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場況と戦略

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3/31の場況   2014/03/31(月)15:49:52  
  日経平均株価は4日続伸。前週末の欧米株高や円相場の1ドル103円台接近を好感し続伸して始まった。3月期末最終日とあって国内機関投資家によるドレッシング買いが期待されたが、戻り待ち売りも散見され、日経平均株価は高値もみ合いとなって131円高の14827円で取引を終了。今週は、3月米ISM製造業景気指数や雇用統計、日銀短観などの重要な発表があり、一部に様子見ムードが見られた。国家戦略特区の第1弾の発表があり、羽田空港近くに工場を持つ日本冶金(5480)は材料出尽くしから売られ、東京建物(8804)など不動産株は特区により容積率が緩和されるとして軒並み高へ。昨年1年間で日経平均株価は、外国人による大量買いで約6000円強上昇したが、「山高ければ谷深し」で今年に入り外国人による大量の売りで大幅に下落した。4月以降も不透明感が漂うため、銘柄選択に際してはチャート面、業績などを十分吟味して中長期スタンスで臨みたい。  


3/28の場況   2014/03/28(金)15:09:40  
  日経平均株価は続伸。昨日の米国市場は方向感なくダウは小幅続落し、ナスダック指数は約1ヶ月半ぶりに安値をつけた。日経平均株価の寄付きは売りが先行し反落。その後、先物主導で徐々に下げ幅を縮小し、アジアの主要市場が総じて堅調と伝わると安心感が広がり、プラス圏に転じた。週末、月末・期末接近とあって模様眺めの投資家が多く、日経平均株価は73円高の14696円で取引を終了。国内携帯電話第4位のイーアクセスを買収すると発表したヤフー(4689)は一時下げ幅が10%を超え、ソフトバンク(9984)も売られた。「空間除菌製品」に根拠なしとの消費者庁の指摘で大幸薬品(4574)が大幅安に。実質新年度入りした東京市場は、材料不足の中で先物主導ながら配当権利落ち分を埋めて、更に上値を追う展開となった。消費増税の懸念は残るものの、年初来の下げで割安感が漂い、新年度入りで新規資金の流入も期待されるなど、相場環境に明るさの兆しも見える。好業績株の押し目拾いを継続したい。  


3/27の場況   2014/03/27(木)15:38:36  
  日経平均株価は続伸。昨日の米国市場は、景気の先行きを警戒した売りが優勢となりダウは98ドル安。東京市場は、米国株安や円高進行に加え、米大統領が対ロシア制裁強化を示唆したことを嫌気し反落して始まり、日経平均株価は一時250円下げた。本日は3月期末配当権利落ち日であり、日経平均採用銘柄で概算100円下げる計算。寄り後は下値に押し目買いが見られ、配当再投資の買いも入り下げ幅を縮小した。後場に入っても先物主導で断続的に買われて配当落ち分を埋め、日経平均株価は145円高の14622円で取引を終了。「中国レアアース輸出制限で日米欧が勝訴」と伝わり、日立金属(5486)が反発。6年ぶり自社株取得枠設定を好感してトヨタ(7203)も高い。公募増資の払込後、下げ続けたミクシィ(2121)は値ごろ感の買いで続伸。日本株は、株価指標面では割高感はないものの売り買いともに手掛け難く、当面は、先物主導の短期売買で振幅の大きな相場展開が続こう。高値を追わず、押し目を拾うスタンスで臨みたい。  


3/26の場況   2014/03/26(水)15:15:39  
  日経平均株価は反発。昨日の米国市場は、消費者心理の改善を示す経済指標の発表を好感して3営業日ぶりに反発。本日の東京市場は、3月期末配当等の権利付き商い最終日にあたり、寄り付きから権利取りの買いが入り反発して始まった。しかし、消費税増税を前にして相場全体に方向感が出にくく、積極的に上値を追う動きがないため伸び悩んだ。後場に入っても上海株安などで上値の重い状況が続き、日経平均株価は53円高の14477円で取引を終えた。アステラス製薬(4503)は1対5株の株式分割権利取りで買われ、消費税増税前の駆け込み需要の反動を警戒してリンナイ(5947)やLIXIL(5938)などの住宅関連は冴えない動きとなった。アベノミクスへの期待感は徐々に薄れ、消費税増税の影響を見極めたいとして、4月新年度の相場は積極的に動き難い模様。日銀の追加緩和は早くても5月以降と見られており、その間は個別材料株物色が続こう。  


