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場況と戦略

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1/30の場況    2015/01/30(金)15:25:02  
  日経平均株価は反発。昨日の米国市場は好決算の発表が相次いだ他、雇用指数の改善や原油先物相場の持ち直し等で大幅反発し、NYダウは225ドル高。東京市場も買い優勢となり、日経平均株価は182円高で寄り付いた。好決算発表銘柄には物色意欲が旺盛だが、利益確定売りも目立ち、週末で積極的な買いが少ないこともあって一進一退で推移した。日経平均株価の終値は68円高の17674円。今期の営業利益を2.1倍に上方修正し、併せて増配を発表したフォスター電機(6794)が大幅高。ディズニーランドの値上げを発表したOLC(4661)は証券会社のレーティング引き下げで大幅反落。製品の値上げ浸透と伝わったSUMCO(3436)が高い。米国では今晩、10-12月期GDP速報値が発表され、来週は雇用統計の発表が予定されている。結果によっては利上げ時期の前倒し観測が強まり、米株市場の戻りが鈍くなることも予想される。東京市場も影響を受けて、個別材料株や内需株・ディフェンシブ銘柄中心に変わることも予想されるので、銘柄選定には十分注意していきたい。  


1/29の場況   2015/01/29(木)15:17:20  
  日経平均株価は反落。昨日の米国市場は、FOMC声明を受けて利上げ懸念が台頭、ドル高や原油安が業績の重荷になるとの警戒感も出て大幅続落し、NYダウは195ドル安。東京市場も米国株安や円高を嫌気し反落して始まった。売り一巡後は円高一服を好感し、好決算を発表した銘柄中心に買いが入って下げ幅を縮小した。後場の日経平均株価は、先物への断続的な売りで再度弱含みとなり189円安の17606円で取引を終了した。ファストリテ(9983)、高島屋(8233)、イオン(8267)などの消費関連が堅調。民事再生法の適用を申請したスカイマーク(9204)はストップ安。今期の営業利益が従来予想から半減の見通しと発表した任天堂(7974)も安い。冴えない決算を発表した日立建機(6305)、コマツ(6301)も大きく売られた。日経平均株価は、米利上げ時期やギリシア情勢など外部要因の影響を受け易い展開となっている。しかし、年金資金やETF買いなどで株式需給は支えられ、原油安や円安などで概ね企業業績も好調なので、好業績株を下げれば買いの姿勢で参加していきたい。  


1/28の場況   2015/01/28(水)15:23:53  
  日経平均株価は続伸。昨日の米国市場は、12月の耐久消費財が振るわなかったことや予想を下回る企業決算で景気の先行き不透明感が強まり、NYダウは291ドル安。東京市場は欧米株安を嫌気して利益確定売りが先行し、反落して始まった。寄り一巡後は円安に振れたこともあって、先物主導で買い戻されて上昇に転じ、日経平均株価は27円高の17795円で取引を終了。米アップルの好調な決算発表でシャープ(6753)が買われ、フォスター電機(6794)、大真空(6962)などアップル関連銘柄が高い。米キャタピラーの低調な決算からコマツ(6301)、住友重機(6302)、日立建機(6305)などが業績悪化懸念で売られた。震災復旧で談合の疑いと報じられNIPPO(1881)など道路各社が安い。日経平均株価は1月16日を安値に戻り歩調となっている。直接の要因はECBによる量的緩和の発表だが、原油価格の下落も大きな要因となっている。ドバイ原油は昨年6月の111ドルから42ドルまで低下、米景気の回復と併せ今後の企業業績に大きな影響を与えよう。好業績株の下げ局面での買いを続けたい。  


