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・今までの銘柄相談回答例

銘柄相談、ご質問 07年3月16日
Q: マキタ(6586)を時価近辺で購入したのですが、戻りが鈍いのが気になっています。明確に50日線を割ったらロスカットしようと考えていますがいかがでしょうか?
銘柄相談回答

A:  マキタの株価は統計的にアメリカの住宅市場と相関性が強いという傾向があります。そのため、戻りも弱いのではないでしょうか。足元は、アメリカの景気に対する先行き不透明感が強く、株価調整が続く可能性が考えられます。ただ、マキタの地域別の売上構成はアメリカの比率が低く、欧州が高いという特徴がありますので、同業他社のなかで相対的に影響は低いと判断されます。チャートは週足のこれまでボックス上限となっていた3800円処で止まるかがポイントになってくるでしょう。


銘柄相談、ご質問 07年3月12日
Q: 紀陽HD(8415)は06年2月から塩漬けでしたがこのところ急騰しています。しかし、未だ買値を下回っている状態です。様子を見た方がよいでしょうか?急騰の背景、対処の仕方を教えてください。
銘柄相談回答

A:  紀陽HDは06年10月の紀陽銀行と和歌山銀行の経営統合により公的資金が注入され、破綻懸念が遠のきました。その後も株価は人気圏外でしたが、このところの循環物色の流れの中で、水準訂正が行われた可能性が高いと思われます。市場では特定資金の介入観測も根強いようです。急激な上昇は意図的な動きとしても捉えられますが、業績回復が確認されれば徐々に水準は回復していくものと思われます。

短期的で見た場合、こうしたテクニカルでは説明がつかない時はあらかじめ、目標株価とストップロスを決めておき、徐々にストップロスを切り上げていく方法が有効なのではないでしょうか。


銘柄相談、ご質問 07年3月9日
Q: ウシオ電機(2345)を2200円台で購入して、本日窓を空けて上昇しました。ここは一旦利益確定をした方がよいでしょうか?それとも、中長期で持続したほうがよいでしょうか?
銘柄相談回答

A: ウシオ電機は下落局面において、2200円〜2400円の間で信用買い残が急拡大しています。そのため、2400円辺りは戻り売り圧力が強いところです。ここを抜けて買いの回転が効いてくると、2600円処までの戻りを試す動きが想定されますが、この辺りを抜けきれないようだと、もう少し時間がかかる可能性が考えらます。もともと短期で見ていたのであれば、一旦利益確定を検討してもよいのではないでしょうか。


銘柄相談、ご質問 07年2月25日
Q: システムディ(3804)を4月のIPOの翌日に購入したが、売りタイミングを逃してしまいました。規模は小さいものの、収益力も悪くなく、もう少し上がってよいのではないかと思いますが、いかがでしょうか?
銘柄相談回答

A:  システムディは、通期の業績予想でみると株価は割安感があると思われますが、1/26に発表した第一四半期の業績で赤字となっていることから、市場では業績に対する不信感があるものと思われます。このところの新興市場銘柄にはよく見られるものです。

また、信用買い残の多さも上値を抑えている要因となっています。今後業績への不信感が払拭され、信用買い残が減少し始めるようだと、リバウンドが期待できそうです。しかし、仮に今後、業績予想を下方修正するようだとさらに下値を試す動きも想定されます。

上場直後はファンダメンタルズよりも需給に左右されやすいのでロスカットは決めておく必要があります。


銘柄相談、ご質問 07年2月25日
Q: ミクシィ(2121)の今後の株価推移など意見を伺いたい。
銘柄相談回答

A: ミクシィの値動きを見ますと、ファンダメンタルズよりもマザース指数の動きに相関する傾向があります。その指標となるマザーズ指数がここにきて25日線を突破するなどリバウンドの動きを見せていますので、統計的な観点から同社株が動意してもおかしくないのではないでしょうか。


銘柄相談、ご質問 07年2月25日
Q: 三益半導体(8155)の購入を検討しています。業績も問題なく増益、増配も期待できるような気がします。テクニカルも三角保ち合いのチャートになっているのでそろそろ上放れを期待しています。株価は適正株価ということですが、来期をまだ織り込んではいないと思われます。信越化学が来期にウエハーをさらに増産するということ、5月の三角合併の解禁、テクニカル−−この3点を考慮して買い妙味があると思いますがいかがでしょうか?
銘柄相談回答

