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場況と戦略

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全部で 13件 の記事があります。(表示:1−13)


2/27の場況   2015/02/27(金)15:16:20  
  日経平均株価は続伸。昨日の米国市場は、ひとまず利益を確定させる売りからNYダウは10ドル安と小反落、ナスダック指数は反発し約15年ぶりの高値。日経平均株価は、節目の18800円台を回復して始まった。海外投資家による物色意欲は衰えず、下げれば押し目買いが見られる状態が続いたが、後場は週末・月末要因と短期的な過熱感から一時下げに転じた。日経平均株価の引けは12円高の18797円。四輪車事業に進出と報じられたヤマハ発(7272)は、事業拡大を期待した買いで上昇、関連会社のエンシュウ(6218)も高い。配当利回りが5%を超え、また、委任状争奪戦となった大塚家具(8186)は3日続伸。自社株買いと増配発表のリョーサン(8140)も高い。日経平均株価は、2007年7月のITバブル崩壊後の高値18261円を更新し、2000年4月の20833円を目指す勢いとなっている。テクニカル指標は過熱感を示しているが、公的年金、日銀や海外投資家の買いが相場の支えとなって、この流れは暫く続くと思われる。常に利食いを念頭に置きつつ、好業績株の物色を続けたい。  


2/26の場況   2015/02/26(木)17:28:13  
  日経平均株価は反発。昨日の米国市場は手掛かり難の中、目先の利益を確定させる動きが優勢となり、NYダウは15ドル高、ナスダック指数は11営業日ぶりに反落した。東京市場は、良好な株式需給環境を背景に先高期待が強く、反発して始まった。材料株が買われるとともに、ファーストリテ(9983)、ソフトバンク(9984)など値がさ株がけん引して指数を引上げた。後場に入っても、先物主導で堅調に推移し、日経平均株価は200円高の18785円で取引を終了。原油先物価格の上昇で国際帝石(1605)、千代建(6366)、JX(5020)など石油関連が高い。委任状争奪戦との報道や今12月期の増配・中期経営計画などの発表で大塚家具(8186)がストップ高。独自の宿泊プランの取扱い開始と報じられたヤフー(4689)も高い。東証1部の騰落レシオが過熱感の目安である120%を上回り、逆日歩銘柄数が高水準となるなど高値警戒感が強まっている。短期的には利益確定売りが優勢だが、来月から欧ECBによる年間約100兆円規模の資産購入が始まり、世界的金余り現象が加速するので物色は続けたい。  


2/25の場況   2015/02/25(水)15:57:20  
  日経平均株価は反落。昨日の米国市場は、早期の利上げに慎重な姿勢を示したFRBイエレン議長の証言を受けて買い安心感が広がり、NYダウは92ドル高。東京市場は米国株高の流れを引き継いで続伸して始まったものの、短期的な過熱感から上値の重い展開が続いた。急ピッチな上昇で乗り遅れた投資家による押し目買いや出遅れ株物色で小高くなる場面もあったが、買い材料難の中、先物主導で下げに転じ日経平均株価は18円安の18585円で取引を終了。期末の株式分割を発表したOLC(4661)、参天製薬(4536)、オプティム(3694)が高い。アラブ首長国連邦で新規案件を受注した海洋掘削(1606)も買われた。業績の下方修正を発表したSANKYO(6417)は安い。米利上げ観測の後退やギリシャ問題の進展など外部環境の不透明感が薄らいで、日米とも強気ムードとなっている。ただ、株価は高値圏にあり短期的な過熱感から利食い先行となるのは仕方のないところ。暫くは、値動きの軽い銘柄に短期資金は向かうと思われる。銘柄選択には十分注意したい。  


