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場況と戦略

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10/31の場況   2012/10/31(水)15:29:11  
  日経平均株価は反発。日銀による追加緩和は織り込み済みだったが、円高進行が限定的だったことで一旦買い戻される展開。もっとも、買い一巡後は戻りも鈍く、高値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は1148、値下がり銘柄数は413。売買代金は1兆1116億円。業績上方修正を発表した富士機工(7260)がストップ高したほか、東京精密(7729)も値上がり率上位にランクイン。業績下方修正を発表も、悪材料出尽くしとなった日本郵船(9101)、商船三井(9104)、川崎汽船(9107)など海運株が買い戻された。昨日は大陰線を残したが、25日線で下げ止まったため、このところのトレンドに変化は見られない。週末の米雇用統計に向けて9000円前後での一進一退が続くと想定している。  


10/30の場況   2012/10/30(火)15:37:02  
  日経平均株価は続落。9月鉱工業生産が前月比-4.1%と市場予想の同-3.1%を下回ったものの、市場への影響は限定的で、金融政策決定会合の結果を睨んで神経質な動きとなった。引け前に日銀が資産買入等の基金を91兆円程度に11兆円程度に増額したものの、追加緩和はすでに織り込み済みで材料出尽くしとの見方からドル/円が急落。日経平均株価もマイナス圏に転落し、フリーフォールのように下げ幅を拡大した。東証一部の値上がり銘柄数は370、値下がり銘柄数は1222とほぼ全面安。押し目を買う動きも見られ、売買代金は1兆2577億円まで増加している。個別では業績上方修正を発表したグローブライド(7990)や一休(2450)、好決算を発表したショーワ(7274)が値上がり率上位にランクイン。また、米アップル、グーグル、マイクロソフトの三社と業務提携する交渉に入ったと報じられたシャープ(6753)が買い戻された。26日にディーリングコンパスで採り上げたケンコーマヨネーズ(2915)も業績上方修正を発表して急騰した。今晩も米国市場はハリケーンの影響で休場となる。明日は手掛かり材料難のなか、週末の米雇用統計を前に様子見姿勢を強めそうだ。  


10/29の場況   2012/10/29(月)15:33:07  
  日経平均株価は小幅続落。米7-9月期GDPが予想を上回ったものの、ホンダ(7267)が業績予想を下方修正したことでほかの自動車株にも売りが広がったことが重石となった。もっとも、売り一巡後はハリケーンの影響で米国株式市場が休場となったため様子見ムードが強い。東証1部の売買代金も9178億円と1兆円を割り込む薄商いとなった。東証一部の値上がり銘柄数は803、値下がり銘柄数は693とほぼ拮抗。個別では自社株買いを発表したステラケミファ(4109)や業績上方修正をしたジェコス(9991)が高い。一方、業績予想を下方修正した山一電機(6941)は売られた。明日の日銀金融政策決定会合での追加緩和は織り込み済みで材料出尽くしとなるリスクも考えられる。また、今週末に米雇用統計も控えており、9000円処で一進一退となっていた日経平均は波乱含みが予想される。どちらに振れてもいいようにポジション管理はしっかりしておきたい。  


10/26の場況   2012/10/26(金)15:42:06  
  日経平均株価は大幅反落。30日の日銀金融政策決定会合での追加緩和を織り込む格好でしっかりな寄り付きとなったが、週末のポジション調整売りに押され、じりじりと下落。後場に入り、為替が円高に振れ、中国株が下落したのをキッカケに下げ幅を加速させた。東証一部の値上がり銘柄数は424、値下がり銘柄数は1101。売買代金は1兆846億円と低水準であり、積極的な押し目買いも入っていない様子。こうしたなか、材料の出た銘柄は素直に買われ、業績上方修正した廣済堂(7868)、日本合成(4201)や中間期決算を発表したワコム(6727)が値上がり率上位に並んだほか、アマゾンドットコムの「キンドルストア」に電子書籍の提供を開始すると発表したパピレス(3641)も急騰した。テクニカル面では日経平均は200日線に蓋をされる格好となっており、来週も上値の重い展開が想定される。日銀の追加緩和も織り込み済みであり材料出尽くしとなることも考えられる。逆張り的な発想から、この水準では徐々にポジションを軽くしていくイメージ。  


