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今朝のドラめもん(金融政策ウォッチ)

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お題「決定会合レビュー」   2019/09/20(金)07:57:59  
  皆さま既にご案内の通りですが、

[外部リンク] 回答がポエム?「何言ってるかわからない」の声
記事投稿日:2019/09/18 16:28 最終更新日:2019/09/18 21:31

あたしゃこの人ヤベーだろと感じているのでこうやって早めにボロが出て頂くのは結構なことなのですが、これは「本人の能力に余る大役を与えることによってボロを出させて潰してしまう」という安倍ちゃんの深慮遠謀プレイだったという説にアタクシも100ドラクマですな。

・・・・・・・・なお、別に深慮遠謀に引っ掛かった訳でもないのにボロがボロボロ出ている政策審議委員会審議委員という方がどこぞの中央銀行にいるような気がしないでもありません。まあ器以上の仕事というのは克服できれば大成長ですがそうじゃないと悲惨なことになりますからにゃあ。


〇決定会合レビュー:予告ホームランかただの時間稼ぎかそれとも・・・・・・・・・・・

声明文
[外部リンク] 弱めの動きとなる一方、国内需要が増加していることから、鉱工業生産は横ばい圏 内の動きとなっており、労働需給は引き締まった状態が続いている。 』(今回)

『個人消費は、雇用・所得環境の着実な改善を背景に緩やかに増加しており、一部では前回増税時よりも小幅ながら消費税率引き上げ前の需要増もみられ始めている。住宅投資と公共投資は、横ばい圏内で推移している。以上のように、輸出は弱めの動きとなる一方、国内需要が増加していることから、鉱工業生産は横ばい圏内の動きとなっており、労働需給は引き締まった状態が続いている。』(7月展望レポート)

個人消費に関しての表現が変わっていますが、増税前の駆け込み云々の説明が展望レポートではありましたが、まあ分量も長くなる(声明文だからそこまで長くするのもアレ)のでその辺りを「振れを伴いつつも」の一言に集約させてしまったのかなあ、とは思われますので、そこがそうなのであれば、この辺りの現状判断も7月時点と変化はない、ということになりますな。

『この間、わが国の金融環境は、きわめて緩和した状態にある。』(今回)
『わが国の金融環境は、きわめて緩和した状態にある。』(7月展望レポート)

金融環境は緩和してるかもしれないけどマイナス金利という金融機関実質課税で金融機関の経営環境は引き締まっていますけどね!!!!!!

『物価面では、消費者物価(除く生鮮食品)の前年比は、0%台半ばとなっている。予想物価上昇率は、横ばい圏内で 推移している。』(今回)

『物価面では、消費者物価(除く生鮮食品、以下同じ)の前年比は、0%台半ばとなっている。予想物価上昇率は、横ばい圏内で推移している。』(7月展望レポート)

というこの表現を見ますと、これまで、例えばこの前の年末年始みたいにリスクオフじゃー日経平均2万割れじゃーと言っているような時でも「需給ギャップ」と「インフレ期待」で定義される物価上昇に向けた「モメンタム」とかいう奴が維持されている(キリッ)だったのですが、このような感じでの景気認識の中ですと、いままでの話であれば当然「モメンタムは維持(キリッ)」という話になる筈ですがそこをいじって来るのが今回の日銀攻撃。


・先行き見通しはどこからどうみても判断に変化が無いのですよねー

先行き見通しの前回は概ね展望レポートの鏡の部分から引用します。

『先行きのわが国経済は、当面、海外経済の減速の影響を受けるものの、基調としては緩やかな拡大を続けるとみられる。』(今回)
『日本経済の先行きを展望すると、当面、海外経済の減速の影響を受けるものの、2021年度までの見通し期間を通じて、景気の拡大基調が続くとみられる2。』(7月展望レポート)

ってなっていまして、まあこれ展望レポートなので先行き見通しのタイムホライズンが違うというのがあって表現的にどうなのよということでもう一丁遡って6月決定会合声明文([外部リンク] 企業・家計の両部門において所得から支出への前向きの循環メカニズムが持続する もとで、増加基調をたどると考えられる。』(今回)