2/24の場況    2015/02/24(火)15:28:24  
  日経平均株価は続伸。昨日の米国市場は、原油安を警戒して利益確定売りが優勢となり、NYダウは23ドル安。ナスダック指数は9日続伸。東京市場は小動きで始まった。連日の高騰で短期的な過熱感が見られ、新規の買い材料に乏しいこともあってもみ合いとなった。また、FRBイエレン議長の議会証言を控えていることから一部に様子見気分も見られたが、後場に入って、先物市場に断続して買いが入り上昇、日経平均株価は136高の18603円で取引を終了した。伊社の鉄道事業買収合意と報じられた日立(6501)、米電池素材会社買収と報じられた旭化成(3407)は共に売りが先行して安い。高級腕時計が訪日観光客向けに販売好調で、国内生産を6割増強と報じられたカシオ計算機(6952)は高い。昨年秋以降、原油価格の急落からデフレ懸念が台頭、世界的な長期金利低下とともにリスク・オフの流れとなったが、1月中旬頃から巻き戻しとなり、日経平均株価は1割強の上昇となった。一部に過熱感が見られるものの相場の先高感は強いので、利食いを念頭に下げれば買いのスタンスで臨みたい。  


2/23の場況   2015/02/23(月)15:25:24  
  日経平均株価は続伸。前週末の米国市場は、ギリシャ支援延長を好感しNYダウは154ドル高と過去最高を更新。週明けの東京市場は、米国株高と円安推移から買い安心感が広がり、続伸して始まった。寄り後は、日経平均株価が一時心理的な節目の18500円を上回ったことから短期的な過熱感が生じ、利益確定売りから伸び悩んだ。後場に入ってもこう着状況が続き、日経平均株価は134円高の18466円で取引を終了。米西海岸の港湾ストが決着に向かうとの報や円安を追い風にトヨタ(7203)、日産自動車(7201)、富士重工(7270)など自動車株が高い。「米で炭素繊維の新工場を建設する」と報じられた三菱ケミカル(4188)、「航空機向けバイオ燃料の精製プラントを建設する」と報じられたユーグレナ(2931)が共に上昇し、カタールの地下鉄システム受注の近畿車輛(7122)も高い。日経平均株価は15年ぶりの高値となった。グローバルな金融緩和、株式需給の好転とともに好調な企業業績が主な要因。原油安の影響が年後半に出て、更に業績向上に向かうと思われるので、好業績株の物色は続けたい。  


2/20の場況   2015/02/20(金)16:10:19  
  日経平均株価は続伸。昨日の米国市場は、景気の先行きに対する楽観的な見通しが後退、NYダウは続落して44ドル安。ナスダック指数は7日続伸し、およそ15年ぶりの高値。東京市場は続伸して始まったが、昨日、ほぼ15年ぶりの高値水準を付けたことで利益確定売りが目立ち、ギリシャ問題を巡りユーロ圏財務相会合を控えていることなどからも伸び悩んだ。後場に入り、週末要因もあって上値の重い展開が続き、日経平均株価は67円高の18332円で取引を終了。自動車株が総じて高く、トヨタ(7203)は2007年2月以来の高値。富士通(6702)、TDK(6762)、キヤノン(7751)などハイテク株も買われた。金融株は利益確定売りが目立ち、まちまちの動き。JDI(6740)の液晶モジュールに特殊拡散フィルムを使用と伝わった巴川製紙(3878)はストップ高。東京市場は一部に短期的な過熱感が見られるが、公的年金や日銀ETFの買いで需給は引締まっており、企業業績の向上や株主還元強化の期待もあって先高感は強い。直近決算発表で材料出尽くしとなった好業績株を再度見直していきたい。  