1/27の場況   2015/01/27(火)15:30:14  
  日経平均株価は反発。昨日の米国市場は、FOMCの結果発表を控えて様子見気分が強く、終日方向感のないまま推移してNYダウは6ドル高。東京市場は、ギリシアに対する懸念が後退し、ひとまず運用リスクを取る動きが広がって大幅反発して始まった。後場に入り、円安一服とともに伸び悩む場面があったが、決算発表に対する期待感が強く再度買い直されて、日経平均株価は299円高の17768円で取引を終了した。自動車向け軽量素材を開発と伝わった中越パルプ(3877)はストップ高、自社株買いを加速する方針と発表したキヤノン(7751)も高い。多額の減損損失を計上すると発表した丸紅(8002)は急落したが、売り一巡後は前向きな処理と評価した買いで下げ渋った。明日、FOMCの結果発表があるが、議長の事前コメント通り利上げはなさそう。これまでECB理事会、ギリシア選挙と重要イベントを順調に消化しており相場の基調は強い。今後の関心事は日米ともに決算発表に移行する。好決算には素直に反応しているので、上方修正が予想される銘柄中心に物色していきたい。  


1/26の場況   2015/01/26(月)15:20:37  
  日経平均株価は反落。前週末の米国市場は、前日までの4日間で500ドル近く上昇した反動で目先の利益確定売りが優勢となり、NYダウは141ドル安。東京市場は、ギリシャ総選挙で緊縮財政に反対する急進左派連合が圧勝したことや円高に振れたことから反落して始まった。売り一巡後は買戻しが優勢となり、日経平均株価は17400円近辺でのもみ合いとなった。後場に入っても様子見気分の中、先高感は強く先物主導で下げ幅を縮小し43円安の17468円で取引を終了。国際商品市況の下落を嫌気し、鉱業・非鉄金属などの資源関連株が下げ、円高で東芝(6502)、ホンダ(7267)、東エレク(8035)なども売られた。武田(4502)、明治HD(2269)などディフェンシブ銘柄が堅調。今週は、米FOMC開催や10-12月期GDP発表などが焦点となり、日米とも主要企業の決算が注目されよう。こうした材料に一喜一憂する展開だが、基本的には各国とも金融緩和に傾注しており、当分は金融相場が続くので主力好業績銘柄の押し目はじっくりと拾っていきたい。  


1/23の場況   2015/01/23(金)15:27:35  
  日経平均株価は続伸。昨日の米国市場は続伸しNYダウは259ドル高。欧ECBの量的緩和決定により欧州株が上昇して米国株にも波及した。東京市場も投資家心理が改善し続伸して始まった。買い一巡後は、日経平均株価が1月5日以来節目の17500円に乗せたことから利益確定売りが目立ち、目先の材料難もあって伸び悩んだ。中国1月のHSBC製造業PMIが予想を上回ると再度買われる場面もあったが、週末で見送る投資家も多く、日経平均株価は182円高の17511円で取引を終了。欧ECBの量的緩和が追い風となりソニー(6758)が3年9ヶ月ぶりの高値。上方修正と増配、自社株買いを発表した日本電産(6594)は材料出尽くしで売られた後買い直された。鉄鉱石の価格下落が収益を押上げるとして新日鉄住金(5401)、神戸鋼(5406)が高い。欧ECB は3月から月額600億ユーロの規模で来年9月まで国債等を買い入れる。外人投資家は今年に入り日本株を売り越しているが、欧ECBの量的緩和で再度投資マネーの流入が期待される。高配当利回り銘柄にも注目していきたい。  


1/22の場況   2015/01/22(木)15:30:33  
  日経平均株価は反発。昨日の米国市場は、欧ECBの量的緩和期待が相場の下支えとなりNYダウは39ドル高。東京市場は、欧米の株高に加え原油市況の反発、円安傾向などから投資家心理が改善し、反発して始まった。買い一巡後は、今晩の欧ECB定例理事会開催を控えて目先の利益を確定する動きが強まり小幅安に。重要イベントを控えて方向感に乏しい中、日経平均株価は48高の17329円で取引を終了。原油価格が反発したことで出光興産(5019)、JX(5020)、日揮(1963)など石油関連が堅調となり、大手商社、非鉄金属も物色された。タイ新車販売に回復遅れと伝わったいすゞ(7202)が安い。JT(2914)、NTT(9432)などの高配当銘柄が高い。昨年の年間売買動向では、年金資金が中心の信託銀行が差引金額で最大の買い主体となった。GPIFの運用見直しが影響したと思われるが、年金資金、GPIF の運用スタンスは株価が急落した時に買う逆張りが基本であり、今後の相場の下支えとなろう。この流れに乗って好業績株の押し目買いを続けたい。  