10/25の場況   2012/10/25(木)15:47:51  
  日経平均株価は大幅反発。シャープ(6753)の中間期の赤字幅が従来予想の2倍に膨らむとの報道もあり、市場センチメントの悪化から寄り付きは甘いスタートとなったが、日経新聞電子版が「新たな経済対策が7000億円台になる」と報じたことで、景気回復への期待が高まり、引けにかけてスルスルと上昇した。為替が80円台まで円安が進んだことも支援材料。東証一部の値上がり銘柄数は1241、値下がり銘柄数は294と全面高。PS三菱(1871)、日本橋梁(5912)などの橋梁関連、前田道路(1183)、大林道路(1896)などの道路関連、低位建設株などが物色された。もっとも、売買代金は9698億円と1兆円割れの薄商いで市場エネルギーは小さい印象。日経平均は終値で9000円台を回復も、本格的な上昇には売買代金の増加が不可欠と見られる。戻り売り方針は継続。ポジション管理はしっかりしておきたい。  


10/24の場況   2012/10/24(水)15:35:38  
  日経平均株価は反落。グローバル展開する米国企業が決算発表で業績見通しを相次いで引き下げたことで、世界的な景気減速懸念から国内でも輸出株中心に企業業績への警戒感が高まる展開。HSBCが発表した中国10月製造業PMIは49.1と前月の改定値47.9から改善したこともあり、日経平均は一時9000円台を回復する場面も見られたが、利益確定の売りに押され、終値では9000円を下回った。東証一部の値上がり銘柄数は519、値下がり銘柄数は983。売買代金は1兆0473億円、出来高は17億8108万株、売買単価は588円程度と低位株中心に物色されていたことが分かる。個別では歯髄再生実用化研究の臨床試験で厚労省から認証されたと発表した新日本科学(2395)、業績上方修正したソースネクスト(4344)、自社株買いを発表したキヤノンMJ(8060)などが東証一部の値上がり率上位に並んでいた。30日の日銀金融政策決定会合での追加緩和への期待から下値も限定的となりそうであり、明日も9000円手前でのもみあいを想定。9000円を抜ける場面があれば、利益確定していく逆張り戦略に変化はなし。  


10/23の場況   2012/10/23(火)14:57:47  
  日経平均株価は小幅続伸。為替が円安に進んだことを追い風に、200日線をブレイクしたものの、積極的な買いは続かず利益確定の売りに押される展開。個別ではCVS(2687)やルック(8029)、酒井重工業(6358)などの仕手系材料株が物色されたほか、トレンダーズ(6069)が人気化したことで、エニグモ(3665)、モブキャスト(3664)など直近IPO銘柄にも波及した。このように値動きの良い銘柄に物色が集中するなど、個人投資家のセンチメントは悪くなさそう。目先は30日の日銀金融政策決定会合での追加緩和期待から、9000円で値固めするしっかりした動きが想定される。安いところで買った銘柄は少しずつ利益確定していきたい。  


10/22の場況   2012/10/22(月)15:05:00  
  日経平均株価は小幅続伸。テクニカル面で三空が出現し、短期的な過熱感が意識されるなか、寄り付きは利益確定の売りに押されたが、円安が進行したしたことで、先物主導で切り返す展開となり、日経平均は9000円台を回復した。個別では業績上方修正を発表したオリエンタルランド(4661)やマーベラス(7844)、ネクスト(2120)などが素直に評価されたほか、ヤマダ電機と業務提携を行うと発表したファーマライズ(2796)ストップ高買い気配と人気を集めた。また、上場初日に値のつかなかったトレンダーズ(6069)の初値は公開価格の2.5倍の6500円となるなど個人投資家の物色意欲も回復している印象。30日の日銀金融政策決定会合での利下げ期待から、当面はしっかりが続きそうだが、9000円を抜けてくる場面があれば戻り売りの好機になることが考えられる。内需株の押し目買いや、中小型株の短期売買などで対応したい。  


