FPeye エフピーアイ
ホーム プライバシー・ポリシー サイトマップ お問い合わせ ブックマーク
サービスのご案内 コンテンツのご案内 会社のご案内 入会のご案内 入会のお申込み



 
コード・銘柄名・証券会社・キーワードなどから関連記事が検索できます。
 
アーリーバード(今朝の材料)
今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)
日経225先物マーケットプロファイル
データベース
レーティング一覧
過去のSQ値一覧


やぶのマーケットコメント
ディーリングコンパス
レーティング  [ レーティング基準 ]
ロングターム
裏街エレジー(割り切り系の銘柄や裏事情など)
ウィークリーレポート


エディターズROOM
レッスンページ
リンク集
FPeyeの歩き方
解約申請フォーム


 (無料会員様専用)
無料メルマガの設定が出来ます。

無料IDの取得はコチラから
※無料メルマガ配信開始!!
 
 (有料会員様専用)
株価の閲覧や有料会員様専用メルマガの設定が出来ます。
 
株式用語・経済用語検索 new
 
株用語のが検索できます。
 
上場企業一覧集

更新
自動更新 あり なし
お知らせ音 あり なし
※ COOKIEを有効にして下さい。



北浜の本社ビル1Fに証券カフェバー
Cafe FPeye がOPENしました。

北浜の証券カフェバー「Cafe FPeye(カフェ エフピーアイ)」
弊社代表取締役   藤ノ井俊樹 著
"実践的"投資研究家 盛岩外四 著
FXチャート自由自在
好評発売中!
ビンボー万歳!
むらやん(村上直樹):著
サガー・ジロー:イラスト

好評発売中!
弊社投資アドバイザー 泉 雅浩
コードワン投資研究所 緒方史法 著

でっかく儲かる! 資源株のすべて
好評発売中!
  弊社代表取締役 藤ノ井俊樹 著
個人投資家のための信用取引自由自在藤ノ井俊樹 著「個人投資家のための信用取引自由自在」
好評発売中!
無料銘柄相談 受付中!   無料銘柄相談
受付中!
  弊社代表 藤ノ井俊樹の「ロング・ショート戦略で自由自在 株式トレード必勝セミナー」
DVDがパンローリング社から発売になりました。
FPeye エフピーアイ 株情報のモバイルサイト モバイルサイト
金融商品仲介業のフォーキャストパートナーズ
金融商品仲介業のフォーキャストパートナーズ
 
「ストップ高」直撃ブログ
専業デイトレーダーむらやんのトレード日記。日々の取引履歴と資産残高を毎日公開している注目ブログです。
カブ知恵
雑誌等でおなじみの藤井英敏が、豊富な人脈を生かして「カブ知恵」だからこその新鮮な株式情報をお送りしています。まずは、カブ知恵HPへアクセス!!

場況と戦略

表示件数
日付範囲 日 〜
タイトル   AND  OR 
本  文   AND  OR 
  

全部で 12件 の記事があります。(表示:1−12)


8/31の場況   2015/08/31(月)16:57:24  
  日経平均株価は反落。前週末の米市場は、FRB副議長が9月の利上げを否定しなかったことが重荷となり、3日ぶりに下落してNYダウは11ドル安。週明けの東京市場は、戻り待ち売りや短期筋の利益確定売りが広がり反落して始まった。前場中頃、上海株が軟調で始まると下げ幅を拡大。明日の中国製造業PMIや4日の米雇用統計発表を控えて、一部に様子見ムードが見られた。後場に入っても、先物主導で荒い値動きが続き、日経平均株価は245円安の18890円で取引を終了。ファナック(6954)、ファストリテ(9983)、ソフトバンク(9984)など値がさ株が安く、指数を押し下げた。ローソンと提携報道のスリーエフ(7544)がストップ高。リニア関連の錢高組(1811)、日本コンベヤ(6375)、鉱研工業(6297)なども高い。増配発表のパナソニック(6752)は小高い。日経平均株価は26日の17714円を底にショートカバーが入り反騰相場入りしたが、一巡後は、短期筋の利益確定売りやヤレヤレ売りで上値が重くなっている。暫くは二番底を意識しつつ不安定な展開となろう。売買のタイミングは慎重に行いたい。  


