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場況と戦略

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12/25の場況   2013/12/25(水)15:20:14  
  本日は実質年内最終日。日経平均株価は前日まで5日続伸したことで一部に過熱感が見られ、小安く始まった。しかし、円相場が1ドル104円台で推移し、米国株が続伸していることもあって先高感は強く、寄り後は主力株に押し目買いが入って堅調な動きとなった。欧米・アジアなど主要な市場は休場のため商いは低調でもみ合いのまま、日経平均株価は120円高の16009円で取引を終了。指数インパクトの大きいファストリティ(9983)やKDDI(9433)は高く、「米携帯4位を買収へ」と報じられたソフトバンク(9984)は嫌気されて安い。鉄建(1815)、熊谷組(1861)、大豊建設(1822)など低位の建設株が耐震補強・復興関連として買われた。日米欧の超低金利政策の継続で、株式投資の魅力は変わらず、また、過去の日経平均株価の月間騰落率では1月の上昇率が最も高いことから、目先の先高感は強い。指標面を参考に好業績株の押し目買いを継続したい。  


12/24の場況   2013/12/24(火)16:15:07  
  昨日の米国市場は堅調な経済指標を背景に続伸。円相場も104円台で推移したことから東京市場も買いが先行して始まった。先物主導で上げ幅を拡大し、日経平均株価は一時、約6年ぶりに16000円台に乗せた。高値もみ合いの後、個人の証券税制に絡む売りや利益確定売りが目立ち、日経平均株価は18円高の15889円で取引終了。新型の電池を東京工業大学と共同開発したと報じられた藤倉ゴム工業(5121)はストップ高に。業績を上方修正した三菱自動車(7211)も高い。シェールガス関連で特損計上し、今期32%の最終減益となる大阪ガス(9532)は続落。FRBが前週に決めた量的金融緩和の縮小は小幅で、株式市場への資金流入は続くとの見方が広がり、日本株にも追い風となっている。今後、証券税制に絡む売りも終わり需給は好転するが、相場全般には短期的な過熱感が出ており、水準的にも利益確定売りが出やすくなっているので銘柄物色には注意したい。好業績株の押し目買いを継続。  


12/20の場況   2013/12/20(金)15:18:54  
  昨日のNYダウは最高値を更新したが、東京市場は大幅高の反動や三連休を控えて利益確定売りが先行し、反落して始まった。しかし、下値には押し目買いも見られ、日経平均株価は15800円を挟み一進一退の動きで推移した。昼休み中、日銀の金融政策決定会合の結果が発表され、「異次元緩和」の継続を決定。一部で追加緩和の期待があったことから利益確定売りの流れがやや強まったが、先高感は強く、先物主導で買い戻されて日経平均株価の終値は11円高の15870円。設備投資の活発や円安の追い風から業績好調のキーエンス(6861)が高く、海外での販売が好調なマツダ(7261)は連日の年初来高値を更新。直近のNT倍率(日経平均株価を東証株価指数で割って算出)は高水準に達しており、短期的な過熱感が一部に見られるが、日米とも低金利が継続するため株価の先高感は強い。好業績株の押し目買いを継続するとともに、直近下落の目立った中小型株のリバウンド狙いにも注目したい。  


12/19の場況   2013/12/19(木)15:17:02  
  続伸。FRBは量的金融緩和の縮小を決定したが、証券購入の減額幅が100億ドルと小幅であったことや低金利の長期化を示したことから安心感を誘いNYダウは292ドル高と急伸し、最高値を更新した。これを好感して、日経平均株価は222円高でスタートした。円相場が104円台となり、電機、自動車など輸出関連銘柄が買われた。後場に入ると先物市場に断続的に買いが入り、271円高で取引終了。相場の先高期待は強く、資金はメガバンクなどの大型株に向かい、ファーストリテ(9983)やファナック(6954)など指数インパクトの大きい銘柄も買われた。ミクシィ(2121)などのネット関連の中小型株から短期資金は流出し、資金流入の思惑から三井不動(8801)や三菱地所(8802)など不動産株が高い。重要イベント通過で不透明感は取り敢えず払拭されたが、今後、市場は米国のさらなる資産の買い入れ縮小、利上げを織り込んでいくこととなり、来年も波乱は不可避。相場の流れを見失わないで確実に果実を採っていきたい。  


