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場況と戦略

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1/31の場況   2013/01/31(木)15:27:43  
  日経平均株価は小幅続伸。米10-12月期GDPは前期比年率-0.1%と09年4-6月以来、3年半ぶりにマイナス成長となったほか、FOMC声明では「米経済は天候など一時的要因で足踏み」としたことで寄り付きは利益確定の売りにおされたが、GDPは国防支出の大幅な減少が主因で第三四半期の増加の反動によるものであり、FOMC声明は個別の項目では上方修正されていることから、引けにかけても買い戻しが入った。東証一部の売買代金は2兆2788億円とボリュームは拡大。値上がり銘柄数は838、値下がり銘柄数は734と拮抗。三菱UFJ(8306)、三井住友FG(8316)などのメガバンクや、岡三証券(8609)や水戸証券(8622)など証券株が高い。また、業績上方修正したオーイズミ(6428)、東京鐵鋼(5445)なども素直に買われた。週末の米雇用統計を控えて手控え感が広がるかもしれないが、決算発表が本格化するなか、個別中心の相場を予想している。  


1/30の場況   2013/01/30(水)15:33:20  
  日経平均株価は続急騰。米国株高を背景にしっかりした寄り付きだったが、先物に断続的な買いが入ると、上げ幅を加速。終値は247.23円高の11113.95円と高値引け。終値ベースで2010年4月30日以来、約2年9ヵ月ぶりに11000円台を回復した。東証一部の値上がり銘柄数は1396、値下がり銘柄数は216と全面高だが、売買代金は1兆9778億円と2兆円を割り込むなど思ったより商いは膨らんでいない印象。個別では、ケネディクス(4321)やサンフロンティア不動産(8934)、トーセイ(8923)など新興不動産が買われたほか、鉄建建設(1815)、飛島建設(1805)、三井住友建設(1821)などの建設株にも物色された。また、好決算を発表した岡三証券(8609)、丸三証券(8613)など証券株の一角も高い。今晩は米国で1月ADP雇用統計や10-12月期GDPを予定しており、結果次第では波乱が予想される。強気相場は続きそうだが、節分天井という格言もあるだけに注意は必要。  


1/29の場況   2013/01/29(火)15:31:58  
  日経平均株価は反発。円安が一服するなか、昨日に心理的なフシ目の11000円台を付けたこともあり達成感から利益確定の売りに押されたものの、物色がメガバンクや証券など金融株にも波及したことが市場心理の改善に繋がった。東証一部の売買代金は2兆0571億円と高水準のボリュームが継続。値上がり銘柄数は889、値下がり銘柄数は663。個別では、好決算を発表したFPG(7148)や上方修正を発表したパイロット(7846)が急騰した。そのほか、「時々の鐘の音」が更新され、日本カーバイド(4064)は乱高下。マザーズ指数はバイオ関連株が急落したことで、高値圏に陽線の後に陰線を引くつつみ線が出現しており、目先は調整の可能性。これにより物色が変化する可能性が考えられる。出遅れ感のある東証二部や主力の内需株などに注目される。  


1/28の場況   2013/01/28(月)15:29:58  
  日経平均株価は大幅反落。円安進行で一時11000円台を回復したことで、達成感から利益確定の売りが広がった。業績予想を下方修正したファナック(6954)の下落も重石となり、日経平均の終値は102.34円安の10824.31円と安値引けで取引を終えるなど明日に不安を残す格好となった。東証一部の売買代金は1兆9300億と2兆円割れ。値上がり銘柄数は600、値下がり銘柄数は978。シティグループが投資判断を「中立→買い」に、目標株価を1030円→1600円にそれぞれ引き上げたソニー (6758)が急騰したほか、よみうりランド(9671)、東京都競馬(9672)など含み資産関連が高い。一方、新興市場では引き続き、デ・ウエスタン(4576)やDNAチップ(2397)などバイオ関連株が買われた。ボラティリティは高いものの、10400-11000円のレンジ内で動きが継続しており、目先は再び下限を目指す動きを想定。主力株は押し目買い・戻り売りを心掛けたい。  