8/28の場況   2015/08/28(金)15:13:54  
  日経平均株価は続伸。昨日の米市場は、上海を始め世界的に株価が上昇したことで安心感が広がり、米4-6月GDP改定値が大幅に上方修正されたこともあって買いが先行し、NYダウは369ドル高。東京市場も大幅続伸して始まった。日経平均株価は、ほぼ全面高となり19000円台を回復した。上海株が続伸して始まると上げ幅を拡大し、一時600円を超える上昇となったが、利益確定売りや週末の持株調整の売りが出て伸び悩み、引けは561円高の19136円。7月の家計調査で個人消費の弱さが意識され、グリコ(2206)、山崎パン(2212)など食品株が弱含み。原油価格の1割近い上昇を好感して三菱商事(8058)など商社株が買われ、国際帝石(1605)、JX(5020)など資源関連も高い。リニア新幹線の工事を受注した大成建(1801)、錢高組(1811)が高い。最大の注目点となっている上海株は昨日6営業日ぶりに反発して本日も高く、世界の投資家心理が改善、リスクオンの流れで原油や非鉄金属なども買戻されている。しかし、大幅調整の後だけに一気に戻すことは考え難く、中国の動静を注視しつつ参加したい。  


8/27の場況   2015/08/27(木)15:47:17  
  日経平均株価は続伸。昨日の米市場は、中国人民銀行による流動性供給や米9月利上げ観測の後退などを好感し、目先の利益を期待した買いでNYダウは619ドル高。東京市場も大幅続伸して始まった。米株高や円安進行から短期的な戻りを期待した買いが入ってほぼ全面高となり、上海株やアジア市場の株価が堅調に始まると投資家心理が更に改善し、高値圏で推移した。しかし、買いの中心は短期筋で、後場に入ると手仕舞い売りで伸び悩み、日経平均株価は197円高の18574円で取引を終了。公募・売り出しを中止したノジマ(7419)はストップ高。外国人の家事代行サービス参入報道でパソナ(2168)、ダスキン(4665)が高い。航空機向けチタンを増産する大阪チタニウム(5726)も買われた。先物中心に買い戻しが入って、日本株はようやく反発し落ち着きを取り戻してきた。しかし、今回の中国ショックで市場心理は極端に冷えこみ、悲観に傾いたことから、元の水準まで一気に戻すことは考え難い。暫くは自律反発の範囲内での動きか。中国関連を避けて内需系中心に物色していきたい。  


8/26の場況   2015/08/26(水)16:04:18  
  日経平均株価は大幅反発。昨日の米市場は、中国の追加緩和や原油価格の反発を好感して大幅高となったが、引けにかけて売りが膨らみ6日続落、NYダウは204ドル安。東京市場は、自律反発狙いの買いで小高く始まったが、売りに押されてもみ合いとなった。しかし、投資家心理は着実に改善しており、上海株が小幅高で始まると買い戻しや見直し買いが入って堅調となった。後場に入り、上海株の小康状態や円安が追い風となって一段高となり、日経平均株価は570円高の18376円で取引を終了。日本生命が三井生命を買収するとの報道で業界再編の思惑が台頭し、第一生命(8750)が高い。カジノ法案提出の動きからイチケン(1847)、コナミ(9766)、マミヤOP(7991)など関連銘柄が買われた。風評被害で東電から賠償金を受領と発表の日本化学(4092)も高い。昨日の日経平均株価は乱高下し、1日の値幅は1000円を超え、東証1部の売買代金は4兆9240億円と今年最大を記録した。日経平均株価は6月24日の20952円を戻り高値とした調整が進行中。中国の落着き次第だが戻りが期待できよう。内需系中心に押し目買いを考えたい。  


