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場況と戦略

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9/28の場況   2012/09/28(金)15:59:28  
  日経平均株価は反落。8月鉱工業生産が-1.3%と事前予想の-0.5%を下回ったものの、寄り付きは堅調なスタート。しかし、9000円台を回復できないなど戻りの鈍さが確認されると、先物に断続的な売りが出て、引けにかけて一段安となった。東証一部の売買代金は1兆1198億円。値上がり銘柄数は405、値下がり銘柄数は1153。一方、日経ジャスダック平均やマザーズ指数などはプラス。楽天(4755)やサイバーエージェント(4751)など新興市場に物色が向かった。そのほか、好決算を発表したヒマラヤ(7514)や増配を発表したテクノアルファ(3089)が大幅高した。来週は日銀短観や日銀金融政策決定会合、米雇用統計など重要イベントを控えており、波乱含みの展開となりそう。もっとも、レンジ内での動きが継続していることから、押し目買い・戻り売りといった逆張りを心掛けたい。  


9/27の場況   2012/09/27(木)15:44:13  
  日経平均株価は反発。寄り付きは弱もみあいとなったが、上海総合指数が急伸したことで東京市場も切り返す動きとなった。もっとも、東証一部の売買代金は1兆164億円とかろうじて1兆円を維持する程度であり、買い戻し主体の上昇との印象。東商一部の値上がり銘柄数は777、値下がり銘柄数は756とほぼ拮抗。個別では、NTTドコモがソーシャルゲームに参入するとの報道で、Klab(3656)、カプコン(9697)、ケイブ(3760)などソーシャルゲーム関連が人気化したほか、モルガンスタンレー証券が投資判断を新規に「オーバーウエイト」、目標株価1600円としたSCSK(9719)が大幅高。明日は9000円を手前に上値の重い展開が予想される。来週の日銀短観や日銀金融政策決定会合、米雇用統計など重要イベントを前に様子見ムードを強めそうだ。中国のこともあり輸出株は買いにくいことから、上期の決算発表を控える小売株の好業績銘柄の押し目を狙いたい。  


9/26の場況   2012/09/26(水)15:31:02  
  日経平均株価は大幅反落。米7月S&P/ケースシラー住宅価格指数が予想を上回ったものの、スペインの追加の2013年緊縮財政計画の発表を前に資金調達への懸念が強まった。上海総合指数など軟調なアジア株も下落に拍車をかけた。自民党新総裁に安倍元首相が選出されたことで一時先物に小口買いが入る場面も見られたが、戻りは鈍く引けにかけて再び売り直される動きとなった。東証一部の売買代金は1兆0088億円とかろうじて1兆円を維持する程度。値上がり銘柄数は434、値下がり銘柄数は1103。自社株買いを発表した三井ハイテック(6966)が大幅高する一方、業績下方修正したコスモ石油(5007)や日本ゼオン(4205)が急落。大和証券が投資判断を「3→4」に引き下げた日本調剤(3341)も安い。テクニカル面では9000円割れが定着したことにより、目先は調整含みの展開が想定される。ポジションは軽めにしておきたい。  


9/25の場況   2012/09/25(火)15:33:15  
  日経平均株価は小幅反発。独9月Ifo景況感指数が予想を下回ったことに加え、ギリシャ財政懸念もあり寄り付きは売り優勢のスタートとなったが、200日線と25日線がサポートする格好で一旦下げ渋る動きとなった。配当金や株主優待など権利取りの買いも下支え役となったが、アジア株安やファナック(6954)や日本航空(9201)の下げがセンチメントを悪化させ、上値の重い展開。東証一部の売買代金は1兆0732億円とかろうじて1兆円台を回復。値上がり銘柄数は1130、値下がり銘柄数は380。個別では本日上場のAPカンパニー(3175)は公開価格の2350円に対して初値は3305円を付け、引けには3740円まで買われるなど好スタート。また、SARSのウイルスに似た新型ウイルスが見つかったと伝わっており、マスク需要が増加するとの思惑からダイワボウ(3107)、シキボウ(3109)などの関連銘柄も買われた。明日は配当権利落ちも警戒されるが、9000円付近に移動平均線が集まっていることからしっかりした動きが期待できそう。  


