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場況と戦略

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10/31の場況   2013/10/31(木)15:40:47  
  日経平均は反落。昨日の米国ではFOMCを受けて、量的金融緩和の縮小の可能性が再度浮上し、NYダウは反落。円相場は98円半ばと円安に振れたが、東京市場は利益確定売りが先行し反落して始まった。本日は、中間決算発表の前半戦でのピーク日となり、その内容を見極めたいとして様子見ムードが強く小動きに終始した。後場、日銀の金融政策決定会合で現状維持が決定されたが、円を買う動きが強まり、先物市場で大口の売りも出て急落、日経平均は174安の14327円で取引を終了した。ガンホー(3765)は引き続き売り先行となり、通期の営業利益を下方修正したホンダ(7267)も小安く推移した。構造改革の進展を好感し、引け後に発表予定の決算に期待してパナソニック(6752)は高い。通期の業績を上方修正したガイシ(5333)は年初来高値を更新した。昨年は、ヘッジファンドの本決算終了とアベノミクスの発動が重なって11月中旬から目の覚めるような相場となったが、昨年の再現は無理としてもまだチャンスはあり、好業績株の押し目は拾っていきたい。  


10/30の場況   2013/10/30(水)15:12:37  
  日経平均は反発。米国では量的金融緩和が長期化するとの観測からリスク資産に待機資金が流入し、昨日のNYダウは約1ヶ月ぶりに過去最高値を更新。東京市場でも、円相場が98円台前半となるなど外部環境が改善して幅広い銘柄に買いが先行して始まった。中国・上海市場をはじめアジア市場の堅調もあって終日高値圏で推移し、日経平均は176円高の14502円で取引終了。国内たばこ生産縮小を検討と伝えられたJT(2914)が買われ、中間期の好業績を先取りして明治海運(9115)など海運株が軒並み高となった。減益決算を発表したガンホー(3765)がストップ安まで売られ、コロプラ(3668)など他のゲーム株も影響を受けて売られた。スマホ販売好調で中間期の営業利益が過去最高となったソフトバンク(9984)が高く、純利益が25%減となったファナック(6954)は安い。日経平均は、直近の高値14800円が上値となっており、ここからは戻り売りの出やすい水準となる。暫くはもみ合いゾーンでの日替わり物色が続くと予想。  


10/29の場況   2013/10/29(火)15:40:30  
  日経平均は反落。東京市場は、米国株の一服を受けて反落して始まった。先物主導で売りが先行し安値圏でのもみ合いとなったが、中国人民銀行による資金供給の実施が伝わると中国の金融引き締め懸念が後退するとして一時下げ渋った。しかし、後場に入ると中国・上海市場が下げに転じたため再度売られ、日経平均は70円安の14325円で取引終了。業績下方修正を発表したコマツ(6301)が売られ、昨日、賑わった大豊建設(1822)や信用取引の規制強化となった熊谷組(1861)も反落した。次世代電力計の新工場を建設と報じられた東光高岳(6617)や中間期の純利益が約3割増のキーエンス(6861)は高い。短期資金は新興市場と東証1部市場の間を循環移動しているが、投資家の物色意欲は衰えず市場環境は良好。引き続き好業績株の押し目を拾っていきたい。  


10/28の場況   2013/10/28(月)15:11:23  
  日経平均は大幅反発。先週末の米国株の反発や円安・ドル高傾向から投資家心理が改善し、東京市場は反発して始まった。買い一巡後は利益確定売りが上値を抑えたが、円が97円台後半まで下落したことをきっかけに先物市場に大口の買いが入り、現物市場を押上げた。アジア市場の堅調さも下支えとなり、日経平均は307円高の14396円で引けた。ファナック(6954)やファーストリティリング(9983)など指数インパクトの大きい銘柄が大幅高。国内最大級の植物工場の開発に参入と報じられた三井不動産(8801)、優先株処理で最終合意と報じられた三菱自動車(7211)なども物色された。今週は、大幅下落の反動から底堅くなる展開を予想。海外ファンド筋の決算対策売りも最終局面を迎えて需給面で改善することや、主力株の業績上方修正で指標面でも買われる銘柄が続出しており、年末・年始の相場に期待して押し目は拾っていきたい。  