8/25の場況   2015/08/25(火)15:07:46  
  日経平均株価は大幅続落。昨日の米市場は、中国発の世界同時株安の流れが止まらず、NYダウは一時1000ドル超下げたが押し目買いが入り、引けは588ドル安。東京市場もリスク回避の動きが続き、幅広い銘柄に売りが先行し、日経平均株価は一時800円近く下落。売り一巡後は、短期的な反発を見込んだ買いで上昇に転じたが、後場、上海株が下げ幅を広げるにつれて再度売り込まれ、733円安の17806円で取引を終了。原油価格が一時37ドル台に急落し、JAL(9201)、ANA(9202)が堅調で、三菱商事(8058)、JX(5020)など資源関連が安い。銀行団からの金融支援が終了すると報じられたアイフル(8515)が高い。世界初のネオジム磁石の開発に成功した日東電工(6988)は引けに売られた。世界的な株安の連鎖を受けて日経平均株価は年初の水準まで下落し、底打ちが意識されやすくなった。ただ、日本株は世界と比べ株価水準は高く、利益が出やすいことから損失の穴埋めに利用される可能性があり、楽観はできない。中国の動向を見極めつつ信用の投げが終了した時点で下値模索の展開となろう。  


8/24の場況    2015/08/24(月)16:00:11  
  日経平均株価は大幅続落。前週末の米市場は、中国株や原油価格の下落を受けて世界景気への懸念が強まり、リスク回避の動きから大幅続落、NYダウは530ドル安。この流れを引き継ぎ、週明けの東京市場も大幅続落して始まった。円相場が121円台と円高に進んだことも投資家心理に悪影響を及ぼし、日経平均株価は19000円を割り込んで全面安となった。上海株が続落して8%超下げると、先物に断続的に売りが出て更に下げ幅を拡大。金融・不動産といった景気敏感セクターの下げが目立ち、円高推移を嫌気して自動車・電子部品株なども大きく売られた。また、原油先物価格が一時40ドルを割ったことから国際帝石(1605)、日揮(1963)、千代建(6366)など資源関連も売られた。後場に入っても海外投資家中心の投げが続き、日経平均株価は895円安の18540円で取引を終了。世界同時株安のリスクは否定できないが、混乱の中にこそ利益はあり、外部環境の落着きを待って、中国の影響が少ない内需・ディフェンシブ系で好業績を続ける銘柄を中心に拾っていきたい。  


8/21の場況   2015/08/21(金)15:10:12  
  日経平均株価は続落。昨日の米市場は、アジア・欧州株の下落や米雇用指標の悪化を受けて景気減速への警戒感が強まり、幅広い銘柄に売りが出てNYダウは358ドル安。東京市場も大幅続落して始まった。世界的な株安で投資家心理が悪化、123円台前半の円高・ドル安も嫌気され、日経平均株価は2万円の大台を割った。上海株が続落して始まると更に下げ幅を拡大し、ほぼ全面安商状に。後場に入り、円高が進み、上海株が一段安となると更に下げ幅を拡大し、日経平均株価は597円安の19435円で取引を終了。コマツ(6301)、日立建機(6305)、クボタ(6326)、ダイキン(6367)など中国関連が売られた。マグネシウム合金の加工技術開発で東邦金属(5781)が一時ストップ高。30%強の自社株買い発表のテクマトリックス(3762)もストップ高。新興国や米国株の下落で海外投資家の換金売りが続く。日本株は業績の裏づけがあって高値を維持してきたが、新興国や米国株で蒙った損失を良好な日本株を売却して穴埋めしている模様。リスク回避の流れは暫く続き、下値模索の展開となろう。  


8/19の場況   2015/08/19(水)15:22:08  
  日経平均株価は続落。昨日の米市場は、上海株の急落で投資家心理が悪化、業績見通しを引下げたウォルマート株の下落が指数に大きく影響し、NYダウは33ドル安。中国、欧米株下落の流れが東京市場にも波及し、売り先行で始まった。運用リスクを避ける動きが強まったが、売り一巡後は押し目買いでもみ合いとなった。しかし、上海株が続落で始まると下げ幅を拡大し、先物主導で日経平均株価は300円超下げ、引けは331円安の20222円。外部要因に不透明感があることから内需系の業種が底堅く推移した。新たな経営体制を発表した東芝(6502)が高い。ファナック(6954)、コマツ(6301)、村田製作(6981)、クボタ(6326)など中国関連が安い。味の素(2802)との業務提携を材料に長谷川香料(4958)が新高値。日本を含め世界景気の減速懸念が強まっている。個人消費と輸出の低迷を背景に4-6月期GDPがマイナスとなり株価は下落、市場は夏枯れ相場が続く。個人の短期売買が停滞し、機関投資家の夏休みは続いているので、新たな材料が出るまでは小型株の個別物色となろう。  


