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場況と戦略

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5/31の場況   2013/05/31(金)15:34:10  
  日経平均株価は大幅反発。米1-3月期GDP・改定値と、米新規失業保険申請件数が予想より弱めだったことを受けて、FRBによる量的緩和策の縮小観測が後退。もっとも、買い一巡後は週末のポジション調整売りに押され、高値もみあいに終始した。東証一部の値上がり銘柄数は1093、値下がり銘柄数は537。エイチーム(3662)、KLab(3656)などソーシャルゲーム関連の一角が買われたほか、債券市場が落ち着きを取り戻したことで、金利上昇で大きく売られていた不動産株が反発した。特定筋の介入観測で丸栄(8245)もストップ高まで上昇するなど、徐々に物色意欲が回復するものと見られる。こうしたなか、今晩も米国の経済指標が相次ぐため不安定な相場が継続する可能性。テクニカル面からも、14000円台を回復できないなど戻りが鈍い印象があり、もう一段の下落も想定される。無理にエントリーする必要はないが、スピード調整で過熱感が後退したことやバリュエーション面で割安感があることなどから、スタンスは押し目買いで良さそうだ。  


5/30の場況   2013/05/30(木)15:31:10  
  日経平均株価は急反落。OECDが世界のGDP成長率の見通しを+3.1%とし、昨年11月の+3.4%から下方修正したことで世界的な景気減速が懸念された。リスク回避の動きが強まり、為替が円高に進んだことも売りに拍車をかけた。引けにかけて一段安する格好で日経平均の値下がり幅は700円を超えた。東証一部の値上がり銘柄数は62、下がり銘柄数は1640と全面安の様相を呈している。セクター別では全業種が値下がりも、住宅ローン金利が引き上げられるとの報道から、特に不動産株の下げが大きい。個別では特定筋の介入観測から丸栄(8245)に物色が集中した。東証一部の売買代金は3兆3708億円とまずますであり、押し目買いも入っている様子。週末に向けて米国の主要な経済指標が相次ぐため、良好な結果が確認されれば、量的緩和の縮小が意識され、株価にとってネガティブ要因となることも考えられる。テクニカル面からは75日線水準の14000円処を意識した展開が予想される。ここからは余裕をもって買い下がるスタンス。  


5/29の場況   2013/05/29(水)13:32:53  
  昨日の米国市場で米3月S&Pケースシラー住宅価格指数、米5月のコンファレンスボード消費者信頼感指数が市場予想を大幅に上回ったことが好感された。もっとも、米景気の回復は、量的緩和策の縮小にもつながるため、買い一巡後の上値は重い。K氏関連と噂された丸栄(8245)が急騰したほか、メディビック(2369)やタカラバイオ(4974)、DNAチップ(2397)などバイオ関連株が人気化したことで徐々に個人投資家のセンチメントが改善している様子。基本的には不安定な中で日柄調整を予想も、週末に米国の市場経済指標が相次ぐことを考えれば再びボラティリティが高まることも考えられる。もっとも、日経平均の割高感が薄れてきていることから、仮に日経平均が14000円を割り込んで突っ込む場面があれば、買いのチャンスになるとみられる。  


5/28の場況   2013/05/28(火)15:29:20  
  日経平均株価は大幅反発。1ドル102円程度まで円安が進んだことで自動車株など輸出株が買われた。一時14000円を割り込む場面も見られたが、押し目買いが入るなど底堅さが確認された。東証一部の値上がり銘柄数は893、値下がり銘柄数は737とほぼ拮抗。ボラティリティが高まるなか、様子見を決め込む向きも多く、東証一部の売買代金は3兆1762億円まで縮小している。こうしたなか、コロプラ(3668、enish(3667)、ドリコム(3793)などのソーシャルゲーム関連や、オークファン(3674)、オルトプラス(3672)、オイシックス(3182)などの直近IPOに物色が向かった。米国の量的緩和の縮小懸念からリスク資産を圧縮する動きが見られる中、不安定な相場がもう少し続く可能性。スピード調整は完了した可能性が高いが、市場センチメントの悪化もあり、早急に年初来高値水準まで戻すことは難しく、日柄調整が必要と見られる。こうしたなか、バリュエーション面での割高感もないことから、仮に14000円台を割り込んで突っ込む場面があれば押し目買いのチャンスとなる可能性も考えられる。  


