年初来安値8238.96円を試す展開を想定。こを割り込むと、8000円割れも視野に入るため、ポジション管理はしっかりしておきたい。  


7/24の場況   2012/07/24(火)15:39:46  
  日経平均株価は小幅続落。バレンシア州に続き複数の州が中央政府に支援要請に動く可能性が高まっていることから欧州不安が再燃。もっとも、売り一巡後は先物への買い戻しで下げ渋り、安値もみあいに終始。HSBCが発表した中国7月製造業PMIが49.5と景況感の改善と悪化の分岐点である50は下回ったが、5ヵ月ぶりの水準となったことも下支えした。東証一部の売買代金は9001億円と薄商い。値上がり銘柄数は646、値下がり銘柄数は874とほぼ拮抗。個別では、みずほ証券が投資判断を「アンダーパフォーム→中立」に、目標株価を800円→1680円に引き上げたアコム(8572)や、いちよし証券が投資判断を「B→A」に引き上げたジャフコ(8595)が大幅高したほか、業績上方修正を発表したFT(2763)が一時ストップ高。また、新規上場したエニグモ(3665)が公開価格1750円の2.3倍となる4030円の初値を付けるなど、IPOは依然として好調な模様。テクニカル面では8500円台を回復できなかったことにより下値模索が継続するものと思われる。ポジションは軽くしておきたい。  


7/23の場況   2012/07/23(月)15:24:50  
  日経平均株価は大幅。ユーログループは電話会議で、最大1000億ユーロのスペイン銀救済をめぐる覚書(MOU)を正式に承認したものの、スペインのバレンシア州が中央政府に対し金融支援を要請したことで、スペイン10年債利回りは危険水準の7%を超え、ユーロ円が94円台に突入したことでリスク・オフが強まった。日銀のETF買いへの期待もあり一旦は下げ止まったものの、香港や上海などアジア市場が全面安するなか、先物に断続的な売りが出たことで引けにかけて一段安となった。東証一部の売買代金は8126億円と薄商い。値上がり銘柄数は111、値下がり銘柄数は1503とほぼ全面安の様相。ドイツ証券が投資判断を新規に「Buy」、目標株価4500円としたベネッセHD(9783)が逆行高したほか、穀物価格の高騰を背景とした思惑からアストマックス(8734)が一時ストップ高まで買われた。一方、新日本理化(4406)、明和産業(8103)、日産東京(8291)などの仕手株が急落するなどセンチメントは良くない。テクニカル面からは、8500円のフシを割り込めば6月に付けた年初来安値の8238.96円を視野に入れた動きとなりそう。ポジション管理はしっかりしておきたい。  


7/20の場況   2012/07/20(金)15:35:58  
  日経平均株価は大幅反落。クアルコムやIBMなど米国企業が好決算を発表も、7月フィラデルフィア連銀製造業景況指数や6月中古住宅販売件数、新規失業保険申請件数などの米経済指標が市場予想を下回ったことが重石。一巡後はもみあいに終始したが、先物への仕掛け的な売りが出て下げ幅拡大。週末の手仕舞い売りもあり、本日の安値近辺で取引を終えている。東証一部の値上がり銘柄数は196、値下がり銘柄数は1421と全面安の様相。セクター別では鉱業以外の業種が下落。特に銀行や証券、保険などの金融株の下げが大きい。個別では穀物高を背景にヤマタネ(9305)や日本配合飼料(2056)、協同飼料(2052)などの関連銘柄などが物色されたものの、買い一巡後は伸び悩むなど積極的な動きは見られなかった。テクニカル面では25日移動平均線を回復できずに反落したことから、目先は8500円処を意識した弱めの展開を想定している。  


7/19の場況   2012/07/19(木)15:28:28  
  日経平均株価は反発。米インテルの好決算を受けてアドバンテスト(6857)や大日本スクリーン(7735)などの半導体関連関連株中心に物色された。東証一部の売買代金は8741億円と薄商いの中、買い一巡後は高値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は1196、値下がり銘柄数は350とほぼ全面高の様相。とりわけ、明和産業(8103)や新日本理化(4406)、ルック(8029)など仕手株が急騰。個人投資家にとって体感温度が高い一日だったといえる。そのほか、業績上方修正を発表した安川電機(6506)が大幅高するなど好決算を素直に評価する買いも入っている。25日移動平均線を上回ることができれば9000円程度までの戻りがあるかもしれない。仕手株はシートベルトを締めつつも、流れに乗ってみるのも妙味がありそうだ。  


7/18の場況   2012/07/18(水)15:39:17  
  日経平均株価は続伸。バーナンキFRB議長の議会証言で量的緩和第3弾(QE3)について踏み込んだ発言はしなかったものの、米景気の先行きに慎重な見方を示したことで、追加緩和期待が高まった。買い一巡後はもみあいに終始したものの、アジア株安などを背景に先物に断続的な売りが出たことで一気にマイナス圏に転落、安値圏で取引を終えた。東証一部の値上がり銘柄数は371、値下がり銘柄数は1166と指数の下げに比べて体感温度は低い印象。個別では、みずほ証券が投資判断を「中立」→「買い」に、目標株価を480円→500円に引き上げたテラ(2191)が急騰したほか、パクリタミセルミセルの第三相比較臨床試験が開始されたと発表したナノキャリア(4571)がストップ高買い気配となった。また、野村証券が目標株価を引き上げたコスモス薬(3349)が大幅高。ルック(8029)や日産東京(5602)など仕手系材料株の一角は引き続き大きく売られた。指数が冴えないなか、徐々に決算発表に向けて個別色を強めることが考えられる。  