8/14の場況   2015/08/14(金)17:49:14  
  日経平均株価は反落。昨日の米市場は、中国人民元の切下げによる世界的株安がひとまず一服し買いが先行したが、原油安で石油関連株の下落が足を引っ張り、NYダウは5ドル高。東京市場は反落して始まった。週末を控えて利益確定売りが優勢となり安値圏でもみ合った。10時過ぎに中国人民元が元高でスタートしたことを好感し日経平均株価は一時プラス圏になったが、国内外で主要経済指標の発表を控えて様子見となり、日経平均株価は76円安の20519円で取引を終了。1-6月期の増益決算を発表のすかいらーく(3197)が高く、9月期の業績を上方修正したユーグレナ(2931)も続伸。原油価格が1バレル42ドル台と約6年ぶりの低水準となったことで王子HD(3861)、日本製紙(3863)など紙パルプ株が高く、国際帝石(1605)、JXHD(5020)など資源関連が下落。過度な中国不安が後退し、中国関連株は反発してきたが、前日まで売っていた短期筋の買戻しが中心で主力株は見送りムードに支配されている。中国では人民元安により、海外へ資金流出が加速する懸念があり、今後も中国リスクは残るので、内需系好業績株の押し目を拾っていきたい。  


8/12の場況   2015/08/12(水)15:20:08  
  日経平均株価は大幅続落。昨日の米市場は、中国人民元の切下げで中国景気の減速懸念が強まり、アジアや欧州の株価が軒並み下げていることを嫌気して続落、NYダウは212ドル安。東京市場も続落して始まった。投資家心理が冷え込み、目先の利益をひとまず確定させる売りが広がった。10時過ぎに中国が、本日も人民元切下げを発表したことから日経平均株価は下げ幅を急拡大。後場に入っても先物主導で売りが続いて、日経平均株価は一時400円超下げ、引けは327円安の20392円。中国景気の減速懸念を嫌気しコマツ(6301)、日立建機(6305)などの建機株が安く、資生堂(4911)、コーセー(4922)など化粧品株も売られた。営業赤字の拡大を嫌気されワタミ(7522)は年初来安値。好決算発表のテンプHD(2181)、飯田GHD(3291)、セイコーHD(8050)などが高い。中国の人民元切下げは、中国景気の減速を再認識させ、世界的株安、商品安につながり、原油、アルミ、銅価格が約6年ぶりの安値となった。リスクオフからドルが買われ円相場は125円台になっている。暫くは中国動向を見極める必要があり、その間は、内需系好業績株に注目したい。  


8/11の場況   2015/08/11(火)15:56:19  
  日経平均株価は反落。昨日の米市場は、上海株の上昇を受けて運用リスクを取る動きが広がり、バフェット氏の大型買収などもあって8日ぶりに反発し、NYダウは241ドル高。東京市場は反発して始まった。米株高で安心感が広がり、日経平均株価は年初来高値に接近したが、次第に戻り待ち売りに押され、また、中国人民銀行による通貨人民元切下げから中国の実体経済への警戒感が強まって反落した。後場に入り、先物主導で下げ幅を拡大し87円安の20720円で取引を終了。原油価格の反発と好決算で日揮(1963)、東洋エンジ(6330)など資源関連が高く、銅価格の反発で三菱マテ(5711)、住友鉱山(57139なども買われた。人民元切下げを嫌気してラオックス(8202)、日本空港ビル(9706)、ドンキHD(7532)などインバウンド関連が安い。米市場では9月利上げを織り込む動きが続いている。ドルが買われ、原油等の商品市況は、ドル高による資金流出や新興国景気への懸念から下落を続けている。一方で日本株は円安や業績好調で堅調に推移しているが、海外波乱要因もあるので利益確定売りは着実に行いたい。  