12/18の場況   2013/12/18(水)15:36:46  
  続伸。日経平均株価は欧米の株式相場が軒並み下落したのを受けて売り先行で始まったが、円相場が伸び悩むと輸出関連銘柄中心に買いが入り、心理的な節目の15500円を上回った。後場に入っても先物主導で上昇し、米FOMCの結果を前にした先回りの買いもあって高値圏で推移、309円高で取引終了。炭素繊維を5割増産すると報じられた東レ(3402)が高く、11月の日本の工作機械受注が2ヶ月連続して前年同月比を上回ったことからオークマ(6103)、牧野フライス(6135)なども買われた。短期資金が集中しているミクシィ(2121)は急速に上げ幅を縮小した。本日の米FOMCの結果待ちから、東証1部の売買代金は前日まで2日続けて2兆円を割れ、様子見ムードとなっているが、市場待機資金は豊富で業績等の市場環境も良好なことから、年末年始には再度大きな相場が期待されよう。テーマを絞り、株価の位置を確認しつつ物色していきたい。  


12/17の場況   2013/12/17(火)15:10:45  
  日経平均株価は反発。昨日の欧米株式市場が大幅高となった流れを引き継ぎ先物主導で反発して始まった。円相場の上昇も一服したことから自動車など輸出関連銘柄が買われたが、今日から始まる米FOMC(連邦公開市場委員会)の結果を見極めたいとして様子見となり、高値もち合いで推移した。日経平均株価は125円高の15278円で取引終了。ソフトバンク(9984)、ファストリティ(9983)、ファナック(6954)など指数インパクトの大きな銘柄が買われた。ダイワボウHD(3107)、日本バイリーン(3514)、大幸薬品(4574)など鳥インフルエンザ関連が賑わい、不適切な会計処理の疑義を発表したリソー教育(4714)はストップ安に。米量的緩和の縮小開始が決まるとリスクオフの流れとなり、日本株も売り要因となるが、一方で、日米金利差の拡大から円安に進むとする見方もあって、その影響は読み難い状況。幕間つなぎ的な中小型株物色は続く。  


12/16の場況   2013/12/16(月)15:55:53  
  週明けの東京市場は大幅反落。円相場が102円台と円高に振れたことを嫌気して電気、機械、自動車などの輸出関連銘柄に売りが先行した。寄り前発表の日銀の12月短観で企業が先行きに対して慎重姿勢を強めたことや、中国の製造業購買担当者景気指数(PMI)が前月比で低下したことも重荷となった。クリスマス休暇入りで市場参加者の少ない中、先物主導で下げ幅を拡大し日経平均株価は250円安で取引を終了。コマツ(6301)や日立建機(6305)など中国関連銘柄が安い。ミクシィ(2121)は寄り付くものの短期資金の流出で続落。エイチーム(3662)も9営業日ぶりに下げに転じ大幅安に。米FRBは量的金融緩和を縮小する時期を早めるとの観測が浮上しており、明日からの米FOMCの内容に注目が集まっている。市場がどう反応するか見極める必要があり、その間は様子見ムードとなろう。短期資金は逃げ足が早いので個別材料株物色には慎重に対応したい。  