1/25の場況   2013/01/25(金)15:27:18  
  日経平均株価は続急伸。米新規失業保険申請件数が予想より良かったことや、西村内閣府副大臣が1ドル100円でも問題ないとの認識を示したで円安に振れたことが支援材料。買い一巡後は高値もみあいも、引けにかけて一段高となり、終値は305.78円高の10926.65円と高値引けと来週に期待を残す格好となった。東証一部の売買代金は2兆178億円と2兆円台を回復。値上がり銘柄数は1403、値下がり銘柄数は210と全面高。個別では好決算を発表したゴールドクレスト(8871)や好決算が報じられたプリマハム(2281)、商品購入時のポイント還元率を代金の最大の10%から1%に戻すと発表したスタートトゥデイ(3092)、大和証券が投資判断を「3→2」に引き上げ、目標株価を2600円とした東洋炭素(5310)などが買われた。来週は1/29、30日のFOMC、30日の米1月ADP雇用統計、米10-12月期GDP、2/1の中国1月製造業PMI、米1月雇用統計など重要な海外イベントが多く、これらの結果を通じた為替変動を睨みながらの動きとなりそう。11000円台を回復できるかに注目が集まる。  


1/24の場況   2013/01/24(木)15:27:50  
  日経平均株価は大幅反発。米下院で暫定的な債務上限引き上げ法案が可決されたほか、国内の12月貿易統計は貿易収支が6415億円の赤字と6ヵ月月連続の赤字となり、市場予想の5340億円の赤字より赤字幅が拡大したものの、円安材料にはならず、前場はドル/円は強弱ミックス。しかし、北朝鮮が核実験と長距離ロケット発射実験を計画していることを明らかにし、米国を標的とする方針を示したことで、地政学的リスクの高まりから有事のドル買いが入った。これによる円安でトヨタ(7203)やソニー(6758)など輸出関連株に買い戻しが入り、日経平均はプラス圏に転じ、上げ幅を拡大した。中国1月HSBC製造業PMIが51.9と2年ぶりの高水準となったことも支援材料。東証一部の値上がり銘柄数は1089、値下がり銘柄数は470と値上がり銘柄数は1000を超えたものの、売買代金は1兆8209億円とそれほど盛り上がっていない印象。一方、新興市場はカルナバイオ(4572)やラクオリア(4579)、JCLバイオ(2190)などバイオ関連が引き続き活況だった。10400-11000円のレンジでの推移が予想され、主力株の押し目買いスタンスは継続したい。  


1/23の場況   2013/01/23(水)15:37:16  
  日経平均株価は大幅続落。昨日の日銀金融政策決定会合で材料出尽くしとなった格好。一巡後も戻りは鈍く、引けにかけて売り直され、終値は222.94円安の10486.99円と安値引けで取引を終えている。円高方向で推移したことを材料に、先物に小口売りが出ているとの観測もあった。東証一部の値上がり銘柄数は382、値下がり銘柄数は1218とほぼ全面安。東証一部の全業種が値下がりする中、シンバイオ(4582)、ラクオリア(4579)、テクノメディカ(6678)などバイオ関連に物色が向かっていた。目先は調整も、押し目買い意欲は旺盛なことから深押しするような事態は考えにくく、10500-11000円のレンジで日柄調整となることが想定される。ただ、10500円割れが定着し、切り上げる25日移動平均線を割り込めば、調整が長引く可能性が考えられる。現時点では押し目買いスタンスを継続したい。  


1/22の場況   2013/01/22(火)15:01:04  
  日経平均株価は続落。米国市場がキング牧師誕生日で休場となるなか、日銀金融政策決定会合の結果を受けて乱高下した。日銀金融政策決定会合では、政府と日銀がデフレ脱却と持続的な経済成長の実現に向けて政策連携を強化するという共同声明を発表。また、日銀が物価安定の目標を消費者物価の前年比上昇率で2%とし、これを目指して実質的なゼロ金利政策と金融資産の買い入れ等の措置をそれぞれ必要と判断される時点まで継続するという、無期限の金融緩和を打ち出した。これを受けて、日経平均は一時10850円台を回復したが、円安進行が限定的だったため、織り込み済みとの見方から利益確定の売りに押され、10600円台前半までスルスルと滑り落ちた。もっとも、個別株の物色意欲は旺盛で、今期黒字見通しの津田駒(6217)や好調な月次動向を発表したひらまつ(2764)、UBS証券が投資判断を新規「Buy(買い)」、目標株価3000円でカバレッジを開始したオリンパス (7733) 、業績予想を上方修正したホクシン(7897)などが大きく値上がりした。目先は10500-11000円での往来相場が予想されるが、ボラティリティが高いため短期筋には妙味のある相場かもしれない。  