1/21の場況   2015/01/21(水)15:20:55  
  日経平均株価は反落。昨日の米国市場は、原油価格の下落で売り優勢となったが、引けにかけて買い戻されNYダウは3ドル高。東京市場は、目先の利益を確定させる動きが先行し小幅反落して始まった。寄り後も日銀の金融政策決定会合の結果を見極めたいとして様子見ムードに支配され、小安く推移した。昼すぎ日銀により発表された内容が現状維持であったため下押す場面もあったが、企業業績への期待が下支えし、日経平均株価は85円安の17280円で取引を終了。15年の世界販売計画が前年割れになると伝えられたトヨタ(7203)が反落。訪日外国人の増加でインバウンド消費の恩恵を受けるTASAKI(7968)、日本空港ビル(9706)は高い。今後発表される第3四半期決算の動向に注意したい。主要企業の為替前提が104〜105円台に集中しており、特に自動車、スマホ等の電子部品、ボーイング関連などで円安メリットを享受する企業の増加が予想される。原油価格の下落で恩恵を受ける企業やインバウンド消費関連企業にも注目し、決して上値を追わず下げ局面での押し目買いに徹したい。  


1/20の場況   2015/01/20(火)15:33:40  
  日経平均株価は続伸。昨日の米国市場はキング牧師の生誕記念で休場。東京市場は、円安に振れたことから買い安心感が広がり続伸して始まった。欧ECBが量的緩和に踏み切るとの観測に加え、中国での10-12月期GDPなど各種経済指標が事前の予想を上回ったことから下値不安が薄れ、先高期待の買いから堅調な動きとなった。後場に入っても円安・ドル高が進み、アジア市場の上昇もあって上げ幅を拡大し、日経平均株価は352円高の17366円で取引を終了。円安推移でトヨタ(7203)、日立(6501)、ファナック(6954)など輸出関連株が高く、マツダ(7261)、ダイキン(6367)、ニコン(7731)などの欧州関連株も買われた。コマツ(6301)、日立建機(6305)などの中国関連株も高い。新春の日本株市場は好悪材料が混在し、方向感が見えづらい状況が続いたが、重要イベントを消化しつつ徐々に落ち着きを取り戻している。円安メリットや米景気の拡大を受ける外需銘柄、インバウンドや規制緩和、原油安メリットの内需銘柄と切り口は豊富で、今後始まる決算発表内容を吟味して物色していきたい。  


1/19の場況    2015/01/19(月)15:53:46  
  日経平均株価は反発。前週末の米国市場は、消費者信頼感指数が予想を上回ったことや原油価格の上昇で6営業日ぶりに反発し、NYダウは190ドル高。東京市場はこれを好感し、日経平均株価は節目の17000円を回復して始まった。買い一巡後は、今夕のNY市場が休場であることや22日のECB理事会開催を控え様子見ムードとなり、上値が抑えられた。また、中国市場では、信用取引をめぐり大手証券会社が処分されたことから上海株が急落し、リスク回避の円高に進んだことも嫌気された。引けにかけ、先物主導で買い戻されて日経平均株価は150円高の17014円で取引を終了。15年の世界生産台数増を好感して富士重工(7270)が高く、今3月期最終赤字転落報道でシャープ(6753)が売られた。企業にROE(自己資本利益率)向上を促す動きが加速している。GPIFがROEを投資の選考基準としていることや今後コーポレートガバナンス面からROE目標の開示が求められるようになることが主因。ROE向上のために自社株を消却する企業が増えることも予想されるので注意していきたい。  


1/16の場況   2015/01/16(金)16:43:00  
  日経平均株価は反落。昨日の米国市場は、スイス・フランの対ユーロ上限撤廃が発表されたことから欧州株高に続き米株も高く始まったが、リスク回避の動きが止まずNYダウは106ドル安。東京市場は、円高(一時115円台)や米国株安を嫌気し、反落して始まった。投機筋により先物主導で売られて現物株に波及し、ソフトバンク(9984)、ファストリティ(9983)、京セラ(6971)などの指数インパクトの強い値がさ株が特に大きく下げた。日経平均株価は一時500円超の下げとなったが、円高一服とともにショートカバーが入り、引けは244円安の16864円。円高を嫌気してトヨタ(7203)、スズキ(7269)、ソニー(6758)、TDK(6762)など輸出関連株が安い。原油価格の下落からリスク回避の流れとなり、日経平均株価は17000円を割り込んだが、この水準では割安感が生じ年金等の実需筋の買いが見られる。相場の下げが海外要因によるもので手掛け難い面もあるが、下値は限定的で業績面での裏づけもあるので、ここは冷静に対応し、中期的視野にたって内需好業績株中心に拾っておきたい。  