A: 三益半導体はPERなどバリュエーション水準は高いものの、成長性を考慮すれば許容されるものと見ています。将来的に超過供給などの懸念などを含め300ミリウエハへの動向がリスク要因になります。しかしながら、足元ではそれほど過度な懸念は必要ないのではないでしょうか。市場が来期の業績を織り込むようだと上値評価が可能と判断しています。


銘柄相談、ご質問 07年2月22日
Q: 高周波(5476)を248円でカラ売りしてしまい100万程の損失を出してしまいました。どうすればよいでしょうか?
銘柄相談回答

A: 高周波は同じニッケル高で物色されている冶金工、日金工、大平洋金属と比べて依然として出遅れ感があります。特に鉄鋼や非鉄株などはテクニカル面で過熱していても、上がればついていくような相場ですので、むやみにカラ売りするのは危険です。このような場合、ロスカットルールを徹底しておかないと大怪我につながる可能性があります。


銘柄相談、ご質問 07年2月19日
Q: 藤和不動産(8834)は業績予想の上方修正を発表しても株価の反応がいまいちです。割安感があるので内需、不動産株として中期投資で購入を考えていますが、金利の動向がはっきりしてから買った方がいいでしょうか?
銘柄相談回答

A: 藤和不動産は繰越損失の影響で現在税負担が軽く、表面上の割安感が出ています。しかしながら、税負担が正常化すると、単純に今の純益が60%程度低下するので、割り引く必要があります。また、有利子負債の多い企業なので、金利上昇の影響が相対的に大きくなると思われます。


銘柄相談、ご質問 07年2月18日
Q: ダヴィンチ・アドバイザーズ(4314)の今後の株価推移などをお聞かせください?
銘柄相談回答

A:  不動産関連はオフィス賃料の賃料動向などファンダメンタルは堅調ですが、今後、当局の指導、SPC連結化、新BIS規制、金融商品取引法などが不動産バブルの発生を防ぐ役割になってくると想定されます。そのため、中長期で見た場合、投資メリットはそれほど大きくないと判断しています。
ダヴィンチは短期的には需給次第といったところで急落からのリバウンドも考えられますが、今後、当局から同社に何らかの処分が行われると想定されます。そうなると、調整が長引く可能性があるのでリバウンド狙いの買いは割り切りが必要になるのではないでしょうか。


銘柄相談、ご質問 07年2月15日
Q: 大和システム(8939)が押し目買い推奨ポイントである2800円を割り込んで下落しています。購入を検討していますが、今後の見通しについてどうお考えでしょうか?なお、中期で10%程度のリターンを目標としています。
銘柄相談回答

A: 大和システムなど不動産関連はダヴィンチの影響を受けているものと思われます。2800円は押し目買いポイントですが、売りポイントと紙一重でもあることからここを明確に割り込んでしまうと調整が長引く可能性が考えられます。もっとも、新株発行による一株利益の減少を考慮しても、来期も業績拡大が続くことを考えれば、ファンダメンタルズから見て中長期的に割安感のある水準と判断しています。


銘柄相談、ご質問 07年2月12日
Q: ネットエイジ(2497)の今後の株価推移など意見をお聞かせください。
銘柄相談回答

A:  ネットエイジはバリュエーション面からはすでに数年先の業績を織り込んだ評価と判断しています。短期的には新興市場の動向に左右されやすい環境が予想されますが、このところの動きは主力株が強い一方、新興市場は弱含む展開が続いています。こうした環境下では、再度100万円に乗せて上場来高値153万円を目指す展開を想定するには力不足なのではないでしょうか。
目先的には80万円のサポートを守れるかがどうかに市場の関心が集まりそうです。ここを維持できるようだと、上値切り下げの三角もちあいを形成する可能性が考えられますが、80万円のフシを割り込むようだと調整が長引く可能性も考えられます。


銘柄相談、ご質問 07年2月11日
Q: ジェイコム(2462)の今後の展開をお聞かせください。
銘柄相談回答

A: ジェイコムはMNPを背景に足元業績は絶好調ですが、PERなどの指標から判断すると時価は妥当あるいは少々割高な評価と見ることができます。目先はソフトバンク、KDDI、NTTドコモなどの動きの相関も考えられますが、信用買い残が積み上がってきている点は注意が必要でしょう。ただ、TOPIXへの組み入れもあるので、下値も限定的になるのではないでしょうか。


銘柄相談、ご質問 07年2月11日
Q: イントランス(3237)は割高とは感じませんが、価格の下落が尋常ではありません。投げが投げを呼んでいるだけならいいのですが、悪材料を内包しているのかどうか心配です。損切りを行った方がいいとは思いますが、各種指標は売られすぎを示しており、いつ反転してもおかしくないかと思うと切りづらい状況です。アドバイスをお願いします。
銘柄相談回答

