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場況と戦略

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2/28の場況   2014/02/28(金)15:25:51  
  日経平均株価は続落。昨日のNYダウは、金融緩和が長期化するとの見方が広がり74ドル高。東京市場は、方向感に乏しく小動きで始まった。寄り後はウクライナ情勢を背景とした円高傾向を嫌気し、主力株中心に手控えムードが広がって弱含みに推移した。後場に入り、アジア株安に加えて週末要因も重なり下げ幅を広げ日経平均株価は82円安の14841円で取引終了。円相場が1ドル101円半ばとなりトヨタ(7203)など輸出関連株が安い。今期末配当は特別配当を含め25円実施と発表した三菱自動車(7211)は逆行高に。スマホ向けヘッドフォンの販売が想定より伸び悩み、純利益が一転減益と発表したフォスター電機(6794)は大幅安。第3四半期決算の発表後は様子見気分が強まり、こう着した状況が続くが、「閑散に売りなし」で下値不安は小さく、上値を追う動きも少ない。指標面での割高感はないので、じっくりと好業績株の押し目を拾っていきたい。  


2/27の場況   2014/02/27(木)15:21:36  
  日経平均株価は続落。昨日の米国市場は、住宅販売増を好感して小幅高。東京市場は、ウクライナ情勢や中国経済の先行き不透明感が重荷となり、寄り付きはほぼ全面安。売り一巡後は下値の堅さが意識されて下げ幅を縮小し、後場に入り、中国・上海株の上昇が支援材料となって日経平均株価は一時、節目の15000円台を回復した。しかし、先物市場での断続的な売りで再度マイナス圏となり、47円安の14923円で取引を終了。今週も木曜日は安くなった。未定としていた期末配当を8円とし、2年ぶりに復配するパナソニック(6752)が高く、合理化進展で収益が改善するとしてNEC(6701)も高い。LINEによる低料金通話サービス開始を好感してアドウェイズ(2489)やネットイャーグループ(3622)などが物色された。買い手控えムードが強く、薄商いとなっているので主力株は避けて、個別の好業績・高配当銘柄に注目したい。短期資金の逃げ足の速さには十分注意したい。  


2/26の場況   2014/02/26(水)15:10:09  
  日経平均株価は反落。昨日の米国市場は景況感の悪化で小反落。日経平均株価も利益確定売りが先行して155円安で寄り付いたが、これが本日の最安値となり、押し目買いで急速に値を戻した。新興国経済の落着きや米国株の堅調などから投資家心理が改善して押し目買いが入り易くなった模様。後場は利益確定売りも目立ち日経平均株価は80円安の14970円で取引を終了。中国からのPM2.5来襲で日本バイリーン(3514)、ダイワボウHD(3107)などのマスク関連が高い。米国の電気自動車メーカーと合弁で電池工場を建設するパナソニック(6752)が物色され、リチウムイオン電池の正極材を手掛ける戸田工業(4100)、田中化学研究所(4080)も高い。公募増資を発表のゼンショーHD(7550)は嫌気された。新興国経済の先行きや消費税増税による国内景気の影響など懸念材料は多いが、相場は「三寒四温」で少しずつ明るくなっていきそう。押し目買いに徹して参加していきたい。  


2/25の場況   2014/02/25(火)16:49:40  
  日経平均株価は反発。昨日の米国市場は、量的金融緩和政策が長期化するとの期待から買われ、1ヶ月ぶりに高値を付けた。この米国株高や円相場の下落を好感して日経平均株価は節目の15000円を突破して始まった。買い一巡後は利益確定売りが先行する場面があったが、先物市場に断続的に買いが入り、日経平均株価は堅調に推移して、213円高の15051円で取引を終了。オリンピック関連でアシックス(7936)が上場来高値を更新し、ミズノ(8022)も高い。太陽電池の出荷量が急拡大したと伝えられ、シャープ(6753)、京セラ(6971)、カネカ(4118)なども買われた。日経平均株価の15000円以上は過去の累積売買高が多く、戻り売りも出やすい水準。一段の上値を追うだけの材料に乏しい中、先物市場の売買が裁定取引を通じて現物株に波及するなど、相場の帰趨は外人投資家が握っている模様。従って、物色範囲は主力株を避けて中小型の材料株としたい。  


2/24の場況   2014/02/24(月)15:20:11  
  週明けの日経平均株価は反落。前週末に416円と急上昇した反動から利益確定売りが先行し、反落して始まった。売り一巡後は買い戻しなどで高くなる場面があったが、円相場がやや円高に振れたことや、中国・上海などアジア各国の株式市場が弱含みとなったことからマイナス圏に転じた。先物市場で断続的に売りが出たが大引けにかけて値を戻し、日経平均株価は27円安の14837円で取引を終了。2月28日付けで東証2部から1部に指定変更する日本エンター(4829)、同じくマザーズから東証1部になるスターティア(3393)が買われ、業績上方修正と増配を発表したトーカロ(3433)も高い。3月にもカジノ特区の場所や規模が具体化するのではとの見方から日本金銭機(6418)、マミヤOP(7991)なども高い。日経平均株価は14000円から15000円のレンジ内での乱高下が続く。今週も展開材料に乏しく不安定な相場が予想されるので、「急騰時に売り、急落時に買う」逆張り方針で対応したい。  