『国内需要も、消費税率引き上げなどの影響を受けつつも、きわめて緩和的な金融環境や政府支出による下支えなどを背景に、増加基調をたどると見込まれる。』(7月展望レポート)

7月の方は輸出が語順的に先に来ているので書き方がちと違っていますが、結局これ言ってることまるで同じですな。

『輸出も、当面、弱めの動きとなるものの、 海外経済が総じてみれば緩やかに成長していくことを背景に、基調としては緩やか に増加していくとみられる。』(今回)

『輸出は、当面、弱めの動きとなるものの、海外経済が総じてみれば緩やかに成長していくもとで、基調としては緩やかに増加していくと考えられる。』(7月展望レポート)

内需外需ともに見通しはまるで同じなんですがこれが。


『消費者物価の前年比は、マクロ的な需給ギャップがプ ラスの状態を続けることや中長期的な予想物価上昇率が高まることなどを背景に、 2%に向けて徐々に上昇率を高めていくと考えられる(注2)。』(今回)

『もっとも、マクロ的な需給ギャップがプラスの状態が続くもとで、企業の賃金・価格設定スタンスが次第に積極化し、家計の値上げ許容度が高まっていけば、価格引き上げの動きが拡がり、中長期的な予想物価上昇率も徐々に高まるとみられる。この結果、消費者物価の前年比は、2%に向けて徐々に上昇率を高めていくと考えられる。』(7月展望レポート)

展望レポートの鏡の所なので書き方が丁寧になっていましたが、まあ言ってることはこれまた同じですわな。


・取って付けたようなリスクの高まりキタコレ

『リスク要因としては、米国のマクロ政策運営やそれが国際金融市場に及ぼす影響、 保護主義的な動きの帰趨とその影響、それらも含めた中国を始めとする新興国・資 源国経済の動向、IT関連財のグローバルな調整の進捗状況、英国のEU離脱交渉 の展開やその影響、地政学的リスクなどが挙げられる。』(今回)

『第1に、海外経済の動向である。具体的には、米国のマクロ政策運営やそれが国際金融市場に及ぼす影響、保護主義的な動きの帰趨とその影響、それらも含めた中国を始めとする新興国・資源国経済の動向、IT関連財のグローバルな調整の進捗状況、英国のEU離脱交渉の展開やその影響、地政学的リスクなどが考えられる。』(7月展望レポート)

展望レポートではリスク要因を4つ並べていますが、声明文では基本的にその中でウェイトの大きい話をぶっこんでくるというのが仕様なので、比較すると(こちらは本文から引用しています)こうなりますな。でまあ並べているのは同じなんですが・・・・・・・・・・・・

『こうした海外経済を巡る下振れリスクは高まりつつあるとみられ、わが国の企業や家計のマインドに与える影響も注視していく必要がある。 』(今回)

『こうした海外経済を巡る下振れリスクは引き続き大きいとみられ、特に、保護主義的な動きによる影響の不確実性が高まっている。これらが、わが国の企業や家計のマインドに与える影響も注視していく必要がある。』(7月展望レポート)

ふーん高まりつつあるんですかー(棒読み)って感じですが、貿易問題のテンションってパツキンヅラの虫の居所次第でありまして、まあ日替わりとは言わないけど月替わりと週替わりの間位の感じのメニューでぶっこまれてくるので、出したこの瞬間は間抜け感が漂うという辺りが日銀の芸風でして、まあ物凄い勢いで取って付けた感の漂うこの文言。


・そして最後の謎項目

項番5の金融政策運営に関しては文言一致ですので割愛しまして、今回新設の項番6ですわな、まあアタクシも11時49分位だったと思いますがベンダーフラッシュ見て日銀のサイト見に行って真っ先にここを見ましたぞな。