10/19の場況   2012/10/19(金)15:38:48  
  日経平均株価は小幅続伸。窓を3つ空ける「三空」が出現し、短期的な過熱感が出るなか、心理的なフシの9000円を付けたことで達成感が広がった。東証一部の値上がり銘柄数は991、値下がり銘柄数は519。売買代金は1兆393億円とかろうじて1兆円を維持する程度。個別では業績上方修正したNEC(6701)や、アイフォーン5でも日本製電子部品の存在感が増しているとの日経報道で東光(6801)などが買われる一方、野村が格下げしたアコム(8572)や、業績下方修正したスタートトゥデイ(3092)などが安い。目先は日柄調整の可能性が考えられるが、9000円や200日線をブレイクするようだと調整を待たずに9200円台の戻り高値を試しに行く可能性が考えられる。一段高なら戻り売りのタイミングを探る相場となりそうだ。  


10/18の場況   2012/10/18(木)15:29:16  
  日経平均株価は大幅続伸。米9月住宅着工件数などの住宅指標が予想を上回ったことが追い風。30日の金融政策決定会合での緩和緩和期待からスルスルと上げ幅を広げ、一時9000円を試しに行く場面も見られた。東証一部の値上がり銘柄数は1327、値下がり銘柄数は240とほぼ全面高。売買代金は1兆2230億円まで膨らんでいる。ただ、売買単価は585円まで低下しており、低位株中心に物色される柱の定まっていない相場ともいえる。個別では業績予想の上方修正でソフトバンクテクノ(4726)、12.3期第二四半期累計決算の上ブレ報道でデリカフーズ(3392)、「パソコン用メガネでIT関連企業を中心に法人需要を開拓」との日経報道でJIN(3046)が買われる一方、不正請求疑惑報道でNEC(6701)が安い。テクニカル面では窓を3つ空ける「三空」が出現したこともあり一旦は9000円手前で伸び悩む可能性が考えられるが、一巡後は再び9000円にトライする展開が想定される。短期的には低位材料株や新興市場銘柄、好決算の期待できる銘柄の押し目を狙いたい。  


10/17の場況   2012/10/17(水)14:51:37  
  日経平均株価は大幅続伸。スペインの支援要請が近づいているとの期待が高まったことに加え、米国企業の決算期待から、戻りのモメンタムを強める展開。日経平均に寄与度の高いファーストリテ(9983)やソフトバンク(9984)が買い戻されたことも指数を押し上げた。セクター別では30日の日銀金融政策決定会合での追加緩和期待から金融株や不動産株がしっかり。個別では新日本理化(4406)やルック(8029)、明和産業(8103)などK氏関連が人気化し、そのほかの低位材料株にも物色が波及した。目先はテクニカル的な売られ過ぎ感からリバウンドが継続しそうだが、基本的には自律反発の範囲内に留まると予想。そのため、安い時に買い、高い時に売るという逆張り戦略が有効と見ている。こうしたなか、決算発表スタートで市場の関心は個別銘柄にシフトする可能性が考えられる。  


10/16の場況   2012/10/16(火)15:55:52  
  先物は高値引け。午前の日経平均株価はギャップアップスタート後もみ合っていたが、午後からドル円相場で、前日や前場に上ヒゲとなり抜けきらなかった78.80円を抜けてくると下値も上値も切り上げ確りとした展開となった。ソフトバンクがエクイティファイナンスを否定し大幅反発したことも買い安心感に繋がった。東証1部の値上がり銘柄数は1,164、値下がり銘柄数は364と幅広い銘柄が前日比プラスで推移している。個別にはタカラバイオが連日のストップ高で4連騰、コスモバイオも一時ストップ高となるなど、バイオ関連が人気化。相場になりづらいセクターだけに持続力には疑問も残るが、同セクターの循環物色が続けば、新興市場の出遅れ銘柄にも買いが波及すると考える。約1ヵ月半ぶりの高値引けとなった225先物で8640円をキープできるが明日の焦点となるだろう。  