2/21の場況   2014/02/21(金)15:15:51  
  日経平均株価は3日ぶりに大幅反発。東京市場の寄り付きは、円相場の下落や米国株高を好感して幅広い銘柄に買い戻しが入り、反発して始まった。投資家心理がやや改善し、新興市場にも個人投資家による買いが波及した。第3四半期の決算発表が一巡したことにより、手掛かり難で方向感に欠ける相場展開が続くが、値ごろ感の買い意欲は強い模様。後場に入って先物市場に大口の買いが入り、現物株を押上げて日経平均株価は416円高の14865円で取引を終了。利益拡大を目指す中期経営計画を好感して味の素(2802)が一段高。国内カジノ法案の成立が近いとして日本金銭機械(6418)、コナミ(9766)などが高く、国内企業の業績改善で広告費が増加と発表の電通(4324)も買われた。このところの相場付きは先物市場の売買に大きく左右され、方向感が掴みづらい。暫くは見極めが必要か。中小型材料株に注視していきたい。  


2/20の場況   2014/02/20(木)15:13:42  
  日経平均株価は続落。昨日の米国市場は住宅関連指標の悪化などにより続落。東京市場もこれを嫌気して続落して始まった。寄り前発表の1月貿易収支が2兆7900億円と過去最大となったことや、前場中頃に報じられた中国の2月PMI(製造業購買担当者景気指数)速報値が予想より低かったため投資家心理が一気に悪化、様子見気分が強い中、先物主導で下げ幅を拡大して日経平均株価は317円安の14449円で取引を終了。低調な中国PMIを受けて、コマツ(6301)、日立建機(6305)などの建設機械株や、日本郵船(9101)などの海運株が売られた。スギ花粉の飛散開始で薬局関連株が動意しだした。昨年末までの上昇のイメージが強かっただけに、大きく下げた水準では株価に魅力を感じるものだが、調整完了にはもう少し時間が必要か。外人投資家、特にヘッジファンドの動向を注視したい。  


2/19の場況   2014/02/19(水)15:09:23  
  日経平均株価は反落。昨日のNYダウは23ドル安であったが、ハイテク株の比率が高いナスダック指数は8日続伸し、約13年7ヶ月ぶりに高値を更新。東京市場は、前日の大幅高の反動と円安一服で幅広い銘柄に売りが先行して始まった。先物市場での断続的な買いや主力株中心の押し目買いで持ち直す場面もあったが買いが続かず、様子見気分が強いまま推移して日経平均株価は76円安の14766円で取引を終了。ビッグデータを活用した治療法や予防法を見つけるシステムを構築と発表した富士通(6702)が高く、昨日、高値を更新したNEC(6701)は利益確定売りに押され安い。今12月期の純利益が2.2倍と急拡大する東洋ゴム(5105)が人気化して高い。日経平均株価の15000円近辺は大きな節目であり、昨年末に売買高が増えた価格帯でもあるので戻り待ちの売りが多く、最近のアノマリーでは「木曜日は下げる」こともあって、本日の下げは致し方のない所。当面は、中小型の短期値幅狙いか。  


2/18の場況   2014/02/18(火)15:18:45  
  日経平均株価は続伸。東京市場の寄付きは、円相場が1ドル102円台前半まで円安が進んだことを好感し続伸して始まった。日経平均株価は節目の14500円を超えたことから投資家心理が改善し、値ごろ感からの買いが続いた。日銀が金融政策の現状維持を決めたほか、貸出支援基金の延長と拡充を決めたことをきっかけに先物主導で上げ幅を拡充し、特に銀行株や不動産株が一段高となった。日経平均株価は450円高の14843円で本日の取引を終了。ソフトバンク(9984)やファストリティ(9983)など指数絡みの値嵩株が高い。自社株消却を好感して三井物産(8031)が買われ、自社開発の生活支援ロボットが国際標準化機構の安全規格を取得したと発表したダイフク(6383)は9日続伸し、3ヶ月ぶりに昨年来の高値を更新した。今年に入ってからの急落で米国をはじめ海外市場と比べて日本株の出遅れが目立つが、下値は限定的で値幅面での調整も進んだとの見方もあるので、割安感の出た銘柄を中心に拾っていきたい。  