2/19の場況   2015/02/19(木)15:16:36  
  日経平均株価は続伸。昨日の米国市場は、目先の利益を確定させる売りが優勢となって反落し、17ドル安。東京市場は昨日の大幅高の流れを引き継ぎ続伸して始まった。米国の低金利長期化観測やギリシャ情勢の進展を期待した買いでジリ高となり、およそ15年ぶりの高値水準まで上昇した。その後は、短期的な過熱感から上値を抑えられたものの堅調に推移し、日経平均株価は65円高の18264円で取引を終了。トヨタ(7203)は一時8年ぶりとなる8000円を回復し、分社化などの中期経営計画を好感してソニー(6758)も高い。インバウンド消費の期待からドンキホーテ(7532)、三越伊勢丹(3099)、カシオ(6952)、OLC(4661)などが買われて高い。東京市場は「海外投資家の長期資金が入り始めた」との観測も出て大きく水準を切り上げている。中身を見ると、昨年後半に買われた自動車やスマホ関連が重たくなる一方で、商社、金融など動きの鈍かった銘柄の上昇が目立つ。今後、3月期末にかけてはこうした出遅れ銘柄や高配当利回り銘柄の物色となろう。利食い先行で臨みたい。  


2/18の場況   2015/02/18(水)16:10:54  
  日経平均株価は反発。昨日の米国市場はギリシャ問題の進展を期待した買いで続伸し、NYダウは28ドル高。東京市場は、米株高や円安で運用リスクを取る動きが広がり、日経平均株価は18100円台に乗せて始まった。利益確定売りが上値を抑えるものの、業績拡大を背景に物色意欲は根強く、高値圏でのもみ合いが続いた。後場、日銀が金融政策維持を決めたことから買い安心感が広がり、日経平均株価は212円高の18199円で取引を終了した。国内景況感の改善で三菱UFJ(8306)、三井住友(8316)、みずほFG(8411)などが高く、地方創生を背景に静岡銀(8355)、ふくおかFG(8354)など地銀株も高い。片倉チッカリン(4031)との経営統合を発表したコープケミカル(4003)は株式交換比率にサヤ寄せして急落。東京市場は、決算発表一巡で手掛かり難の中、高値圏もみ合いが続くが個人投資家の物色意欲は衰えない。物色テーマとして、訪日観光客のインバウンド消費や自動運転、ウエラブル関連などが考えられるが、相場が下げた水準で買い、利に乗れば即売りの基本姿勢を貫きたい。  


2/17の場況   2015/02/17(火)15:46:31  
  日経平均株価は反落。昨日の米国市場は、プレジデントデーの祝日で休場。今朝の東京市場は反落して始まった。昨日、日経平均株価が7年7ヶ月ぶりに18000円台を回復した反動で利益確定売りが先行、ギリシャ救済協議が物別れになったことも嫌気されたが、主力株に対する押し目買いが支えとなって小安く推移した。後場、20年債の入札を受けて円安に振れたことから先物主導で買いが入り、日経平均株価は17円安の17987円で取引を終了。ユーロCB発行で 1200億円調達と発表のLIXIL(5938)は株式希薄化を嫌気して安く、東証1部替え、記念配と公募増資を発表した広島ガス(9535)も売られた。売上の伸び鈍化を懸念されてファンコミ(2461)も安い。日経平均株価は、昨日高値を更新したことから戻り売り、利益確定売りが増えているが、相場の先高感は強く、2007年の高値18261円水準も視野に入ってきた。世界的な金融緩和競争で更に円安が進む可能性は薄いが、この円ドル水準では輸出企業にはメリットがあるので、好業績株を選別し、その押し目買いを続けたい。  


2/16の場況   2015/02/16(月)15:11:00  
  日経平均株価は反発。前週末の米国市場は、原油価格の上昇やユーロ圏の経済指標改善を好感して続伸、NYダウは心理的節目の18000ドルを回復した。東京市場も欧米株高を好感し、日経平均株価は18000円台に乗せて始まった。寄り前発表の10-12月期GDPは市場予想に届かなかったが影響は限定的で、好業績株中心に買われ堅調に推移した。後場は円高に振れたことや、今晩の米国市場休場を控えて伸び悩み、日経平均株価は91円高の18004円で取引を終了。今期の営業益見通しを上方修正した関東電化(4047)がストップ高。「国内で1300億円の投資」と伝えられたファナック(6954)が上場来高値を更新。「RIZAP」が増資を引き受ける夢展望(3185)も連続ストップ高。第3四半期決算の発表はほぼ終了した。資源株は振るわなかったが、自動車・電機の輸出関連やインバウンド消費関連は堅調に推移した。業績の上方修正銘柄物色はひとまず終わり、今後は自動運転など個別テーマ株物色が中心となろう。株価水準は高いので、利益確定売りは着実に実行していきたい。  