9/24の場況   2012/09/24(月)15:34:46  
  日経平均株価は続落。日米欧の金融緩和策が出揃ったものの、円高や中国の景気減速懸念が重石。もっとも、売り一巡後は上海総合指数が切り返したことや、月末のドレッシング期待もあり下げ渋る展開となった。東証一部の売買代金は9133億円と6営業日ぶりの一兆円割れ。値上がり銘柄数は773、値下がり銘柄数は725とほぼ拮抗するなか、サイバーA(4751)やミクシィ(2121)、エイチーム(3662)などソーシャルゲーム関連などが物色されていた。そのほか、個別では官民による出資案が報じられたルネサス(6723)がストップ高買い気配となったほか、GANP遺伝子導入マウスに関する特許が日本で成立したと発表したトランスジェニック(2342)や大和証券が投資判断を「3→2」に引き上げたKDDI(9433)も高い。当面は材料難から日経平均は9000円処にある移動平均線を巡っての攻防となりそうだ。  


9/21の場況   2012/09/21(金)14:40:17  
  日経平均株価は反発。米9月フィラデルフィア連銀製造業景況指数が予想を上回ったことによる米国株高が追い風。一巡後も堅調なアジア株を背景に、引けにかけてじり高の展開となった。個別では業績上方修正を発表したUKCHD(3156)や、前日にUBSが新規「BUY」とした東京デリカ(9990)が買われたほか、米インテルと資本提携に向けて交渉を進めていると報じられたシャープ(6753)や、米ペプシコと北米で業務提携を行うと発表したカルビー(2229)なども強い。週明けは9000円で値固めすることができれば、再び上昇トレンドに回帰する可能性が考えらえる。  


9/20の場況   2012/09/20(木)15:46:18  
  日経平均株価は大幅反落。日銀は資産買い入れ基金を10兆円増額することを決めたが、円安が一巡したことにより、上値の重い展開。こうしたなか、9月の中国製造業PMIが47.8となり前月より改善したものの、景気の拡大と縮小の節目となる50を下回ったため中国の景気減速が懸念され、アジア株が軟調に推移。東京市場も引けにかけて下げ幅を広げた。東証一部の値上がり銘柄数は270、値下がり銘柄数は1295とほぼ全面安。新日本理化(4406)や明和産業(8103)、日産東京(8291)など仕手株が物色された。そのほか自社株買いを発表したNTT(9432)が高い。一方、コマツ(6301)や日立建機(6305)など中国関連株が売られた。こうしたなか、東証一部の売買代金は1兆2924億円と回復基調にあることから、一旦は9000円で値固めできるかがポイントとなる。  


9/19の場況   2012/09/19(水)15:34:56  
  日経平均株価は大幅反発。日銀が金融政策決定会合後に、資産買入等の基金を短期国債と長期国債中心に10兆円程度増額すると発表したことで一段高となった。東証一部の値上がり銘柄数は1000を超える強い展開。セクター別では自動車などの輸出関連株や金融株にも買い戻しが入ったほか、前日のバルチック指数が大幅高したことで明治海運(9115)、共栄タンカー(9130)などを中心とした海運株にも物色が向かった。追加緩和でETFの増額がなかったため、ポジティブサプライズは限定的も、東証一部の売買代金が1兆3922億円まで膨らんでおり、先高感が広がってきた。8/20の戻り高値を奪回したことから、当面は10000円台回復を視野に入れた動きが期待できそうだ。金融株や市況関連株の戻りに期待したい。  


9/18の場況   2012/09/18(火)15:32:20  
  日経平均株価は反落。中国の反日デモへの警戒感が高まるなか、下値では18,19日の日銀金融政策決定会合での追加緩和への期待が下支えする格好。東証一部の売買代金は1兆1941億円とメジャーSQであった先週末に続き1兆円台を回復。もっとも、様子見ムードも強く、寄り付き一巡後はもみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は956、値下がり銘柄数は567。セクター別では電力株が買い戻されたほか、鉱業、石油・石炭製品などの市況関連も物色された。そのほか、日中間の緊張感の高まりから石川製作所(6208)、豊和工業(6203)、日本アビオニクス(6946)など防衛関連が高い。個別では月内にもオリンパスと資本業務提携で合意と報じられたソニー(6758)が大幅高したことに加え、好決算を発表したエイチーム(3662)や大和証券が投資判断を新規に「2」としたインターアクション(7725)が急騰した。日銀金融政策決定会合で追加緩和となれば、日経平均は10000円台を意識した動きとなる可能性が考えられる。基本的には押し目買い、戻り売りの逆張り戦略は継続。物色面では、銀行・証券・その他金融などの金融株、もしくは鉱業・石油・非鉄・金属・商社・海運などの市況関連が相場の牽引役となりそう。  