7/17の場況   2012/07/17(火)15:25:42  
  日経平均株価は続伸。香港、上海などアジア株高を背景にしっかりした展開も、買い一巡後は今晩にバーナンキFRB議長の議会証言や米インテルの決算を控えて様子見ムードが強まった。そのため、東証一部の売買代金はは9230億円と1兆円を割り込む薄商い。値上がり銘柄数は509、値下がり銘柄数は1024。セクター別ではハイテク、自動車などの輸出関連株が売られる一方、食品、医薬品、小売、不動産などの内需関連株に買いが入った。個別ではゴールドマンサックスが目標株価を引き上げたソフトバンク(9984)が買われる一方、ルック(8029)や新日本理化(4406)、東京日産(8291)などの仕手系材料株が急落。決算を発表したサイバーステップ(3810)がストップ安したほか、サマンサタバサ(7829)が大幅安。テクニカル面では25日線を回復できなかったことから、依然として調整基調が続いているものと考えられる。こうしたなか、決算発表に期待した内需株買いが続くかに注目したい。  


7/13の場況   2012/07/13(金)15:41:34  
  日経平均株価は小幅反発。中国4-6月期GDPは前年比7.6%と市場予想とほぼ一致したため、中国株が上昇。東京市場も上げ幅を拡大したが、3連休を前に様子見気分も強く、上値は限定的となった。東証一部の売買代金は1兆86億円とかろうじて1兆円も維持も、オプションSQということを考慮すれば、薄商いの印象。値上がり銘柄数は850、値下がり銘柄数は653とほぼ拮抗。決算発表を受けて三協立山(3432)が急騰したほか、モルガンスタンレーが投資判断を新規に「オーバーウエイト(強気)」、目標株価750円とした鬼怒川ゴム(5196)や大幅高。ルック(8029)を中心とした仕手系材料株も反発した。週明けは、アルコアを皮切りにスタートした米国企業の決算発表を睨みながらの展開を想定。市場の関心はマクロからミクロにシフトしていきそうだ。好決算が期待できそうな銘柄の押し目を狙いたい。  


7/12の場況   2012/07/12(木)14:09:22  
  日経平均株価は大幅続落。米国株安を織り込んだ寄り付き一巡後に、豪雇用統計が市場予想を下回り、下げ幅を拡大。後場から戻る場面も見られたものの、日銀金融政策決定会合の結果を受けて失望感から再び売り直される展開となった。個別ではモルガンスタンレーが投資判断を新規「Overweight(強気)」 目標株価250000円としたサイバーエージェント(4751)やUBSが投資判断を新規「Buy」、目標株価3500円とした遠藤照明(6932)が大幅高。日経新聞が「東京電力と原子力損害補償支援機構は、次世代電力計(スマートメーター)の仕様を全面的に見直すと報じたことで、関連銘柄である高岳製作所(6621)と東光電気(6921)が急騰した。明日は11時に中国4-6月期GDPなど中国の主要経済指標が発表されることから波乱が予想される。どちらに動いても耐えられるようなポジションにしておきたい。  


7/11の場況   2012/07/11(水)15:31:20  
  日経平均株価は小幅続落。イタリアのモンティ首相がイタリアはユーロ圏救済基金による国債買い入れを要請する可能性があると示唆したことが嫌気された。もっとも、一巡後は明日の日銀金融政策決定会合を控え、様子見ムードを強める展開。東証一部の売買代金は8426億円と薄商い。値上がり銘柄数は466、値下がり銘柄数は1056と指数に比べ値上がり銘柄数が多い印象。個別では決算発表が好感されたアルバイトT(2341)が急騰したほか、コンタクトレンズの増産報道でシード(7743)がストップ高する一方、上野動物園のパンダの赤ちゃんが亡くなったとの報道で東天紅(8181)、精養軒(9734)など関連銘柄が急落した。こうしたなか、明日の金融政策決定会合でETF等の資産買入れ限度枠が拡大されれば、ポジティブに反応する可能性が高い 。テクニカル面では25日線がサポートとなり戻すことができるかに注目される。  


7/10の場況   2012/07/10(火)15:28:45  
  日経平均株価は続落。200日線や9000円処を回復できないなど戻りの鈍さが確認されるなか、アジア株安もあり小口の先物売りに押される弱い展開となった。東証一部の売買代金は9304億円。値上がり銘柄数は552、値下がり銘柄数は962。仕手株の中心であるルック(8029)が急反発する一方、中国の6月貿易収支で輸入が前年比6.3%増と伸び率が大きく縮小したことで、ファナック(6954)やコマツ(6301)など中国関連株が売られた。200日線割れが定着してきており、6月からのリバウンド相場が一巡した可能性が考えられる。無理をせず、好業績銘柄の押し目買いを狙いたい。  

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