2/13の場況   2015/02/13(金)16:07:45  
  日経平均株価は反落。昨日の米国市場は、ウクライナ情勢への懸念が薄らぎ反発し、NYダウは110ドル高。東京市場は小幅続伸して始まったが、昨日、昨年来高値を更新したことから利益確定売りが優勢となり、円相場が118円台後半と円高に振れたことも嫌気して、小安い水準で推移した。下値では押し目買いが見られるものの、週末であり、来週初めの米国市場休場などが手控え要因となって、日経平均株価の17900円を挟んで一進一退となり、引けは66円安の17913円。値がさ株のファナック(6954)、ファストリティ(9983)、ソフトバンク(9984)などが安く、指数を押し下げた。電子商取引規模が2兆円を超えたと発表の楽天(4755)が高く、自社株買いと消却、株主優待制度の導入を発表したマブチモーター(6592)は後場急伸した。昨年末までは、円安メリットの自動車・電機株が買われてきたが、直近は景況感の改善もあって建設、金融、食品などの内需系が物色されている。円相場の先行き不透明感から暫くは、この流れか。成長性があり業績の裏付けがある銘柄の押し目買いを続けたい。  


2/12の場況   2015/02/12(木)16:20:34  
  日経平均株価は大幅反発。昨日の米国市場は、ギリシャ支援を巡る不透明感や原油安が重荷となり小反落、NYダウは6ドル安。東京市場は反発して始まった。前日の米国市場で長期金利が上昇したことを受けて円安(1ドル120円台を回復)に振れたことを好感、ほぼ全面高となった。日経平均株価は、昨年末の戻り高値(17914円)を突破し、一時18000円台を超えた。この水準では利益確定売りが目立ち、ギリシャ問題に関するユーロ圏財務相会合の結果を見極めたいとする投資家もあってもみ合う展開となり、結局、327円高の17979円で取引を終了。円安で業績の上方修正期待が高まるトヨタ(7203)、米投資ファンドが株取得と報じられたファナック(6954)が共に昨年来高値を更新。監視カメラの世界最大手を買収するキヤノン(7751)も高い。200万株の自社株買いを発表したアイビー化粧品(4918)はストップ高。原油安で景気は回復基調にある。内閣府は基調判断を「改善」に上方修正したが、設備投資、個人消費とも上向くことが予想され日本株にはプラスに。業績重視で物色を続けたい。  


2/10の場況   2015/02/10(火)15:16:13  
  日経平均株価は反落。昨日の米国市場は、ギリシャ問題を巡る警戒感や世界経済の先行き不透明感から売りが優勢となり、NYダウは95ドル安。東京市場も反落して始まった。寄り一巡後は、ギリシャの債務交渉やウクライナ情勢への警戒感と円高に振れたことから先物主導で売りが広がり、下げ幅を広げた。後場に入っても明日の休日を控えて様子見気分が強い中、狭いレンジで推移し、日経平均株価は59円安の17652円で取引を終了した。4-12月期の純利益が通期計画を上回った鹿島(1812)が急伸。4-12月期の純利益が過去最高を更新したものの、通期見通しを据え置いたことを嫌気されダイキン工業(6367)が安い。今期の赤字転落と無配を発表したワタミ(7522)も大幅安に。各国の金融緩和で世界的な株高の流れは続く。東京市場は、回復基調を辿る米国経済により恩恵を受ける消費関連株は好調だが、各国の金融緩和で円安が進行しにくくなって輸出関連株は手掛け難い状況。当面は、チャート・株価指標面などを重視しつつ、好業績株を物色していきたい。  

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