9/14の場況   2012/09/14(金)15:37:10  
  日経平均株価は大幅。FOMCでFRBが毎月400億ドルのMBS購入するというQE3(量的緩和第3弾)を打ち出したことが支援材料。ユーロ/円が101円台に乗せてきたことや、アジア株が堅調に推移したことから、後場から一段高の様相を呈したが、引けにかけて3連休前のポジション調整売りに押されやや失速した格好。東証一部の値上がり銘柄数は1243、値下がり銘柄数は352とほぼ全面高。セクター別では、QE3決定でNY金先物が急反発したことから非鉄金属株が買われたほか、来週の日銀金融政策決定会合での追加緩和期待から不動産株や銀行、証券、保険などの金融株などが物色された。連休明けも19〜20日の日銀金融政策決定会合での追加緩和への期待からしっかりした展開が想定される。金融株や不動産株を中心とした金融緩和で恩恵のあるセクターの買い戻しが継続しそうだ。  


9/13の場況   2012/09/13(木)15:30:11  
  日経平均株価は続伸。後場から債先売り・株先買いの動きも観測されて一段高となったが、一巡後は今晩のFOMCを控えて9000円処での高値もみあいに終始した。東証一部の売買代金は7697億円と薄商い。値上がり銘柄数は892、値下がり銘柄数は586。セクター別では海運株や電力株に買い戻しが入った。個別では大和証券が格上げした一建設(3268)やUBSが投資判断を新規に「BUY」とした日東電工 (6988)が大幅高したほか、好決算を発表したツルハ(3391)に買いが向かった。今晩のFOMCでQE3に踏み切ればサプライズだが、年末の「財政の崖(フィスカル・クリフ)」向けてネタ切れが懸念されるため、低金利政策の長期化の明言などに留まる可能性が考えられる。ただ、その場合は、ドル買い・円売りとなる可能性が高く、日本株の下支え要因となりそう。9000円処は買いと売りの紙一重のところであり、明日以降の方向性を見極めたい。  


9/12の場況   2012/09/12(水)14:55:18  
  日経平均株価は大幅反発。米国株高に加え、7月機械受注は民需(船舶・電力除く)が前月比+4.6%と市場予想の同+1.5%を上回ったことが支援材料。12-13日のFOMCを前に米追加緩和への期待が鷹m理、買い一巡後も堅調を維持し、後場から一段高するという強い相場。物色面では米アップルの新製品発表イベントを控えて、TDK(6762)、日本航空電子(6807)などの関連銘柄が高い。ただ、抵抗線の集まる9000円処では戻り売りも出ることが予想される。無理する必要はなく様子見が無難か。  


9/11の場況   2012/09/11(火)15:29:03  
  日経平均株価は反落。世界的な景気減速懸念が広がるなか、12-13日のFOMCを前に様子見姿勢を強める展開。売り一巡後も、JALの再上場を控えて需給悪化への懸念や、上海総合指数などアジア株が軟調に推移したことから、上値の重い動きとなった。東証一部の売買代金は7496億円と低迷するなか、値上がり銘柄数は538、 値下がり銘柄数は976。ルック(8029)、明和産業(8103)、新日本理化(4406)などの仕手株が急落した。一方、業績上方修正したクレア(1757)に買いが集まったほか、UBSが新規に「BUY」としたニューフレア(6256)もしっかり。明日も似たような展開が想定される。無理をせずに様子見が無難だろう。  


9/10の場況   2012/09/10(月)15:24:10  
  日経平均株価は小幅反落。8月の米雇用統計が予想を下回ったことで、追加緩和への期待からドル売り・円買いが進んだことが重石。また、中国の8月貿易統計で輸出、輸入ともに予想を下回ったことで、中国の景気減速も懸念された。東証一部の売買代金は8171億円と再び1兆円割れの薄商い。12-13日のFOMCを前に様子見姿勢を強める動きとなった。東証一部の値上がり銘柄数は995、値下がり銘柄数は514。業績予想を上方修正した常磐興産(9675)や、自社株買いを発表した東邦HD(8129)が東証一部の値上がり率上位となったほか、大和証券が格上げしたビットアイル(3811)や、大和が投資判断を新規「1」としたUBIC(2158)なども買いを集めた。明日も200日線や25日線が集まる9000円処手前で伸び悩む可能性が考えられる。無理をせずに様子見でよいだろう。  

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