1/15の場況   2015/01/15(木)15:46:15  
  日経平均株価は反発。昨日の米国市場は、12月の小売売上高が予想を上回る減少であったことを嫌気し、NYダウは186ドル安。東京市場は短期的な値ごろ感からの買戻しが入り、3営業日ぶりに反発して始まった。一時外部環境への警戒感から押し戻される場面もあったが、円安に振れたことなどから再度買われ、日経平均株価は17000円を回復した。後場もアジア株の堅調や原油価格の反発により上げ幅を拡大させ、日経平均株価の終値は312円高の17108円。原油安で収益環境の良いブリヂストン(5108)、横浜ゴム(5101)、東洋ゴム(5105)などが買われ高い。銅価格の下落で三井金属(5706)、住友鉱山(5713)など非鉄株が安い。米国株が連日下げ、原油・銅・ニッケルなどの「商品市場」から資金が退避するなどリスク回避の姿勢が強まっている。安全資産の円が買われ、日本国債の金利は0.25%と過去最低水準となった。この流れに抗うことができず日本株も弱含みだが、指標、チャート、業績面から打診買いを入れても良い水準となってきており、円安メリット株中心に物色を続けたい。  


1/14の場況   2015/01/14(水)15:18:09  
  日経平均株価は続落。昨日のNYダウは一時大幅高となったが、原油安が続いたことから投資家心理が悪化し27ドル安。東京市場も続落して始まった。手掛かり材料に乏しく、方向感の掴み辛い状況が続くなか、リスク回避の売りが優勢となった。後場、円高に進んだことから先物主導で下げ幅を拡大させ、日経平均株価は291円安の16795円で取引を終了。原油・銅など国際商品市況の下落で非鉄金属、石油、商社株などが下げ、円高に振れたことから輸出関連株も安い。ロシア・ルーブル安を嫌気してマツダ(7267)も続落。9-11月期純利益が前年同期比約2.1倍となったサイゼリア(7581)は高い。引き続き原油安など外部環境の不透明感が拭えないなか、個人投資家による中小型株(自動運転、水素、スマホ、ウェラブル関連などのテーマ株)物色中心の相場展開が続いている。しかし、一部で原油安は相場に織り込みつつあるとの見方が出ており、欧ECBによる量的緩和策導入への期待もあって徐々に相場は落ち着きを取り戻すと思われる。円安メリットのある好業績株の押し目買いを続けたい。  


1/13の場況   2015/01/13(火)15:13:44  
  日経平均株価は反落。昨日の米国市場は、原油先物価格が一時45ドル台を付けたことから投資家心理が悪化し、NYダウは96ドル安。東京市場も原油安・米株安を嫌気して反落、ほぼ全面安で始まった。リスク回避の流れは為替に波及し、円は主要通貨に対し全面高となり、自動車・電機などの輸出関連株は軒並み安となった。後場に入り、日銀のETF買い期待や円相場の伸び悩みから押し目買いが入り、日経平均株価は110円安の17087円で取引を終了。原油安で海運株、空運株の一角が高く、株安で運用収益悪化を懸念して大手保険株が利益確定売りで安い。今8月期の業績を上方修正し、株式分割も発表したSHIFT(3697)が高く、公募増資発表を嫌気してデリカフーズ(3392)が安い。海外ヘッジファンドは株式・債券・通貨・商品で運用するが、原油安で蒙った損失を日米の株式売却で穴埋めしている模様で、暫くはこの流れが続くと思われる。しかし、原油安は企業に多大のメリットを与え、第3四半期決算発表時には上方修正する企業の増加が予想されるので、押し目買いは継続したい。  

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