8/10の場況   2015/08/10(月)15:55:52  
  日経平均株価は続伸。前週末の米市場は、7月米雇用統計が市場予想に届かなかったものの雇用改善が進んでいることを示し、9月利上げ観測が強まったとして7日続落、NYダウは46ドル安。週明けの東京市場は反落して始まった。米株安やドル安・円高を嫌気して売りが先行したが、売り一巡後は、好調な企業業績が株価を下支えし、押し目買いもあって下げ幅を縮小。後場、上海市場が堅調なことから、先物市場にまとまった買いが入って日経平均株価は上昇に転じ、引けは84円高の20808円。中国の弱い経済指標発表でコマツ(6301)、日立建機(6305)、ファナック(6954)などが安い。4-6月期営業増益と自社株買いを発表した福山通運(9075)が高い。独社と東レ(3402)によるTOBで日本バイリーン(3514)がストップ高。第1四半期決算は、業種・銘柄によるバラツキがあるが概ね良好となっている。中国、資源・新興国を取り巻く環境はシビアであり、米利上げ接近もあって予断は許されないが、銘柄選択を間違えなければ好パフォマンスが獲得できよう。好業績株の押し目買いを続けたい。  

2016年10月の「場況と戦略」記事一覧
2016年09月の「場況と戦略」記事一覧
2016年08月の「場況と戦略」記事一覧
2016年07月の「場況と戦略」記事一覧
2016年06月の「場況と戦略」記事一覧
2016年05月の「場況と戦略」記事一覧
2016年04月の「場況と戦略」記事一覧
2016年03月の「場況と戦略」記事一覧
2016年02月の「場況と戦略」記事一覧
2016年01月の「場況と戦略」記事一覧
2015年12月の「場況と戦略」記事一覧
2015年11月の「場況と戦略」記事一覧
2015年10月の「場況と戦略」記事一覧
2015年09月の「場況と戦略」記事一覧
2015年08月の「場況と戦略」記事一覧
2015年07月の「場況と戦略」記事一覧
2015年06月の「場況と戦略」記事一覧
2015年05月の「場況と戦略」記事一覧
2015年04月の「場況と戦略」記事一覧
2015年03月の「場況と戦略」記事一覧
2015年02月の「場況と戦略」記事一覧
2015年01月の「場況と戦略」記事一覧
2014年12月の「場況と戦略」記事一覧
2014年11月の「場況と戦略」記事一覧
2014年10月の「場況と戦略」記事一覧
2014年09月の「場況と戦略」記事一覧
2014年08月の「場況と戦略」記事一覧
2014年07月の「場況と戦略」記事一覧
2014年06月の「場況と戦略」記事一覧
2014年05月の「場況と戦略」記事一覧
2014年04月の「場況と戦略」記事一覧
2014年03月の「場況と戦略」記事一覧
2014年02月の「場況と戦略」記事一覧
2014年01月の「場況と戦略」記事一覧
2013年12月の「場況と戦略」記事一覧
2013年11月の「場況と戦略」記事一覧
2013年10月の「場況と戦略」記事一覧
2013年09月の「場況と戦略」記事一覧
2013年08月の「場況と戦略」記事一覧
2013年07月の「場況と戦略」記事一覧
2013年06月の「場況と戦略」記事一覧
2013年05月の「場況と戦略」記事一覧
2013年04月の「場況と戦略」記事一覧
2013年03月の「場況と戦略」記事一覧
2013年02月の「場況と戦略」記事一覧
2013年01月の「場況と戦略」記事一覧
2012年12月の「場況と戦略」記事一覧
2012年11月の「場況と戦略」記事一覧
2012年10月の「場況と戦略」記事一覧
2012年09月の「場況と戦略」記事一覧
2012年08月の「場況と戦略」記事一覧
2012年07月の「場況と戦略」記事一覧
2012年06月の「場況と戦略」記事一覧
2012年05月の「場況と戦略」記事一覧
2012年04月の「場況と戦略」記事一覧
2012年03月の「場況と戦略」記事一覧
2012年02月の「場況と戦略」記事一覧
2012年01月の「場況と戦略」記事一覧
2011年12月の「場況と戦略」記事一覧