3/25の場況    2014/03/25(火)15:53:37  
  日経平均株価は反落。昨日のNYダウは利益確定売りが先行して小幅続落。東京市場も米国・中国の経済指標が悪化したことを嫌気し、円相場の高止まりもあって反落して始まった。前日に大幅上昇した反動で利益確定売りが先行した。売り一巡後は、3月期末の権利取りの買いや国内機関投資家とみられる期末を意識した買いが目立ち、日経平均株価は下げ渋った。後場は先物市場に比較的まとまった買いが入り上昇に転じたが、戻り売りも見られ、前日の終値近辺でもみ合って52円安の14423円で本日の取引を終了した。直近IPO(新規公開)銘柄やコロプラ(3668)、ドリコム(3793)、ガンホー(3765)などのゲーム関連銘柄が換金売りで軒並み大幅安。後場、増配を発表した川崎重工(7012)は上昇に転じた。外部環境の不透明や期末要因で相場全体に手掛け難い状況が続く。物色対象は、業績の裏づけがあり、外人持株比率の低い中小型株となろう。  


3/24の場況   2014/03/24(月)15:28:41  
  日経平均株価は大幅反発。3連休明けの東京市場は、前週末の米国株高や円相場が1ドル102円台前半と円安水準になったことを好感し、買戻しが入り反発して始まった。幅広い銘柄が買われ、日経平均株価は節目の14500円を一時回復した。後場に入っても、中国・上海や香港市場が上昇していることを追い風に先物主導で堅調に推移し、ファナック(6954)ソフトバンク(9984)ファストリティ(9983)など指数インパクトの大きな銘柄がけん引して、日経平均株価は251円高の14475円で取引を終えた。今期の減益予想を発表したヤマトHD(9064)は、中国郵政との提携を好感して買われた。三井物産(8031)との資本・業務提携を発表した富士製薬工業(4554)が反発した。期末配当等の権利取りの買いに加え、期末のドレッシング買いが期待される中、3月に入っての外国人売りが気掛かりとなっている。特に、外国人持株比率の高い大手金融、不動産株などが下げており、銘柄物色に際して注意していきたい。  


3/20の場況   2014/03/20(木)15:10:10  
  日経平均株価は反落。昨日の米国市場では、FRB が利上げ再開の時期を早める懸念が出て長短金利が上昇し、ダウも114ドル安となった。東京市場は、円相場が1ドル102円台半ばとなったことから、輸出関連株を中心に買いが先行し続伸して始まった。しかし、米国株安や3連休を控えた週末とあって買いの勢いは乏しく、寄り後は先物主導で下げに転じた。後場に入り、先物市場で大口の売りが出て下げ幅を拡大し、日経平均株価は238円安の14224円で取引を終了した。信用取引の申込停止措置が発表されたケミプロ化成(4960)はストップ高。2月の首都圏マンション販売が24%の大幅減少と発表されたことから長谷工(1808)や大京(8840)が売られ、昨年来安値を更新した。米FRBのイェレン議長が利上げ時期まで言及したことや中国で住宅バブル崩壊が現実化してきたことなどで投資マインドは極端に冷え込んできた。市場は、先物主導で値動きが荒くなっており、より慎重な対応が求められる。  