10/25の場況    2013/10/25(金)15:39:45  
  日経平均は大幅反落。昨日のNYダウは95ドル高と約1ヶ月ぶりの高値で終えたが、米の量的金融緩和策が当面継続するとの観測から円安期待が後退し、円が97円台前半に高止まりしたことから東京市場は大幅反落した。週末要因で商いは盛り上がらず、先物主導で後場は一段安となって日経平均は398円安の14088円で取引終了。ただ、好業績を発表した銘柄への物色意欲は強く、スマホ向け通信関連部品が好調の村田製作所(6981)や通期の業績を上方修正し、同時に自社株買いを発表した富士通ゼネラル(6755)などは高い。スマホ向け音声通話・チャットアプリなどの開発を手掛けるLINEが東証上場と伝えられ、関連銘柄のメディア工房(3815)、アドウェイズ(2489)、ネオス(3627)などが買われた。昨日は株価指数先物主導で買い戻され、本日は先物主導で売られたが、外人買いは過去最高を更新中で好地合は継続しており、押し目買いスタンスを継続したい。  


10/24の場況   2013/10/24(木)15:22:03  
  日経平均は反騰。欧米やアジアの各国市場が軒並み下げた流れを引き継ぎ東京市場は続落して始まった。運用リスクが取り難くなるとの見方から安全資産とされる円が買われ、円相場が97円台前半と強含んだことから輸出企業や金融株中心に売りが先行した。ただ、中国製造業購買担当者景気指数(PMI)が改善と報じられたことで下げ渋り、値ごろ感の買いや先物に断続的に買いが入って日経平均は60円高で取引終了。決算発表や業績修正した銘柄への物色意欲は強く、特に、新興市場の値動き軽い銘柄には短期資金が流入して相場全体を下支えした。「PM2.5」の測定装置開発と報じられた堀場製作所(6856)が大幅反発し、業績好調となった日立(6501)や東芝(6502)も高い。日経平均は、7月と9月の高値14800円近辺が上値メドとされていたが、昨日の高値14799円で跳ね返された格好。短期的な調整場面入りの可能性もあるが、業績好調と金融緩和の継続など市場環境は良く、押し目は積極的に買いたい。  


10/23の場況   2013/10/23(水)15:36:21  
  日経平均は反落。米雇用統計が市場予想を下回ったことから量的緩和の縮小開始が遅れるとの見方が広がり、昨日のNYダウは75ドル高となった。東京市場はこれを受けて小高く始まったが、為替市場で円高・ドル安が進んだことから輸出関連株を中心に売りが先行し、中国市場の軟調も影響して、日経平均は287円安で取引終了。スマホ市場拡大で半導体製造装置の受注好調と報じられた東京エレク(8035)が物色され、業績の上方修正と増配を発表した日本電産(6594)も年初来高値を更新した。新型モデル「iPadミニ」で電子書籍市場の拡大を期待してパピレス(3641)、イーブック(3658)などが個人主体に物色され大幅高。日経平均は、これまで1000円近く上昇しており利益確定売りが出やすい水準であったため、本日の下げは仕方のないところ。金融緩和は長期化する状況にあり、押し目は拾っていきたい。  


10/22の場況   2013/10/22(火)15:13:04  
  昨日の米国市場は、利益確定売りからダウは反落したが、S&P500種は連日の最高値を更新。本日の東京市場は、今晩の9月米雇用統計発表を控えて様子見ムードが強く、日経平均は14700円を挟んで一進一退となり、引けは19円高の14713円。アリババグループの株式公開計画で含み益拡大が期待されるソフトバンク(9984)が年初来高値を更新。高価格帯の補聴器が好調で中間期の純利益が57%増と発表したリオン(6823)も上場来高値を更新した。信用取引の規制解除を好感して熊谷組(1861)も高い。日経平均は14500円を超えたあたりから戻り待ち売りで足踏み状態となっているが、ここからの上昇には出来高の増加が不可欠。鍵は月末から本格化する主力株の中間決算発表で、好業績銘柄が買われれば全体もかさ上げされよう。現在のもみ合い商状は絶好の拾い場とし、上方修正が見込まれる銘柄を選別して買っていきたい。  