1/21の場況   2013/01/21(月)15:30:01  
  日経平均株価は大幅反落。21-22日の日銀金融政策決定会合を前に、材料出尽くしへの警戒感が強まった。先物にCTAによる売りが出たとの観測もあり、引けにかけて売りが強まり日経平均は165.56円安の10747.74円と安値引けで取引を終えている。一方、マザーズ指数は20.76ポイント高の504.88ポイントと急伸。UMNファーマ(4585)、ナノキャリア(4571)などバイオ株が活況だった。東証一部の値上がり銘柄数は877、値下がり銘柄数は690。個別ではJPモルガンが投資判断を「Neutral(中立)→Overweight(強気)」に、目標株価を700円→1600円にぞれぞれ引き上げたセイコーエプソン(6724)や三菱商事がTOBすると発表した米久(2290)などが高い。また、特定筋の介入観測からミヨシ油(4404)も買われていた。仮に明日の日銀金融政策決定会合の結果を受けて材料出尽くしとなっても、円を買う材料もないことから、円安トレンドが大きく変化する可能性は低いと考えられる。日経平均は10500円を割り込む場面では押し目買いも入りやすく、11000円に接近する場面では利食い売りが出やすいことから、一旦10500-11000円の踊り場を形成しにいきそうだ。主力株の押し目を狙いたい。  


1/18の場況   2013/01/18(金)15:31:08  
  日経平均株価は続急伸。米国株高に加えて、日銀の緩和報道を受けてドル円が90円台と急激に円安が進んだことが材料視された。中国10-12月期GDPが前年同期比+7.9%と前回の+7.4%を上回るなか、先物への仕掛け的な買いも観測され、引けにかけて一段高。終値は303.66円高の10913.30円と高値引けで取引を終えるなど来週に期待を残す格好となった。東証一部の売買代金も2兆2470億円と活況。値上がり銘柄数は1473、値下がり銘柄数は152と全面高。個別では、米本社ビルの売却を発表したソニー(6758)や、インドネシアで自動車の輸送事業を始めると報じられた川崎汽船(9107)、好決算を発表した水戸証券(8622)、13.3期の営業黒字幅が拡大するとの報道でマツダ(7261)などが値上がり率上位にランクイン。特定筋の介入観測でミヨシ油脂(4404)も急騰した。週明けは11000円台回復が視野に入るが、21-22日の日銀金融政策決定会合で円安材料の出尽くしとなることも考えられることから、積極的に上値は追いにくい。押し目買いスタンスを継続したい。  


1/17の場況   2013/01/17(木)15:28:01  
  日経平均株価は小幅反発。円高進行を材料に短期筋が先物市場で仕掛け的な売りを出しているとの観測があったほか、上海総合指数が下げ幅を拡大したことを受けて、東京市場は後場から急落する場面も見られたが、押し目買いが入り、引けにかけてプラス圏を回復した。東証一部の売買代金は2兆2247億円と投資家の買い意欲は旺盛。値上がり銘柄数は607、値下がり銘柄数は984。リチウムイオン電池の寿命を4倍以上に伸ばす電極用接着剤を開発したと報じられたダイソー(4046)、今期は5期ぶりに経常最高益になるとの報道で一休(2450)、中国のレノボとテレビ事業で提携する方向との報道でシャープ(6753)などが東証一部値上がり率上位にランクイン。こうしたなか、来週21-22日に日銀の金融政策決定会合を控えており、円安材料出尽くしとなるのか注目が集まる。押し目買い方針は継続したい。  