2011年11月の「場況と戦略」記事一覧
2011年10月の「場況と戦略」記事一覧
2011年09月の「場況と戦略」記事一覧
2011年08月の「場況と戦略」記事一覧
2011年07月の「場況と戦略」記事一覧
2011年06月の「場況と戦略」記事一覧
2011年05月の「場況と戦略」記事一覧
2011年04月の「場況と戦略」記事一覧
2011年03月の「場況と戦略」記事一覧
2011年02月の「場況と戦略」記事一覧
2011年01月の「場況と戦略」記事一覧
2010年12月の「場況と戦略」記事一覧
2010年11月の「場況と戦略」記事一覧
2010年10月の「場況と戦略」記事一覧
2010年09月の「場況と戦略」記事一覧
2010年08月の「場況と戦略」記事一覧
2010年07月の「場況と戦略」記事一覧
2010年06月の「場況と戦略」記事一覧
2010年05月の「場況と戦略」記事一覧
2010年04月の「場況と戦略」記事一覧
2010年03月の「場況と戦略」記事一覧
2010年02月の「場況と戦略」記事一覧
2010年01月の「場況と戦略」記事一覧
2009年12月の「場況と戦略」記事一覧
2009年11月の「場況と戦略」記事一覧
2009年10月の「場況と戦略」記事一覧
2009年09月の「場況と戦略」記事一覧
2009年08月の「場況と戦略」記事一覧
2009年07月の「場況と戦略」記事一覧
2009年06月の「場況と戦略」記事一覧
2009年05月の「場況と戦略」記事一覧
2009年04月の「場況と戦略」記事一覧
2009年03月の「場況と戦略」記事一覧
2009年02月の「場況と戦略」記事一覧
2009年01月の「場況と戦略」記事一覧
2008年12月の「場況と戦略」記事一覧
2008年11月の「場況と戦略」記事一覧
2008年10月の「場況と戦略」記事一覧
2008年09月の「場況と戦略」記事一覧
2008年08月の「場況と戦略」記事一覧
2008年07月の「場況と戦略」記事一覧
2008年06月の「場況と戦略」記事一覧
2008年05月の「場況と戦略」記事一覧
2008年04月の「場況と戦略」記事一覧
2008年03月の「場況と戦略」記事一覧
2008年02月の「場況と戦略」記事一覧
2008年01月の「場況と戦略」記事一覧
2007年12月の「場況と戦略」記事一覧
2007年11月の「場況と戦略」記事一覧
2007年10月の「場況と戦略」記事一覧
2007年09月の「場況と戦略」記事一覧
2007年08月の「場況と戦略」記事一覧
2007年07月の「場況と戦略」記事一覧
2007年06月の「場況と戦略」記事一覧
2007年05月の「場況と戦略」記事一覧
2007年04月の「場況と戦略」記事一覧
2007年03月の「場況と戦略」記事一覧
2007年02月の「場況と戦略」記事一覧
2007年01月の「場況と戦略」記事一覧
2006年12月の「場況と戦略」記事一覧
2006年11月の「場況と戦略」記事一覧
2006年10月の「場況と戦略」記事一覧
2006年09月の「場況と戦略」記事一覧
2006年08月の「場況と戦略」記事一覧
2006年07月の「場況と戦略」記事一覧
2006年06月の「場況と戦略」記事一覧
2006年05月の「場況と戦略」記事一覧
2006年04月の「場況と戦略」記事一覧

このサイトの内容は、情報の提供を目的としたもので、投資勧誘を目的としたものではありません。投資に関する最終決断は必ず読者ご自身で行ってください。掲載する内容については万全を期しておりますが、内容の完全性、信憑性を保証するものではなくこれらの情報によって生じた損害について当社は一切の責任を負いませんので予めご了承願います。


   
   
無料アクセスアップ:オートリンクネット リンクが自動で増殖オートリンクの登録はこちら ベベのデイトレード日記
デイトレーダーの日課
Copyright (c) 2004FPeye,Co. Ltd. All rights reserved.
画像及び文章の無断転載は固くお断りします。