10/21の場況   2013/10/21(月)15:23:48  
  前週の米国市場では、第3四半期の決算発表が本格化し、好決算企業がけん引してS&P500は連日最高値を更新した。週明けの東京市場は、欧米の市場が堅調に推移していることから安心感が広がり、反発して始まった。寄り後も先物主導で買いが入ったが、9月の米雇用統計を見極めたいとして様子見気分となり、日経平均は132円高の14693円で取引終了。黒田日銀総裁が異次元緩和の継続を強調したことや、容積率の緩和観測などを手掛かりとして不動産株が物色された。中国PM2.5関連として空気清浄機のダイキン(6367)が年初来高値を更新し、9月中間期の営業利益が過去最高と報じられたスズキ(7269)も高い。市場の関心は米財政問題から企業の業績発表に移行し、個別材料株物色が予想される。需給面でも、海外ファンドの決算通過で外人買い復活が期待されるので、業績修正が期待される好業績株の押し目は丹念に拾っていきたい。  


10/18の場況   2013/10/18(金)15:28:37  
  日経平均は反落。昨日の米国市場が材料出尽くしで小幅反落したことから、東京市場も方向感が乏しい展開となり小安く推移した。日経平均は前日まで7日続伸してきたことから短期的に過熱を警戒するムードとなり、円相場も98円近辺と一服したこともあって売りが先行し、大引けは24円安。短期資金は、本日も値動きの軽い中小型株に向っていた。「東京五輪向け営業部隊」を発足させ、施設の空調機器受注に注力すると報じられたダイキン(6367)が年初来高値を更新し、ロシアで火力発電所受注と伝わった東洋エンジ(6330)も物色された。米財政問題は一旦解決したことで暗雲は取り除かれ、今後の関心は政治から再度経済に移るとみられるので、来週から本格化する決算発表や各国の景気指数を見極めていきたい。好業績株の調整局面は押し目買いの好機。日経平均は反落。昨日の米国市場が材料出尽くしで小幅反落したことから、東京市場も方向感が乏しい展開となり小安く推移した。日経平均は前日まで7日続伸してきたことから短期的に過熱を警戒するムードとなり、円相場も98円近辺と一服したこともあって売りが先行し、大引けは24円安。短期資金は、本日も値動きの軽い中小型株に向っていた。「東京五輪向け営業部隊」を発足させ、施設の空調機器受注に注力すると報じられたダイキン(6367)が年初来高値を更新し、ロシアで火力発電所受注と伝わった東洋エンジ(6330)も物色された。米財政問題は一旦解決したことで暗雲は取り除かれ、今後の関心は政治から再度経済に移るとみられるので、来週から本格化する決算発表や各国の景気指数を見極めていきたい。好業績株の調整局面は押し目買いの好機。  


10/17の場況   2013/10/17(木)17:42:28  
  上放れも引けに減速。米国で連邦債務の上限引き上げの法案が可決されたことから、16日の米国市場は大幅高。欧州株も上昇、ドルが買われたことから日経平均株価もギャップアップスタートとなり、東証業種別株価指数は33業種中30業種が値上がりするなど全面高だったが、デフォルト回避は織込み済みであることや、中期の財政赤字削減の課題が残ること、暫定予算延長がなければ今回の騒動が再燃することから上値を追う動きも限定的だった。ただ材料出尽くしで寄り天を予想する向きも多かったが、指数は思ったより粘ったという見方もできる。「年内に利食いして1月にまた安いところを買えば良い」との冷静な見方をする市場関係者も多かったようだ。業種別には保険業、その他金融業などが買われたほか、個別では、中間期業績が増益に転じた鋳鉄管(5612)や、ゴールドマンサックスが上期営業利益の上ブレを予想し投資判断を売り→買いに引き上げた富士通(6702)が買われるなど、業績への関心も高まっている。業績好転銘柄の中でも個人が手掛けやすい低位株は年末に向け人気化の素地があり、通期ガイダンスと、値動き・出来高をチェックしておきたい。レポートものでは、SMBC日興がカバレッジを開始した中小型株・成長株セクターの銘柄群が人気化の様相。弊社レーティングコーナーにて、新規カバレッジで手あかのついていない銘柄をチェックして頂きたい。  