1/16の場況   2013/01/16(水)15:28:49  
  日経平均株価は反急落。寄り前の11月の機械受注は民需(船舶・電力除く)は前月比+3.9%と市場予想の+0.3%を上回ったものの材料視されず、先物主導で下げ幅を拡大する展開となった。甘利明経済再生相に続き、本日は石破茂幹事長が最近の円安について「産業については困る企業も出てくる」と述べたことで、円に買い戻しが入ったことがトリガー。東証一部の値上がり銘柄数は332、値下がり銘柄数は1287とほぼ全面安。好決算を発表したウエストHD(1407)が急騰したことで、サニックス(4651)、高島(8007)などの太陽光発電関連株に物色が波及した。また、首都高の老朽化対応工事に関して、橋梁や橋桁などを造り替える具体的な区間が明らかになったと報じられ、日本橋梁(5912)やPS三菱(1871)などの橋梁関連や道路株が買われた。日経平均は過熱感が広がる中、一旦は調整を予想も、東証一部の売買代金は2兆260億円と押し目買い意欲も強い。そのため、調整は小幅にとどまる可能性が考えられる。こうしたなか、値動きの良い低位材料株や新興市場銘柄が引き続き物色対象となりそうだ。  


1/15の場況   2013/01/15(火)16:00:48  
  日経平均株価は続伸。米国株高に加え、円安継続が支援材料。もっとも、甘利明経済再生相が記者会見で、「過度な円安になれば輸入物価に跳ね返ってくる。輸出については追い風になるだろうが、国民生活についてマイナスの影響も出てくる」との認識を示したことで、円高に振れたことが重石となった。東証一部の値上がり銘柄数は1050、値下がり銘柄数は518。個別では、好決算を発表したレナウン(3606)、コスモス薬品(3349)や、クレディスイスが目標株価を65円→100円に引き上げた長谷工(1808)が高い。こうした中、東証マザーズやジャスダックなど値動きの軽い新興市場銘柄が物色されていた。来週21-22日に日銀の金融政策決定会合を控えており、緩和期待から仮にドル円が心理的な水準である90円を付けるようなら、一旦は11000円を突破する可能性が考えられる。ただし、過熱感もあることから、一旦は材料出尽くしのキッカケとなるかもしれない。その場合でも、今回の上昇相場に乗り遅れた向きの押し目買いが期待できることから、調整は浅くなると考えられる。主力株の押し目買いを狙いたい。  


1/11の場況   2013/01/11(金)15:26:58  
  日経平均株価は大幅続伸。ドル円が89円台まで円安が進行したことが支援材料。もっとも一巡後は三連休前でポジション調整売りが出る中、11月経常収支は2224億円の赤字と黒字幅が縮小しやすい1月を除くと初の赤字となったが、材料出尽くし感から円安が一服したこともあり、高値もみあいに終始した。本日はオプションSQということもあり東証一部の売買代金は2兆1137億円と活況。値上がり銘柄数は1035、値下がり銘柄数は530。個別では最高裁判所が2審の東京高等裁判所が市販薬のネット販売を認めた判決を支持し、国側の上告を棄却したことでケンコーコム(3325)がストップ高したほか、上方修正を発表したブロッコリー(2706)が急騰。「パズドラ」が累計600万ダウンロードを突破したと発表したガンホー(3765)も高い(年末にロングタームで紹介)。週明けはドル円90円、日経平均11000円を目指す可能性が高いが、明日が新月にあたるためそろそろ相場が転換することも考えられる。利益確定優先で臨みたい。  


1/10の場況   2013/01/10(木)14:04:07  
  日経平均株価は続伸。米アルコアの好決算を背景とした米国株高に加え、円安が進んだことが材料視された。中国貿易統計で輸出が予想を上回る大幅な増加となったことで中国株が上げ幅を広げたことも支援材料。もっとも、買い一巡後は高値もみあいに終始した。個別では、NECなどがミドリムシから作る高分子からバイオプラスチックを開発したと報じられたことでユーグレナ(2931)にも短期資金が向かい、シンバイオ製薬(4582)やコスモバイオ(3386)などのバイオ株にも波及した。そのほか、野村証券が投資判断を「Neutral(中立)→Buy(買い)」に、目標株価を410円→570円にそれぞれ引き上げた日本農薬(4997)や、メリルリンチが投資判断を「中立→買い」に、目標株価を130円→225円にそれぞれ引き上げたマツダ (7261)が高い。目先、ドル/円は90円を指呼の間に入れた展開を想定も、11日に発表される12年11月経常収支で2012年1月以来の赤字転落が見込まれており、それを織り込む格好で円安が進行していることから、一旦は材料出尽くしとなることも考えられる。徐々に利益確定を心掛けたい。  

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