5/27の場況   2013/05/27(月)14:39:30  
  日経平均株価は急反落。先週からの不安定な相場が続くなか、ファーストリテ(9983)やソフトバンク(9984)など指数への寄与度の大きい銘柄の下げもあり、先物主導での下落となった。もっとも、日銀によるETF買い期待もあり、心理的なフシ目の14000円処に接近する場面では下げ渋る動きが見られた。セクター別ではリスク回避の動きにより長期金利の上昇が一服したことで、先行して調整していた不動産株が反発。そのほか、個別では出資先であるリプロセルがジャスダック上場が認証されたニプロ(8086)や、救難飛行船のインド輸出向け協議との報道で新明和(7224)が東証一部値上がり率上位に並ぶ。今晩の米国市場はメモリアル・デーで休場となるため、明日も似たような動きとなりそう。市場が落ち着きを取り戻していないことから、ちょっとしたことでも波乱材料になる可能性が高いが、ファンダメンタルズに変化はなく、バリュエーション面での割高感は見られたないため、押し目買いの好機となりそう。ただし、ボラティリティが高まる中では、オーバーシュートする可能性もあるため、それを考慮して押し目を狙っていきたい。  


5/24の場況   2013/05/24(金)15:33:30  
  日経平均株価は大幅反発。昨日の急ピッチな下落で売られ過ぎ感が広がるなか、米国株の下落が小幅にとどまったことから自律反発の動き。もっとも、反発力は鈍く、ユーロやドルに対して円高が進行すると、日経平均はズルっと売られて、一時502.46円安まで下げ幅を拡大する場面も見られた。テクニカルでのフシである14000円を付けると今度は押し目買いが活発化。日銀によるETF買い観測もあり、引けにかけてプラス圏に持ち直す昨日に引き続きボラティリティの高い相場となった。東証一部の売買代金は4兆8811億円と昨日より縮小も高水準をキープ。値上がり銘柄数は912、値下がり銘柄数は718。トマト銀行(8542)や八千代銀行(8409)など地銀株が東証一部値上がり率上位に並んだ。新興市場では、コロプラ(3668)やenish(3667)、ドリコム(3793)などソーシャルゲーム関連が物色された。為替や金利動向次第では週明けも波乱も予想されるが、突っ込む場面があれば、夏に向けて押し目買いの好機となりそう。もう一段の下落も想定しながら、好業績な主力株の押し目を狙いたい。  


5/23の場況   2013/05/23(木)15:34:38  
  日経平均株価は暴落。終値は1143.28円安の14483.98円の安値引け。バーナンキFRB議長が議会証言で、量的緩和策の縮小懸念が後退し、ドル高・円安が進行したため、寄り付きの東京市場はしっかりしたスタート。しかし、日銀の黒田総裁が昨日の金融政策決定会合後の記者会見で、「中央銀行は長期金利を完全にコントロールできない」と述べたことで、午前の債券市場で長期金利が急上昇し、1年2カ月ぶりに1%を付けたことや、中国5月HSBC製造業PMIが49.6と4月確報値50.4から低下したことをキッカケに、先物主導でズルッとマイナス圏に転じ、投げが投げを呼ぶ格好で下げ幅を拡大した。このため、225先物はサーキットブレーカーが発動し、一時売買停止となる場面もあった。東証一部の値上がり銘柄数は17、値下がり銘柄数は1691と文字通り全面安。セクター別では全業種が下落。特に不動産株やノンバンクの下げがきつい。もっとも、東証一部の売買代金は5兆8376億円と過去最高を更新するなど、押し目買い意欲は依然として強い様子。急ピッチな上昇で過熱感があったため、仕方ない調整ともいえる。25日線をサポートとした上昇トレンドは依然として崩れておらず、突っ込みは買いのチャンスとなる可能性が考えらえる。もっとも、一気に買いを入れるのではなく、もう一段の下落を想定して、何回かに分けてリスク分散させる方がよいだろう。  