10/15の場況   2012/10/15(月)16:24:40  
  5日ぶり反発。日経平均株価は、中間期決算発表が出はじめる中、為替や領土問題が及ぼす影響を見極めたいとの手控え感から、朝方は7月下旬以来となる8500円を割り込むなど軟調な展開だった。先週末に米スプリントの出資について協議中であるとしたソフトバンク(9984)が大幅続落したことも相場を冷やした。しかし後場からドル円相場が78.50円を超えてくると、ここもと売り込まれた景気敏感株や輸出株セクターに買いが集り、東証一部の値上がり銘柄数は994、値下がり銘柄数は516と小確りした大引けとなった。日経平均株価は引けこそ反発しているものの、5日移動平均線に頭抑えられる感じで高値も安値も切り下げているため、引き続き下値警戒感は残ると考える。明日も為替次第の展開が予想される中、先行して中間決算発表した銘柄の類似企業をチェックしていきたい。  


10/12の場況   2012/10/12(金)15:24:24  
  日経平均株価は小幅続落。米スプリントの出資について協議中であるとしたソフトバンク(9984)や決算を発表したファーストリテイリング(9983)が急落し、これらの日経平均への指数寄与度の大きい2銘柄が指数を押し下げた。TOPIXはプラスであることに加え、東証一部の値上がり銘柄数は839、値上がり銘柄数は650とほぼ拮抗していることから、それほど地合いが悪いとの印象はない。売買代金は1兆2433億円だが、オプションSQであることを考慮すれば、薄商いが継続しているといえる。セクター別では新日鉄住金(5401)を中心とした鉄鋼株などが高い。週明けも弱めの展開が続きそうだが、30日の日銀金融政策決定会合での追加緩和観測もあることから積極的に売りにくい。売られ過ぎ感も出てきたことから、8500円を割り込む場面では押し目買いも期待できそうだ。もう一段下落局面では逆張り的な観点から打診買いを入れてみたいところ。  


10/11の場況   2012/10/11(木)14:38:34  
  日経平均株価は続落。米アルコアが2012年のアルミ需要の見通しを引き下げるなど中国の景気減速が懸念されるなか、決算発表の本格化を前に警戒感が強まる展開。寄り前に発表された8月機械受注で民需(電力・船舶除く)が前月比-3.3%と事前予想の同-2.5%を下回ったことも重石となった。売り一巡後はキヤノン(7751)や東京エレク(8035)など値がさハイテク株の一角がプラスに転じたことが指数に寄与し、持ち直す動きも見られたが、戻りは限定的で引けにかけて再び売り直された。個別では今期黒字転換見通しを発表したコジマ(7513)が買われ、ヤマダ(9831)など家電量販店銘柄にも波及した。また業績予想を上方修正したアイロムHD(2372)も高い。日経平均は上値の重さが確認されたものの、8500円割れでは押し目買いが入ると思われることから、もう一押しする場面では打診買いも検討してもよいかもしれない。安い時に買い、高い時に売る逆張り戦略で臨みたい。  


10/10の場況   2012/10/10(水)14:48:30  
  日経平均株価は続急落落。外部環境の悪化でリスク回避が強まっていることを背景に下げ幅を広げる展開。一部の欧米投資家が日本と韓国からASEANに資金をシフトしているとの観測もあり、引けにかけて一段安となった。個別では上期の業績上ブレ観測で一休(2450)が買われたほか、業績上方修正でF&Aアクア(8008)がしっかり。一方、UBSが格下げしたNTN (6472)が大幅安。テクニカル面では3日からの戻り局面で25日移動平均線を回復できずに反落したことから、下値模索となる可能性が考えられる。ただし、8500円台を割り込むような局面があれば押し目買いも入りそうだ。逆張り的な発想で好業績銘柄の押し目を狙いたい。  

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