3/19の場況   2014/03/19(水)15:20:20  
  日経平均株価は続伸。昨日のNY市場は、プーチン大統領がウクライナへの一段の介入には慎重な姿勢を示したことから投資家心理が改善し、ダウは88ドル高となった。東京市場は、この流れを受け継いで続伸して始まり、日経平均株価は節目の14500円を超えた。しかし、日本は3連休前であり、米国ではFOMCを控えており模様眺めムードが強まって上値が重くなり、先物主導でマイナス圏に転換した。後場は、短期筋と見られる先物市場での買いで再び上昇し、日経平均株価は51円高の14462円で取引終了。三大都市圏の公示地価が6年ぶりにプラス転換したことから、三井不動産(8801)、三菱地所(8802)など不動産株が物色された。Jディスプレイ(6740)の上場で、液晶パネルなどで競合するシャープ(6753)が持ち高調整で売られた。ウクライナ情勢や中国の景気動向、国内では消費増税後の景気など内外でリスクが残り、楽観ムードに乏しいのが現状。先物主導で値動きが荒くなっているので慎重に対応したい。  


3/18の場況   2014/03/18(火)15:42:10  
  日経平均株価は反発。昨日のNY市場は、クリミア自治共和国の住民投票を受けた米欧の対ロシア経済制裁が市場の想定内であったことから、ひとまず警戒感が薄れ、良好な経済指標の発表もあってダウは181ドル高と反発した。これを好感して東京市場も反発して始まった。低リスクとされる円も売られて1ドル101円台後半となり投資家心理が改善、買戻しや値ごろ感の買いが続いた。後場もアジア株高などを背景に堅調に推移し、商い低調ながら日経平均株価は133円高の14411円で取引を終了。KDDI(9433)、ファナック(6954)など指数インパクトの大きな値嵩株が物色され、中国アリババのNY上場に絡み、買いが継続しているソフトバンク(9984)は戻り売りをこなして本日も高い。「預金口座にマイナンバー」報道でNTTデータ(9613)は3日ぶりに反発。様子見気分の外人投資家に加え、機関投資家は年度末で動きが鈍く、個人も含み損を抱えているため主力株は手がけ難い状況。中小型株や材料株が物色の中心となろう。  


3/17の場況   2014/03/17(月)16:27:23  
  日経平均株価は続落。中国経済の減速やウクライナ情勢の緊迫化などで世界的に運用リスクを回避する動きが強まり、円相場も円高に振れたことから日経平均株価は続落して始まった。下値には買いが見られるものの、欧米によるロシアへの制裁の動きを見極めたいとして積極的な買いがなく小安く推移した。後場に入り、下げ幅を広げる場面もあったが買い直されて、日経平均株価は49円安の14277円で取引を終了。中国アリババが米国で上場準備を始めると発表し、含み資産が発生するとしてソフトバンク(9984)が上昇し、指数の下支えとなった。電力10社は、次世代電力計(スマートメーター)を2024年度末までに全世帯に導入する計画と伝えられ、東光高岳(6617)や大崎電気(6644)が高い。今週は、ウクライナ情勢を巡る欧米とロシアの対立からリスク回避の動きが続くと思われるが、日経平均株価は前週に約1000円下げており、値ごろ感の買い戻しや押し目買いが入り易い水準でもある。高値を買わず、安値を拾うスタンスで臨みたい。  


3/14の場況   2014/03/14(金)15:26:06  
  日経平均株価は大幅続落。中国経済の減速やウクライナ情勢の緊迫化などにより、世界的に運用リスクを回避する動きが強まり、昨日のNYダウは231ドル安に。東京市場もこの流れを引き継ぎ、ほぼ全面安となった。様子見気分が強く商いが極端に細った中、先物市場で売り仕掛けが断続的に出た。アジアの株式市場も下落しており、週末を控えて手仕舞い売りや見切り売りが目立ち、大幅に下げたまま推移して日経平均株価は488円安の14327円で取引を終了。リスク回避から安全資産の円が買われ、円相場は一時101円台半ばまで円高が進み、トヨタ(7203)、ホンダ(7267)など輸出関連株が売られた。業績好調を伝えられたTASAKI(7968)は一時ストップ高。外部環境に大きく影響される相場付きとなっているが、日米ともに金融緩和が続き、企業業績は好調に推移しているので落ち着いて対応したい。来週は調整の大きかった銘柄を中心に注目していきたい。  