2/17の場況   2014/02/17(月)15:48:04  
  日経平均株価は反発。週明けの東京市場は、前週末の米国株高を受けて反発して始まったものの、買いが続かず下げに転じた。今朝発表の10-12月期国内総生産(GNP)が市場予想を下回ったことを嫌気し、主力株に売りが先行した。ただ、売り圧力は限定的で、その後はアジア株の堅調を追い風に押し目買いや買い戻しで値を戻し、もみ合いのまま、日経平均株価は80円高の14393円で取引終了。好調な業績を発表したフルキャスト(4848)、JUKI(6440)が高く、先日の大雪で運転を見合わせた富士急(9010)は続落した。海外投資家の一部にリスク資産圧縮に動く筋があり、個人投資家も追証発生で投資意欲を減退させているため、相場の地合いは悪い。大きく下げた時が買い場として慎重に対処したい。本日からの日銀金融政策決定会合で追加緩和に言及されるかに注目。  


2/14の場況   2014/02/14(金)17:07:45  
  日経平均株価は続落。昨日の米国市場は、低金利政策が長期化するとの見方から運用リスクを取る動きが広がり、ダウは3週間ぶりに16000ドル台を回復して終えた。東京市場は、昨日の大幅安を受けて買い戻しが先行し、小高く始まった。しかし、中国のシャドーバンキング問題や米景気鈍化懸念、円安基調一服などで上値が抑えられ、先物市場での短期筋と見られる売りが現物株にも裁定取引絡みの売りとなって下げに転じた。円相場が1ドル101円台後半まで円高となったことから更に売りが嵩み、週末要因もあって買いが入らず、日経平均株価は221円安の14313円で取引終了。今期営業黒字に上方修正したミクシィ(2121)はストップ高。デジタルガレージ(4819)は上期大幅増益も通期の見通しを据え置いたため失望売りからストップ安となった。海外投資家は1月に続き、2月第1週も売り越し、個人投資家も慎重姿勢を強めるなど需給環境は悪く、調整相場が続く。銘柄選択には細心の注意を払って臨みたい。  


2/13の場況   2014/02/13(木)15:31:03  
  日経平均株価は反落。昨日の米国市場は、利益確定売りが先行し5営業日ぶりに反落。東京市場も決算発表が終わり、材料難で見送り気分が優勢な中、小幅反落して始まった。短期的な過熱を警戒した利益確定売りが続き、円相場も102円台前半のまま方向感が定まらない中、先物市場で断続的に売りが出て現物株にも裁定解消売り圧力が強まり、日経平均株価は265円安の14534円で取引を終了。指数インパクトの大きいソフトバンク(9984)、ファストリティ(9983)、ファナック(6954)などが大幅下落。大成建設(1801)、大林組(1802)、清水建設(1803)などの大手建設株が値ごろ感の買いで高い。業績の下方修正した石原産業(4028)は急落に。日経平均株価は、前日まで約1000円強上昇していたため、材料難の中では利益確定売りが出やすい状況に。物色の対象は、今期だけでなく来期も業績好調が続く優良株を中心とし、慎重に相場動向を見極めたい。  


2/12の場況   2014/02/12(水)15:34:32  
  日経平均株価は続伸。昨日の米国市場では、FRB新議長による初の議会証言で、量的金融緩和を縮小する一方で超低金利政策を長期化する姿勢を示したことを好感し、ダウは192ドル高と今年最大の上げ幅となった。東京市場は、これを受けて投資家心理が好転し買いが先行して始まった。昼前に発表された中国の1月の貿易統計により中国の景気減速懸念が後退し、アジアの主要市場も上昇したことから更に安心感が広がり上げ幅を広げた。その後は、上値を積極的に追う投資家が少なく、利益確定売りも目立って伸び悩み、日経平均株価は81円高の14800円で取引を終了。好調な業績と増配を発表したサンリオ(8136)は高く、藤倉ゴム工業(5121)はエネルギー関連として再度人気化。今年に入り相場全般は大幅に下げたが、ここから一段の下げは予想し辛い。慎重な投資家が多く、戻り待ちの売りもあって一気に上値を追うこともでき難い状況。中長期的視点に立って好業績・低PER 銘柄などを拾っていきたい。  


2/10の場況   2014/02/10(月)15:07:50  
  日経平均株価は続伸。1月の米雇用統計では失業率が小幅ながら低下し、順調な労働市場の回復を好感してNYダウは幅広く買われ、165ドル高となった。東京市場の寄り付きは、米国株高や東京都知事選の結果を受けて続伸して始まった。明日の米FRB新議長の議会証言を見極めたいとして伸び悩む場面もあったが、先物市場に断続的に買いが入り、日経平均株価は255円高の14718円で取引終了。NTT(9432)やNTTドコモ(9437)は、携帯電話と固定電話の「セット割引」の解禁検討の報道で高く、買い戻しが続くソフトバンク(9984)は3日続伸。業績予想の大幅上方修正と自社株買いを発表したゼニス羽田(5289)はストップ高に。1月の外人投資家による売りは、リーマン破綻時やユーロ危機時を凌駕する勢いであったし、個人の信用買いは大きく積み上がって不安材料は多いが、業績好調で予想PER は公的年金等が買えるゾーンまで低下しているので、銘柄選定に注意しながら参加していきたい。  

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