5/22の場況   2013/05/22(水)16:06:12  
  日経平均株価は続急伸。セントルイス連銀総裁による発言で、FRBによる債券買い入れ規模を縮小するとの懸念が後退したことが好感された。日銀金融政策決定会合後に国債市場が落ち着いてきたことも支援材料となり、先物主導で一時、日経平均の上げ幅が300円を超える場面も見られた。東証一部の値上がり銘柄数は743、値下がり銘柄数は853とほぼ拮抗。ファーストリテイリング(9983)やファナック(6954)など指数に寄与度の高い銘柄が買われたほか、株式分割と増配を発表したソフトクリエイト(3371)や野村証券が格上げした北洋銀行(8524)も値上がり率上位にランクイン。一方、昨日まで人気化していた高島(8007)や三晃金属(1972)などの太陽光関連が急落。またマザーズ指数が大幅安となっていることから、新興市場から大型株へシフトする動きが見られる。日銀金融政策決定会合後の記者会見や、今晩のバーナンキFRB議長の議会証言次第では波乱が予想されるが、中身を伴わない上昇でもあるため、そろそろ一服する可能性も考えられる。高値掴みにならないように注意しておきたい。  


5/21の場況   2013/05/21(火)15:49:42  
  日経平均株価は続伸。22日のバーナンキFRB議長の議会証言を控えて様子見ムードが強まる中、利益確定売りを吸収する格好。東証一部の値上がり銘柄数は711、値下がり銘柄数は924。三晃金属(1972)や高島(8007)、東京製綱(5981)などの太陽光関連や、GSユアサ(6674)や古河電池(6937)などの電池関連が人気化する一方、長期金利の上昇で不動産株が軟調。こうしたなか、東証一部の売買代金は4兆0263億円まで膨らむなど、物色意欲は旺盛なもよう。米国の金融緩和の縮小懸念が後退すれば、円安・日米株高トレンドが継続する見通しであり、16000円台も視野に入ろう。押し目買いスタンスで臨みたい。  


5/20の場況   2013/05/20(月)15:35:10  
  日経平均株価は続急伸。先週末の米国株高や円安進行が支援材料。先週末の米5月ミシガン消費者信頼感指数や米4月景気先行指数が予想を上回ったことで、FRBがQE3の規模を縮小するのではないかとの見方からドル高・円安トレンドが継続。東証一部の売買代金は3兆5651億円と高水準を維持するなか、値上がり銘柄数は1106にも上った。とりわけ、柏崎刈羽原発1号機と7号機の運転再開を原子力規制委員会に申請する方針を固めたとの報道で、東京電力(9501)がストップ高。木村化工機(6378)や日本製鋼所(5631)などの原発関連銘柄も物色された。また、米GSふぁ日本国内で太陽光発電など再生可能エネルギー事業を展開すると報じられたことで、サニックス(4651)、NPC(6255)やトクヤマ(4043)など太陽光発電関連銘柄も人気化した。短期的な過熱感はあるものの、バリュエーション面では割高感はないことから、円安による輸出関連企業の業績上方修正期待を織り込めば、更なる上値余地はあると見ている。  


5/16の場況   2013/05/16(木)14:29:07  
  日経平均株価は大幅反落。米4月鉱工業生産や米5月のニューヨーク連銀製造業景気指数が予想を下回ったことに加え、ユーロ圏1-3月期GDPが前期比-0.2%とマイナス成長が続いたことが重石。寄り前の国内1-3月実質GDPは前期比+0.9%、年率+3.5%と市場予想の同+0.7%、+2.8%をそれぞれ上回ったものの、このところの株価上昇で織り込み済みとなった格好。先物に断続的な売りが出て下げ幅を拡大も、日銀によるETF買い観測もあり、売り一巡後は下げ渋った。セクター別では、多くの業種で値下がりも、電力ガスや不動産株はしっかり。テクニカル面では5日移動平均線がサポートしているが、新興市場を中心とした中小型株の急落による、市場センチメント悪化が戻りを鈍くさせる可能性。もっとも、バリュエーション面ではそれほど割高感がないことに加え、海外勢の買い越し姿勢は継続しており、仮に調整局面があれば押し目買いの好機となる可能性が高い。  