10/16の場況   2013/10/16(水)15:49:04  
  日経平均は小動き。昨日の米国市場が財政協議中断を嫌気して反落し、東京市場も小幅安で始まった。寄り後、円相場が下落に転じたため一部の輸出関連株に買いが入って相場を下支えしたが、模様眺め気分が強く、前日終値を挟んだ小動きが終日続き、日経平均は25円高で取引終了。フィンランドのスマホ向けゲームアプリの世界大手を共同で買収すると報じられたソフトバンク(9984)、ガンホー(3765)が高く、ソフトバンクは指数を下支えした。直近IPO銘柄のN・フィールド(6077)、バリューHR(6078)、エナリス(6079)などが物色され、来年4月以降のたばこ値上げを報じられたJT(2914)は5日ぶりに反落した。米財政問題など外部環境の不透明感から主力株は手掛け難い状況にあり、個人投資家を中心とした短期資金は値動きの軽い新興市場のネット関連やバイオ関連に向っているが、連日の株高でやや過熱感もあり、逃げ足も早いので注意したい。  


10/15の場況   2013/10/15(火)15:13:31  
  日経平均は続伸。昨日の米国市場は、債務上限引き上げを巡り与野党の協議が進展するとの期待感が広がってダウは64ドル高と2週間ぶりの高値で引けた。この流れを受けて東京市場も続伸して始まり、一時日経平均は14500円台に乗せた。この水準になると、目先筋の戻り売りや利益確定売りが出て伸び悩み、また、円安一服もあって、ややこう着感の強い展開となり、日経平均は36円高で取引終了。臨時国会で議員立法によるカジノ解禁法案の提出が予想され、関連のセガサミーHD(6460)、コナミ(9766)などが高く、ユネスコに和食を無形文化遺産に登録する動きから、料理レシピ専門サイトを運営するクックバッド(2193)が大幅続伸した。今2月期の業績を上方修正し、個人消費の上向きから娯楽への出費が増えるとの期待で松竹(9601)や東宝(9602)も物色された。政治リスクが消え去ったわけではないが、海外ファンド筋の売りは時期的には一巡しており、この調整場面は好業績株の格好の拾い場として臨みたい。  


10/11の場況   2013/10/11(金)16:32:18  
  日経平均株価は4日続伸。米国の債務上限引き上げについて、共和党が短期的に引き延ばす方向で歩み寄りを見せたことから昨夜の米国市場は大幅高。加えて為替市場でも1ドル=98円台後半までドル高・円安にふれたことから、東京市場はギャップアップしてのスタート、一時250円を超える上昇となった。3連休を控えた週末ということで、引けに掛けて利食い売りに押される懸念もあったが、225構成銘柄中207銘柄が値上りしたほか、ジャスダックが3日、マザーズが4日とそれぞれ続伸。引けてみれば全面高だった。日足チャートでは、10/1以来となる25日移動平均線を上抜けたことから先高期待も高まるところだが、7月9月と二度跳ね返されている15000円が視野に入ると上値の重さも意識されよう。基本的には海外市場と為替次第だが、第2四半期決算の内容を精査しながら押し目買い、噴き値売りが望ましいと考える。  


10/10の場況   2013/10/10(木)15:52:27  
  日経平均は続伸。前日のNYダウが3日ぶりに小反発したことから東京市場も小幅高で始まった。先行き不透明感が漂うなか、米でリスク回避の流れが一服し、円安基調となったことを好感して主力株中心に買戻しが入り、日経平均は4日ぶりに14100円台を回復した。8月の機械受注が4年11ヶ月ぶりに高水準であったことも買い安心感を与えた。後場は材料難のなか利益確定売りが目立ち、上値の重い展開となったが日経平均は156円高で取引終了。歌舞伎座のこけら落とし公演が好調で中間期の営業利益が約2.5倍となった松竹(9601)が3日続伸となり、季節性インフルエンザを前に除菌消臭剤が好調と伝えられた大幸薬品(4574)も物色された。市場は外部環境の改善などを背景に売り方の買戻しが継続しているが、これから決算発表が本格化するなかで、好決算や上方修正を発表する企業が続出すると思われ、業績相場の流れにも注目していきたい。  

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