12/13の場況   2013/12/13(金)15:23:04  
  日経平均株価は反発。昨日の欧米市場が続落したことから小幅続落して始まったが、円相場が103円台後半と約5年ぶりの円安水準になったことで輸出関連銘柄の一角に買いが入り、短期的な調整一巡感も一部に出てプラス圏に転じた。後場も先物市場で断続的に買いが入り、指数インパクトの大きい銘柄を中心に買われた結果、61円高の15403円で取引終了。防衛費大幅増で受注に期待して石川製作所(6208)や日本航空電子(6807)などが買われ、鳥インフルエンザやノロウィルスの流行を前に大幸薬品(4574)も高い。バルチック海運指数が14日続伸し、3年ぶりの高値となったことから商船三井(9104)などの海運株も賑わった。海外勢はクリスマス休暇入りしているため、物色の対象は中小型の材料株に向っている。12月に入り証券優遇税制の終了に伴う売りは一巡し、個人投資家は買い越しに転じてゲームやネット関連株を売買しているが、短期勝負となっているのでハシゴを外されぬ様、慎重に対応したい。  


12/12の場況   2013/12/12(木)15:23:03  
  日経平均株価は続落。昨日のNYダウは、金融量的緩和の早期縮小への思惑が強まって129ドル安。東京市場はこれを嫌気し続落して始まった。先物市場で断続的に売りが出て、現物株にも裁定解消売りが膨らみ、日経平均株価は一時260円安まで売られた。しかし、円相場が102円台後半で落ち着くと下値には買い戻しも見られ、その後は下げ渋り、もみ合い商状のまま173円安で取引終了。指数インパクトの大きいファストリテ(9983)、ファナック(6954)、ソフトバンク(9984)は引き続き冴えない動きとなり、ミクシィ(2121)は本日もストップ安。市場の関心は、米金融量的緩和の縮小時期に集中しており、暫くはこの材料に振り回されることとなるが、日本経済は確実に回復してきており、日米金利差の拡大から円安傾向は続くと予想。投資の基本に戻り、指標面で割安感のある銘柄をじっくりと拾っていきたい。  


12/11の場況   2013/12/11(水)15:31:55  
  日経平均株価は続落。寄り付きは、米国株安や円安一服を嫌気し続落して始まった。ファナック(6954)やファストリティ(9983)などに裁定取引の解消に伴う売りが目立ち、円相場が102円台後半と下落基調が一服したことで輸出関連銘柄にも売りが先行した。安値圏では押し目買いも見られたが、週末のSQ算出を控えて様子見の投資家が多く、もみ合い商状が続いて日経平均株価は96円安で取引終了。連騰していたミクシィ(2121)はゴールドマン・サックスの投資判断引下げでストップ安となり、他のゲーム関連やネット関連にも売りが波及した。Dガレージ(4819)は、米ツィッターの上場来高値更新で4日続伸。外人投資家はクリスマス休暇入りし、主力大型株には決算対策の売りが目立つため、主役は個人投資家好みの新興市場の小型材料株となっている。ただ、過熱感の強まっている銘柄も散見されるので、指標、チャートなど重視しつつ慎重に対応したい。  


12/10の場況   2013/12/10(火)15:40:19  
  日経平均株価株価は反落。今朝の東京市場は、前日の急伸により過熱感が意識され、利益確定売りが優勢となって反落して始まった。しかし、円相場が103円台前半と円安水準で推移したことから下げ渋り、後場に入っても新規材料に乏しく上値の重い展開が続いて日経平均株価株価は38円安で取引終了。東証一部が総じて軟調な中、バイオやネット関連の新興市場に短期資金は集中した。スマホゲーム事業に進出したユニデン(6815)やネット関連のエイチーム(3662)、ミクシィ(2121)はストップ高。病院・介護施設の立替や新設を促す「容積率緩和」報道で不動産株も上昇した。第1四半期2桁減益決算で失望売りが広がりDRシーラボ(4924)は急落。良好なファンダメンタルズの下、日本株は来春の消費税率引き上げまでは調整を交えつつ堅調に推移するものと思われる。予想PER 、配当利回りなど指標面を重視しつつ、押し目を拾っていきたい。  

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