5/15の場況   2013/05/15(水)15:29:04  
  日経平均株価は急反騰。米国株高を背景に、東京市場も輸出関連株や金融株中心に買いが入った。心理的フシ目の15000円台を付けたことで一旦は達成感から伸び悩んだものの、しっかりした動き。しかし、ファーストリテ(9983)やファナック(6954)、ソフトバンク(9984)、東京エレク(8035)など指数に寄与度の高い銘柄が買われたこともあり、東証一部の値上がり銘柄数は635、値下がり銘柄数は1011と値下がり銘柄数が多い。個別では、決算を発表したマツダ(7202)、ベルーナ(9997)、サニックス(4651)や、3期ぶりの復配を発表したネクシィーズ(4346)が東証一部値上がり率上位に並ぶ。米有力ファンドから事業分割の提案を受けたソニー(6758)も高い。一方、マザーズ指数が8%も下落するなど中小型株は全面安の様相。東証一部の売買代金は4兆4701億円と押し目買いも活発に入っているようだが、物色の変化に注意したい。  


5/14の場況   2013/05/14(火)15:34:19  
  日経平均株価は小幅反落。米4月小売売上高が市場予想を上回ったものの、米国株が下落したことが重石。急ピッチな上昇となるなか、心理的なフシの15000円を前に利益確定の売りに押される展開となった。東証一部の値上がり銘柄数は832、値下がり銘柄数は782とほぼ拮抗。セクター別では電力株が買われる一方、長期金利上昇でREITや不動産株が軟調。個別では決算を発表した大紀アルミ(5702)や、上方修正を発表したジャパンベストレスキュー(2453)などが高い。また、新興市場ではオークファン(3674)、オルトプラス(3672)、enish(3667)などがストップ高するなど直近IPOの一角にも物色が向かった。売買代金も3兆4047億円と高水準を維持しており、16日の1-3月期GDPに向けてしっかりは継続しそうだ。調整した不動産株や、出遅れ感のある銀行株が相場をけん引できるかに注目される。  


5/13の場況   2013/05/13(月)15:27:54  
  日経平均株価は大幅続伸。ドル/円で102円付近まで円安が進んだことで、自動車、ハイテクなどの輸出関連中心に買いを集めるほか、銀行や証券、保険などの金融株にも物色が向かった。もっとも、5月に入り1000円近く上昇するなど過熱感があるなか、中国4月鉱工業生産が前年比+9.3%と市場予想の同+9.5%をわずかにした下回ったこともあり、買い一巡後は伸び悩んだ。東証一部の値上がり銘柄数は945、値下がり銘柄数は682。決算は発表した大同工業(6373)やイーグル工業(6486)、オリコ(8585)が素直に評価された。新興市場ではシュッピン(3179)、モバイルクリエイト(3669)、コロプラ(3668)、enish(3667)、オークファン(3674)などの直近IPOが賑わっていた。東証一部の売買代金は4兆1272億円と4月5日のオプションSQ以来のボリュームであり、15000円を視野に入れた強い相場が期待できそう。出遅れ感のある銀行株や、一足先に調整した不動産株の押し目を狙いたい。  


5/10の場況   2013/05/10(金)15:30:49  
  日経平均株価は反急騰。米国株安も、ドル/円が100円を超えたことでハイテクや自動車などの輸出関連株中心に買われる展開。一巡後も週末のポジション調整売りも吸収し、高値もみあいに終始するしっかりした相場となった。東証一部の値上がり銘柄数は1160、値下がり銘柄数は450。個別では決算を発表したウシオ(6925)、インプレス(9479)、今仙電機(7266)などが東証一部の値上がり率上位にランクイン。決算発表が本格化するなかで、今期予想EPSが切り上がっており、バリュエーションの割高感はそれほど感じられない。SQ値の14601.95円を超えたこともあり週明けの相場に期待を残す格好となった。引き続き、好決算が期待される銘柄の押し目に妙味がありそう。  

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デイトレーダーの日課
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