3/13の場況   2014/03/13(木)15:46:09  
  日経平均株価は続落。東京市場は、昨日大きく下げた反動で自律反発狙いの買いや買い戻しが入り、小幅高で開始した。朝方発表された1月の機械受注が予想を上回ったことや銅の国際価格が反発したことが好感されたが、依然として中国経済やウクライナ情勢に対する警戒感が残った。中国・上海株などアジア株が総じて堅調に推移したことが株価の下支えとなったが上値は重く、引けに掛けて先物主導で売り直され日経平均株価は14円安の14815円で取引を終了。中国の信用収縮への懸念から三井物産(8031)が安く、バルチック海運指数の下落を受けて大手海運株も軟調に推移した。欧州エアバスの次世代中型機に炭素繊維の複合材を供給すると伝えられた帝人(3401)が物色され小高い。東証1部の売買代金は、昨日までの4営業日連続で2兆円を下回っており、相場は手掛かり難で様子見気分に支配されている。短期筋による仕掛け的な銘柄は逃げ足が速く、上手く相場に乗れないのが現状。中長期的な視点で臨みたい。  


3/12の場況   2014/03/12(水)15:28:01  
  日経平均株価は大幅反落。NYダウが手掛かり難の中で続落したことや円高に振れたことを嫌気して、寄付きの東京市場は利益確定売りが先行し、日経平均株価は200円超下げて始まり、節目の15000円を下回った。14日の先物・オプションSQ(特別清算指数)算出を控え、先物市場で仕掛け的な売りが断続的に出て現物株に波及した。内閣府が発表した企業景気予測調査で4-6月期の業況判断がマイナスとなったことも嫌気された。後場に入っても上値が重く、先物市場に大口の売りが出て下げ幅を拡大し、日経平均株価は393円安の14830円で取引を終えた。法人顧客に対して一斉に運賃の引き上げを要請すると報じられたヤマト(9064)が物色され、銅価格が4年ぶりの水準まで急落し、中国経済の先行き懸念が強まってコマツ(6301)や日立建機(6305)などに売りが先行した。SQ後の需給好転に期待しつつ、中小型の材料系の銘柄に注目していきたい。  


3/11の場況   2014/03/11(火)15:46:26  
  日経平均株価は反発。昨日のNYダウが小幅安となったものの、円相場が1ドル103円台前半で推移したことから、主力株中心に買い戻しが入り反発して始まった。しかし、商いは低調でインデックス主導で推移した。昼休みに日銀が現状の政策を維持することを決定、想定内ではあったが先物市場で仕掛かり的な売りが出て一時上げ幅を縮小した。期末の配当や株主優待の権利取りの動きなどもあり、底堅く推移して日経平均株価は103円高の15224円で取引を終了。米国事業が黒字転換と伝えられた太平洋セメント(5233)が買われ、配当性向を引上げるため、今期11円増配すると発表したイーグル工業(6486)も高い。「STAP細胞」論文の取り下げ提案でリプロセル(4978)は大幅安に。中国経済の先行きやウクライナ情勢への警戒感など不安材料は払拭されていないが、米国経済の回復を背景に相場の基調は強い。中長期的な視点で好業績株の押し目を拾っていきたい。  


3/10の場況   2014/03/10(月)15:15:00  
  日経平均株価は反落。前週の上昇に対する反動から、東京市場は反落して始まった。前週末の米雇用統計は予想を上回り、米景気の堅調さが好感されたが、2月の中国の輸出が大幅に減少したことに加え、今朝発表の昨年10-12月期のGDP(国内総生産)が下方修正されたことを嫌気された。アジアの株式市場が軒並み下落したことが伝えられると下げ幅を拡大し、日経平均株価は安値圏のまま153円安で取引を終了。iPS細胞の研究試薬などを手掛けるリプロセル(4978)は反落し、細胞培養システムを手掛ける渋谷工業(6340)は続伸。北海道を地盤に建設機械のレンタルを行うカナモト(9678)は第1四半期大幅増益で昨年来高値を更新した。日経平均株価は、リスク回避の円買い・株売りからの巻き戻しが入り、日銀による追加緩和への期待も意識されて前週まで4週連騰となったが、今週は、日銀の政策決定会合、メジャーSQなど控えており、様子見姿勢が強まろう。引き続き今・来期増益基調の銘柄を拾っていきたい。  

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