『このところ、海外経済の減速の動きが続き、その下振れリスクが高まりつつある とみられるもとで、日本銀行は、「物価安定の目標」に向けたモメンタムが損なわれる惧れについて、より注意が必要な情勢になりつつあると判断している。こうした 情勢にあることを念頭に置きながら、日本銀行としては、経済・物価見通しを作成する次回の金融政策決定会合において、経済・物価動向を改めて点検していく考えである。 』(今回:新設文言)

まあ色々とアレな訳ですが、「このところ、海外経済の減速の動きが続き、その下振れリスクが高まりつつあるとみられる」って言ってますが、先週から今週にかけて出てきたECBとFRBちゃんの場合、どちらも「国内(域内)の需要は堅調に推移しているが海外ガー」という話をしております。ECBちゃんの場合はその中でも製造業の生産などに海外経済の影響が出てイマイチとかいう話は入れています(ただし返す刀で労働需給の強さと消費の堅調さを指摘してる)し、米国に関しても海外がアレだが国内はロバストって話をしておりまして、3極揃って「海外ガー」という話をしているのは何なんでしょうかねえという感じではあります。いやまあもちろん直近で貿易戦争のテンションが下がってリスクオンヒャッハーになっているから間抜け観が更に強まる結果になっているのはありますが。

でですね、「物価安定の目標」に向けたモメンタムが損なわれる惧れ、とか何とかゆうとる訳ですが、モメンタムの定義は需給ギャップと期待インフレという話を従来していて、これが損なわれるっていう話になると需給ギャップのプラス傾向継続がダメになるという話をするか、期待インフレが下がるという話をするか、ということになるんですけれども、需給ギャップが大きく落ち込むような外需の落ち込みってそれどこのリーマンショックだよという話になりますし、期待インフレに関しては確かに2%に向けてホイホイ上がる状況でも何でもないですが、それは別に今に始まったことではないですし、現状って寧ろ物価が中々下がりにくくなってきている状況になってきた、という形での判断をしている筈ですが、さて何がどうなって「モメンタムが損なわれる」のか、従来全然損なわれないという話ばっかりしていたこととの整合性というものを見せてもらおうじゃありませんか日銀さん。ああ屁理屈捏ねるのは止めて下さいねと先に念を押しておく。

まあしかし何といってもこの項番の白眉は最後のところで、「こうした情勢にあることを念頭に置きながら、日本銀行としては、経済・物価見通しを作成する次回の金融政策決定会合において、経済・物価動向を改めて点検していく考えである。」(キリッ)ってお前は小泉進次郎かと小一時間問い詰めたい訳で、じゃあ普段の会合は経済物価動向の点検をしないで何やってるんだよと思いましたが、確かに議事要旨や主な意見を見るとジンバブエ大先生と思われる謎の大演説だったり言いがかりだったりみたいなのが見受けられますので、そもそも議論をしていないのでは疑惑はあるにはありますが、そうは言いましても議論をしたことになっておりますので、当たり前の事を書かれましてもお前は何を言ってるんだとなりますわな。

でもってまあこの謎項目の解釈ですけど・・・・・・・・・・


・謎の項番6について解釈というか妄想をしてみますとですなあ・・・・・・・・・・・・・

大体からしてですね、経済・物価動向を改めて点検していくって毎度当たり前の話だし、しかも次回は展望レポートの会合なんだから四半期ごとのレビュータイミングな訳でして、総括検証の時みたいな検証指示みたいな雰囲気を1ミリを漂わせない文言でこういうの入れてくというのはまあ不自然だし唐突だし、しかも何をしたいのかが全然わからんという小泉進次郎成分の高い文言に仕上がっておられます。

さて、これをどう解釈するかという話ですが・・・・・・・・・・・・

その1:次回の追加措置予告ホームランという解釈(ホームランの時期には解釈の余地あり)

何せ先般来超長期の金利上昇とマイナス深堀とかいう虫の良すぎる発信がベンダー方面から出ていて、その出所になっているのが日経の黒ちゃんインタビューを筆頭にまあ日銀方面って感じですわな。でもってこれが出るということは、つまりはまあマイナス深堀と長期超長期の金利は下がらんように、または超長期が上がるように何か施策をセットにしてやっていく(なおその施策はイールドカーブ最終的にフラットすると思う)、というのをぶち込んで来るというお話でしょうな、という解釈。