A: イントランスはアルデプロなどと比較するとレシオ面からの割安感は後退しています。ロックなしVCの存在も気になるところです。同社のような直近IPOの場合、業績やテクニカル面よりも新興市場の地合いや需給面に大きく左右される傾向がありますので、ロスカットラインの設定は欠かせません。


銘柄相談、ご質問 07年2月11日
Q: T・ZONEホールディング(8073)の買い時を探していますが、信用買い残があまりにも多すぎて上値を目指すにはどうだろうかと不安になります。
銘柄相談回答

A: T・ZONEホールディングは一時期と比べて大分、信用買い残も落ち着いてきました。ここからの上昇する局面で信用買い残が減少してくるようだと、上値を目指す展開が期待できそうです。業績面では不動産関連事業・債権回収事業を手掛ける子会社が好調で会社計画の上ブレが期待できそうです。


銘柄相談、ご質問 07年2月4日
Q: インタースペース(2122)をデイトレ目的で買っていたのに1株だけ売り残してしまいました。来週の決算が悪いのではないかと心配です。中長期でも可能性はあるのでしょうか?
銘柄相談回答

A:  インタースペースの決算はアナリストレポートなどを見ると会社計画並みに着地するとの見方が大勢です。ただ、直近に同業のアドウェイズが大幅下方修正を出しているように、広告市場の弱含みを考慮すれば下ブレも想定されます。株価はPER36倍と、数年先の業績をすでに織り込んだ割高な水準であることから、中長期には不向きなのではないでしょうか。チャートも公開価格の60万円が当面の上値抵抗になりそうです。
短期前提で買ったものを、戻る理由を探して中長期に変えてしまうと思わぬ怪我をすることがあります。今後は損失回避のためにもロスカットを割り込んだ時点で一旦手仕舞いすることをお勧めします。


銘柄相談、ご質問 07年1月26日
Q: ダヴィンチ(4314)の株価が上昇しましたが、昨年の高値を更新することなく株価が下落してしまいました。現在が上昇に対する反動であるならば買い増しを検討しています。中期保有を前提とした場合、この判断は妥当でしょうか?
銘柄相談回答

A: ダヴィンチは金利上昇リスクがあると見ています。2月に利上げがあるようだと、目先は調整する可能性がありますが、ファンダメンタルズ面ではそれほど懸念はいらないのではないでしょうか。ただ、信用買い残が高水準で推移していることは気がかりです。個人投資家の買い意欲が本格的に回復して、上昇局面で買い残が減少していくかどうかがポイントになるでしょう。また、金利上昇リスクを分散させる方法として、ポートフォリオに銀行を加えて、金利に対する感応度を低下させる方法もあります。


銘柄相談、ご質問 07年1月25日
Q: Eトレード(8701)をかなり加熱しているのでカラ売りしたいがいかがしょうか?
銘柄相談回答

A: 証券株は全体の指数に対する感応度が高い業種なので、仮に日経平均株価が年内に2万円達成するとしたら、今後の成長の鈍化を無視した値動きになることも考えられます。もっとも、目先は過熱しているものと思われますので、目先は調整に入る可能性はありますが、下値余地が限定的になる可能性も考えられます。


銘柄相談、ご質問 07年1月13日
Q: マクドナルド(2702)を優待目的で数年保有中していますが、一部を売却しようと思っています。残りはもうしばらく保有するつもりです。売却のタイミングをお教えください。
銘柄相談回答

A: マクドナルドは配当や株主優待で保有するのは妙味があると思われますが、値上がり益を期待するような銘柄ではないと思います。業績は回復しているものの、PERで見ると割高感が顕著だからです。短期的に噴いた局面が売りタイミングになるのではないでしょうか?


銘柄相談、ご質問 07年1月13日
Q: 三菱マテリアル(5711)の利益確定を考えています。タイミングを教えてください
銘柄相談回答

A: 国際商品市況が下落を続けていますが、ここにきて最終局面に近づきつつあると判断しています。非鉄や商社は商品市況の下落に対する感応度が低下してきていることを考慮すれば、三菱マテリアルなどの非鉄は逆張りスタンスで買えるでしょう。タイミングとしては、440-450円辺りまでの戻りがあれば、一旦利益確定を検討する位置と見ています。逆に400円を割り込むようなら、調整が長引く可能性も考えられます。

 
 
 

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