だってリスクが云々ってのもあからさまに取って付けたネタだし、項番6は当たり前のことを(キリッ)ってぶっこんでいる訳で、ポエムでもやってるんじゃなかったら何かの行動を事前に示唆するもの、という事になりますからそらもう10月展望レポートで見通し下げて追加緩和じゃあ、という想像ですな。

ただし、さすがになけなしの弾なことくらいは分かっている筈なので、10月にFRBやECBが何もしないで現状維持コースだったら敢えて無理はしない(今回も大規模緩和が来たわけでもなかったので今回もその理由でスルーした)ので両にらみ、という可能性と、もう次回は特攻の覚悟なのかはどっちとも解釈できますわな。

#一応会見では「次回何かやることを確約した訳ではない」というのがあったようです

まあ予告ホームラン説は普通に説得力があるから、そら金利下がって反応するわなとなりましたが、折に触れてそういう話になるっしょ。


その2:ただのブラフでこの文言入れておかないと格好がつかないから

今回10年金利の変動幅について、例えば低下の方は低下をじゃんじゃん容認する(もっと品の良い表現をつかうとして)というようなのを声明文脚注辺りにでも入れておいて「日銀、長期金利の低下を容認」というフラッシュを打たせるという方法もあったと思うんですよ。

でも今回ってそれをやっていないので、会見で総裁にそれを言わせるとしても、MPM公表から会見まで後場丸々ある訳でして、その間って「まるで前回と同じ声明文が出てきました」状態で後場を引っ張ることになるので、それはアカンヤロということで文言をぶち込んでおいた、という可能性もあります。「次回の会合で点検する(キリッ)」って言ったってそれは毎回点検してるじゃろ、という文言しか入れていないのは、別に何かするようなことを考えている訳ではなく(もちろんその間に欧米緩和合戦とかになって円高に振れれば話は別としても)、単にこの文言入れておかないと市場の反応がまずいことになるだろう、ということでお為ごかしにぶっこんだだけのブラフ、と読むこともできそうではありますな。


その3:ちょっとアレな妄想ですが・・・・・・・・・・

いやですね、この謎文言と急に言い出したモメンタムが損なわれる云々に加え、今回って別に何も慌てることも何もないのにMPM前に日銀が急に騒ぎ出した感がありますが、アタクシがこの一連のアレを見て一番イヤーな予感がしているのが「日銀が政策の行き詰まりで頭に血が上ってきたリスク」でありまする。

つまりですね、QQEやってQQE2やって結局何だよ全然行かないじゃんというのに加えて、オペ運営もドンドン窮屈になってきた中で、2015年の12月に「補完措置」とかいうのが出たじゃないですか、あれですよあれ。

あの補完措置ってのは「政策を円滑に推進するための諸措置導入」ってことでぶっこんできたのですが、その前からQQEの限界論が言われだしている中だったので、まあそれに対抗した面が多々あったと思うのですが、ぶっこんだ結果として改めて「QQE政策の限界が明確になった」みたいな言われ方になってしまって、その結果として、今に至る不幸の始まりでありますところのマイナス金利政策とかいうものが、ブチ切れたとしか思えない流れで導入されたら案の定大コケして半年後にYCCに移行、となった訳ですよね。

でですな、ここもとのドタバタぶりを見ていると、あくまでもアタクシの杞憂であって欲しいのですが、今の政策がどう見ても八方塞がりにも程がある状況の中で、だんだん日銀が政策の行き詰まりから頭が茹で上がって来て、謎の方向に思い切りの良い政策をぶっこんできて結果自爆してしまうというのをまあつい数年前に見ているだけに、そのデジャブなのではない、という懸念をちょっとしていまして、まあそうではないと思いたいのですが、そうなりますとちょっともう何が飛び出すのやらという感じになるので、まああまり舐めて掛からないようにしようかとは思っておりますです、はい(全面的に個人の妄想です)。

といったところで会見等は週明けに。
 

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